港北区版 掲載号:2017年4月13日号

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インプラント義歯

「多くの”?”にお答えしています」

翔栄会 須田理事長が推進

笑顔を見せる須田理事長
笑顔を見せる須田理事長
 区内で「すだ歯科医院」と「アークデンタルクリニック新横浜」を運営する『(医社)翔栄会』(須田孝則理事長)には、インプラント義歯に対し、特にシニア層から多くの質問が寄せられている。

 通常のインプラント治療は、歯の欠損部分のあごの骨にインプラントを埋入し、人工の上歯を被せる治療法。一方、入れ歯を使用したインプラント義歯は、少ないインプラントで入れ歯を安定させるので、治療にかかる費用を抑えられるメリットがある。また、横すべりやガタつきを抑え、しっかりと食べ物を噛むことができる特徴もある。

 さらに取り外しが容易なため、第三者でも簡単に洗浄でき、口腔内を清潔に保つことができる。このことは、高齢期の誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)を防ぐ上でも着目されている。誤嚥性肺炎の多くは、口腔内の汚れなどが引き起こすもので、高齢者の死因で上位となっているからだ。

 「大切なのは相談者の年齢、ニーズ等から患者様と一緒に考え、治療法を選択すること。インプラント義歯は選択肢の幅を広げるものです。『インプラントは無理』と思い込んでいる方もあきらめず、まずはカウンセリングを。セカンド・サードオピニオンとしてのご利用もどうぞ」と須田理事長は話す。

インプラント義歯
インプラント義歯

医療法人社団 翔栄会

TEL:0120-4182-99

http://www.arc-shinyokohama.com http://www.sudashika.com

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