瀬谷区版

2017年2月の記事一覧

  • ひきこもりの若者を支援

    瀬谷区西部YP

    ひきこもりの若者を支援 社会

    役所に専用窓口、 相談促す

     ひきこもりや不登校に悩む概ね15歳から40歳未満の人を支援するため、瀬谷区役所が昨年5月から相談窓口を設けている。保土ケ谷区に拠点を置く「よこはま西部ユースプ...(続きを読む)

  • 福島の今、「生の声」で

    二ツ橋大学

    福島の今、「生の声」で 社会

    詩人ら招き講座

     区民に学びの場を提供する「二ツ橋大学」が3月、東日本大震災の発災7年目に合わせて「フクシマからのメッセージ」と題した講座を開く。会場は、せやまるふれあい館(二...(続きを読む)

  • 瀬谷でも防災倉庫、続々

    「建築確認不要」から1年 瀬谷の訴えが国を動かす! 熱血市政レポート

    瀬谷でも防災倉庫、続々

    横浜市会議員 花上(はなうえ)喜代志

     巨大地震の発生が懸念されるなか、地域における防災対策はスピード感を持って進めなければいけません。自治会・町内会が、公園に設置する「防災倉庫」も以前は、建築確認...(続きを読む)

  • 学習支援「ありがとう」

    地域交流拠点ぽかぽかプラザ

    学習支援「ありがとう」 教育

    横浜隼人3年生に感謝状

     県営阿久和団地ショッピングセンター内の地域福祉・交流拠点「ぽかぽかプラザ」の運営委員会が今月18日、同プラザで開催中の学習応援クラブを通じ、児童の学力向上に貢...(続きを読む)

  • 3月開通 北線を公開

    3月開通 北線を公開 社会

    防災設備など紹介

     横羽線と大黒線の生麦ジャンクションから第三京浜の横浜港北ジャンクションを結ぶ横浜北線が、3月18日午後4時に開通する。 開通を前に、建...(続きを読む)

  • 書き損じはがきで支援

    書き損じはがきで支援 社会

    明学大が協力募る

     明治学院大学ボランティアセンター(戸塚区)海外プログラム事業部の学生たちが、書き損じはがき・未使用はがきを募集している。ルワンダでのジェンダー教育プロジェクト...(続きを読む)

  • ママ友つくる一助に

    ママ友つくる一助に 教育

    飲食店がベビコン

     「ママ」同士で交流し、息抜きをしようという「ベビコン」が2月28日(火)、eモール(二ツ橋町309の1)2階のレストラン・ハミングバードで開催される。...(続きを読む)

  • 3月末までに配布開始

    ヘルプマーク導入へ(上)

    3月末までに配布開始 社会

     外見では障害等があるとわかりにくい人が、周囲に援助や配慮の必要性を知らせる「ヘルプマーク」が、神奈川県で本格導入される。東京都で生まれたこのマークがどのような...(続きを読む)

  • 全校開始も、喫食率0.9%

    ハマ弁

    全校開始も、喫食率0.9% 教育

    依然、完全給食求める声も

     横浜市が市内の市立中学校で導入した配達弁当「ハマ弁」。今年1月からは市内全145校で開始されたが、月間の喫食率は0・9%(速報値)にとどまり、低迷が続く。市は...(続きを読む)

  • 福祉教育サポーター募る

    福祉教育サポーター募る 社会

    区社協28日に養成講座

     瀬谷区社会福祉協議会の呼び掛けで2月28日(火)、「福祉教育サポーター養成講座」が開かれる。 同講座では、区内小中学校で車椅子体験など...(続きを読む)

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