港北区版 掲載号:2017年4月20日号

県納貯組合

活動を地域にPR 経済

日吉駅でキャンペーン

親しげに声をかける石川会長
親しげに声をかける石川会長
 4月10日は納税貯蓄組合を知ってもらうための取組みを行う「納税貯蓄の日」。消費税や自動車税、ふるさと納税などに関する地域への啓発活動を行う。

 この記念日に合わせ、神奈川県納税貯蓄組合連合会(石川圀光会長)は13日、日吉駅前で「納税貯蓄の日キャンペーン」を行った。組合員が、同会や納貯の日について記載されているパンフレットとあさがおの種を配布。「きれいな花を咲かせましょう!」と親しみやすく通行人に話しかけていた。

 また、駅前のアーケードには納税貯蓄の日を紹介する横断幕を設置=下写真。

 石川会長は「より良い納税環境の構築を目指すべく、今後も努めていきたい」と思いを語った。

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