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      <title>栄区 | タウンニュース | 神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙</title>
      <link>http://www.townnews.co.jp/0109/</link>
      <description>神奈川県全域・東京都町田市に発行する無料の地域情報紙『タウンニュース』のホームページです。地域に密着した街のニュースや生活情報が満載です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>(C) Copyright 2012 TOWNNEWS-SHA CO.,LTD. All Rights Reserved.</copyright>
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         <title>「癒しの里横浜さかえ」　栄区桂町に４月、オープン</title>
         <description><![CDATA[ 　今年４月、栄区桂町に認知症高齢者グループホーム「ちいさな手癒しの里横浜さかえ」がオープンする。裏手にはいたち川の遊歩道が続く閑静な立地。年明けから行っている入居相談にはすでに問い合わせが殺到し、人気を集めている。 　同施設は、県内外で数多くの福祉施設を手がける（株）メディカルケアシステムの運営。保土ケ谷区仏向町にも「陽だまりの丘横浜保土ケ谷」を同時オープンする。 　同施設のこだわりは、高齢者施設の印象をがらりと変える斬新で高級感あふれる外観とトータルコーディネートされた落ち着きあるおしゃれな居住空間。ウッドデッキのテラスでは、季節の移ろいを感じながらお茶を楽しむこともできる。 　豊かな経験を生かした専門スタッフによる24時間体制の介護はもちろん、医療機関との連携も万全。18室ある居室は24時間セキュリティ完備で、キッチンも火を使わないＩＨコンロを使用するなど、安全面にも配慮した。家族の認知症の相談や豊かで快適なシニアライフを考えるなら、まずお電話を。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:02:11 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>緊張の一戦に熱視線</title>
         <description><![CDATA[ 　栄警察署武道始式が１月18日に同署道場で行われた。これは武道の奨励や署員の士気高揚を目的とし、毎年１月に行っているもの。 　署員による柔道、剣道、逮捕術の試合や、同道場で稽古を重ねる栄警察署少年剣道推進会の小・中学生選手による剣道試合が行われ、集まった地域の人たちが熱い視線を注いだ。 　また今年は、横須賀署に勤務し、剣道世界大会などへの出場経験がある北条忠臣錬士（六段）が、五人掛けを披露。試合開始直後に一瞬の隙をつく素早い竹刀さばきで有段者の栄署員を次々に倒すと、周囲から大きな拍手がおくられた。 　栄署の永野弘幸署長は、「栄区は昨年、刑法犯・交通事故件数ともに前年を下回ったが、振り込め詐欺の発生は未遂も含めると18件。３６００万円の被害が出ている。署員一同、力いっぱい信念を持って職務に取り組みたい」と今年１年の決意を表した。 　柔道・剣道高点試合の優勝者は以下の通り（敬称略）。柔道▽鈴木昌治（刑務課）剣道▽後藤峻（地域課） &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133655.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:47 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>給湯器７年保証付で大特価</title>
         <description><![CDATA[ 　水まわり専門店「水道サポート」では、ノーリツの給湯器「エコジョーズ」（屋外壁掛け形オート20号・マルチリモコン付き／定価40万１１００円）を工事費等全て込み17万８０００円で提供している。 　排熱を再利用して効率的にお湯を沸かすので、熱効率は従来比約15％アップ。４人家族の場合、ガス代が年間約１万５０００円も節約できる。 　10年程度が買い替えの目安とされる給湯器だが、「ガス機器設置スペシャリストの店」でもある同社は、通常２年の保証期間を７年に延長し、アフターフォローも万全だ。 　また、通常最新モデル（屋外壁掛け形オート20号・リモコン付）も定価34万円のものを工事費等全て込みで12万９０００円にて提供中。購入額の１％がポイントとして付与される「Ｔポイントカード」も利用可能でさらにお得！この機会をお見逃しなく。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133794.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>「TOTO最新型超節水トイレ」が特価</title>
         <description><![CDATA[ 　「安くて、早くて、安心。」水道修理のテレビＣＭでおなじみのクラシアンでは、ＴＯＴＯの超節水トイレ「ＧＲＥＥＮ ＭＡＸ4.8新ピュアレストＱＲ」、工事費＆旧便器処分費込みの通常価格14万７０００円のセットを特別キャンペーンとして、６万９８００円で販売。さらに、ウォシュレットをご希望の方にはプラス３万円から受付。仕入れから施工まで一貫して手掛ける同社だからこそできた30セット限定の低価格である。同商品は、従来の13Ｌ型と比べて約68％の節水を実現。「２年間の保証付きで安心。クレジットカードでのお支払いも可能です。24時間受付３６５日対応でアフターサービスも万全。出張費・点検・お見積り一切無料。万が一、他社より金額が高い場合はお気軽にご相談下さい」 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133497.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>セミナーと個別相談会</title>
         <description><![CDATA[ 　日本ファイナンシャル･プランナーズ協会神奈川支部では、無料のセミナーと相談会からなる「ＦＰ冬フェスタ」を２月12日（日）、あーすぷらざ（県立地球市民かながわプラザ・本郷台駅徒歩３分）で開催する。 　この催しは、あらゆる年代のライフステージに合わせてＦＰが応援しようと企画され、神奈川県と横浜市経済局が後援するもの。 　セミナーは【1】11時〜12時／「子育て世代が知っておきたいお金との付き合い方」と【2】12時30分〜13時30分／「退職後のライフプランを考える際の要点」の２本で、同協会所属のＦＰが講師を務める。定員は各40名で予約制・先着順。 　また個別相談会ではライフプランの設計、家計・保険の見直しなど１組50分で、11時〜14時50分の間で予約制・先着順12組。さらに、親子で楽しめるゲームコーナー（予約制）もある。 　申込みは【URL】http://www.jafp.or.jp/shibu/kanagawa/または【FAX】０４５（２９０）９３７１で、問合せは同支部【電話】０４５（２９０）９３７０（土・日を除く10時〜17時）まで。※９日（木）締切 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/132672.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:04 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>３世代が憩う公園に</title>
         <description><![CDATA[ 　桂台南の旧矢沢小学校跡地に１月28日、「矢沢なかよし公園」（施工／石井造園株式会社）が開園し、同日行われた式典に尾仲富士夫区長をはじめ、地域や学校関係者ら多くの人が集って開園を祝した。 　式典では区長らのあいさつの後、栄区連合町内会の本多淳一会長や同公園のある本郷中央連合町内会自治会の野村正晴会長、近隣の各町内会長、矢沢小学校最後の校長である上原優子さんらがコブシを植樹した。 　また、同校の卒業生で世界的な和太鼓奏者・ヒダノ修一さんが、友人で磯子区に住むゴダイゴのキーボード奏者・ミッキー吉野さんとともに登場。ゴダイゴのヒット曲「ガンダーラ」や「銀河鉄道９９９」を演奏し、会場を盛り上げた。 　ヒダノさんは公園を見渡し、「校舎があった場所に建物がない」と驚きながらも、「とても良い公園。これからも時々顔を出したい」と話した。 　式典後には、旧矢沢小学校で地域の松井政史さんと児童が植えて増やし、現在上郷小学校で育てられているアジサイの苗木を同校児童約20人が公園の一角に植えるとともに、来場した人２００人にも配布した。 　公園内には目的に合わせた複数の広場があり、早速、ゲートボールを楽しむ人たちや、遊具で遊ぶ子どもたちの姿が見られた。 　矢沢小学校は２００６年３月に小規模校再編により、犬山小学校と統合され、廃校となった。来春には同跡地にコミュニティハウスもオープンさせる予定で、計画が進んでいる。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133593.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:33 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>地震（じしん）の時（とき）、どうする？</title>
         <description><![CDATA[ 　さかえ・日本語（にほんご）の会（かい）は２月（がつ）19日（にち）（日）、午前（ごぜん）10時（じ）からあーすぷらざホールで地域（ちいき）に住（す）む外国人（がいこくじん）のための防災講座（ぼうさいこうざ）を行（おこな）う。参加（さんか）は無料（むりょう）。 　地震（じしん）などの災害（さいがい）が起（お）きたときの対応（たいおう）や、救急車（きゅうきゅうしゃ）の利用（りよう）の仕方（しかた）などについて、栄消防署予防課の江村孝之課長と栄区役所総務課危機管理係長の九十九澤稔氏が、やさしい日本語（にほんご）で話（はな）す。 　申（もう）し込（こ）みは不要（ふよう）、直接（ちょくせつ）会場（かいじょう）へ。定員（ていいん）１００人（にん）。 　問（と）い合（あ）わせは、安田（やすだ）さん【電話】０４５・８９４・０９７１まで。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133772.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>三國 隆志さん</title>
         <description><![CDATA[ 異文化への扉開く学舎に 　○&hellip;閉校した県立外語短期大学の後継教育機関として昨年１月、小菅ヶ谷に開設された「国際言語文化アカデミア」。同校の教授や准教授、講師らがこの１年、１０００人以上の受講者に語学や文化などのさまざまな指導を行ってきた。肩書きは「学長」から「所長」に―。当初は大学とは異なる環境に「戸惑いもあった」というが、今は「少しながら歩き始めたと思う」と安堵の表情を浮かべる。 　○&hellip;多文化共生社会の実現に寄与することを目的とする同アカデミア。その内容は外国語に関わる教員を対象にした講座と外国籍県民と関わる団体等を対象にした講座、一般を対象にした教養講座に分かれる。「教員はプロ。外国籍県民と関わるＮＧＯもプロに近い。プロがプロに教える難しさは大学では感じたことがなかった」。大学に一番近い形の一般を対象にした講座にも、元教授や外国に長く居住していた人など、経験や知識が豊富な人の姿がある。「常に知的好奇心を持っている人が多い。日本は潰れないでしょう」 　○&hellip;出身は北海道の帯広。小学校にはアイヌ人のクラスメート、高校で通った函館も多くの宗教、民族が集まり、異国情緒に溢れていた。「自然と異文化に触れていたと思う」。大学進学を機に上京。「内地は海外のようなイメージだった」と笑う。大学で出会った恩師に影響を受け、興味を持ったのはアメリカ文学。アカデミアでも英米文学史に沿って多文化共生を学ぶ講座などでその知識を披露する。「大学の英文科のレベルを維持しながら、地味に淡々と教えたい」 　○&hellip;２月25日にはアカデミア開所１周年を記念した「アルゼンチンデー」を初めて企画し、講座や映画、ショーや料理などで異国の魅力を地域の人に広く伝える。「40年以上あった外語短大の歴史も背負っている。性別、国籍関係なく、勉強したい人が集まる開放的な場にしたい」大きな一歩を踏み出したばかりだ。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133731.html</link>
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          <category>人物風土記</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>介護うつを考える</title>
         <description><![CDATA[ 　高齢者虐待が社会問題となっている昨今。栄区ではその原因のひとつである「介護疲れ」や「介護うつ」について学ぶ講演会を２月21日（火）に栄区役所新館４階会議室で開催する。時間は午後３時から５時、参加無料。 　日本社会福祉大学の湯原悦子准教授を講師に迎え、高齢になっても安心して暮らすためにはどうすべきかを聴講者とともに考える。 　聴講希望者は２月20日（月）までに栄区福祉保健センター高齢支援課に電話またはファクスで申し込む。定員は先着１３０人。 　申し込み・問い合わせは高齢支援課【電話】０４５・８９４・８４１５、【FAX】０４５・８９３・３０８３まで。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133644.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>開始１年、周知に課題</title>
         <description><![CDATA[ 　横浜市が２００３年度に始めた「横浜Ｇ30プラン」は、ごみ排出量を30％削減する目標を上回り２０１０年度に終了した。市はＧ30に続く新たな計画として「ヨコハマ３Ｒ夢プラン」を昨年１月に策定したが、初年度の数値的な成果は小さい見込みで、全市的な周知不足も指摘されている。 　コスト削減で成果を上げたＧ30プランは、「分別」や「リサイクル」を中心にごみ減量に取り組んできた。「Ｇ30のその先へ」と題し受け継がれた３Ｒ夢プランでは、３Ｒ（スリーアール）の実践によって、更なるごみ減量と脱温暖化の推進を目指している。３つの「Ｒ」とは、Ｒｅｄｕｃｅ（発生抑制）、Ｒｅｕｓｅ（再使用）、Ｒｅｃｙｃｌｅ（再生利用）の頭文字をまとめたもの。市では、ごみそのものを減らす「リデュース」に重点を置き、ごみ処理に伴って発生する温室効果ガスの削減を進める方針だ。旭区や鶴見区、港北区などでは、土壌混合法の講習を行い、野菜くずの堆肥化の普及に取り組んでいる。 節約ブームが追い風に 　計画目標では、ごみ処理に伴い排出される温室効果ガスを２０２５年度までに２００９年度比で50％以上（ごみと資源の総量は同10％以上）削減することを掲げる。しかし、計画策定から１年が経過したにもかかわらず、市民からは「『３Ｒ夢』（スリム）の読み方が分からない」という声まで聞かれるなど、温室効果ガスを10％以上削減とする中間目標の達成も厳しい状況となっている。 　市資源循環局では、マスコットキャラクター「イーオ」とともにイベントなどに参加し、マイバッグ・マイボトル・マイ箸の持参などを啓発しているが、Ｇ30時のような大々的な広報活動はしていない。３Ｒ夢プランの担当者は「初年度はスリムと読んでもらうことから始めた。今後はリデュースの取り組み方を知ってもらう機会を増やしていきたい」と、２０２５年度の目標達成に向けた取り組みを強調する。幸いにも、「節約ブーム」が追い風となり、マイボトルは普及した。市では「マイボトルスポット」と呼ばれる飲料の販売・提供所を、現在の８ヵ所から１区１ヵ所以上に増やす計画だ。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133628.html</link>
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          <category>トップニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>区民の活動を紹介</title>
         <description><![CDATA[ 　栄区内で活動している市民団体を紹介する「さかえ区民活動フェア」が２月12日（日）に栄公会堂で行われる。時間は午前10時から午後４時で、入場は無料。 　会場では、各団体が活動の様子をパネルや映像で紹介するほか、フラワーアレンジメントやハンドマッサージ、コメディーマジックなどのさまざまな活動を体験できるコーナーや手作り品の販売、飲食コーナーなども設けられる。 　また、午前10時45分から11時45分には演奏やダンスなどのステージもあり、４団体が日ごろの練習成果を披露する。 　ほかにも長野県北部地震で被災した長野県栄村の状況を伝えるパネル展示や特産品の販売も実施。これから活動に参加したい人などに向けてさまざまな市民活動の情報を揃えた相談ブースなどもある。 　問い合わせは、ぷらっと栄【電話】０４５・８９４・９９００まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>瀬上沢で清掃活動</title>
         <description><![CDATA[ 　瀬上沢文化遺産研究会（寺本浩会長）は２月12日（日）午前10時から正午に「瀬上沢クリーンアップ作戦〜土を壊すプラゴミ！〜」を開催する。 　２００８年５月の同会発足以来、偶数月の第２日曜日に行っている同活動。これまで３９５人が参加し、小型トラック60台分の粗大ごみを収集している。 　今回は上郷町猿田地区の西側に続く公道に放棄された粗大ごみ搬出と草刈りが主な作業。周辺の笹刈りも行う。 　参加希望者は当日、足元のしっかりした靴と汚れても良い服装で、午前10時に横浜栄高校（上郷町５５５）正門前に集合。参加費は無料で、飲み物持参。雨天の場合は中止。 　問い合わせは寺本さん【電話】０４５・８４４・４８４２まで。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0109/2012/02/02/133606.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>届け！希望の&quot;たいやき&quot;</title>
         <description><![CDATA[ 　多くの犠牲者、行方不明者を出した昨年３月11日の東日本大震災からあと１ヵ月程で１年が経つ。神奈川災害ボランティアステーションを主宰する小菅ヶ谷在住の鈴木幸一さん（64）は、震災１ヵ月後の４月11日から毎月被災地へ赴き、被災者にたいやきを届け続けている。これまでの総数１万３１００枚。「たいやきを通じて被災地を元気に」それが鈴木さんの願いだ。 　鈴木さんが、赤十字防災ボランティアの一員として宮城県石巻市を訪れたのは大地震発生から４日後。こころのケア調査班のドライバーとして岩手・宮城の被災地を巡り、過酷な状況を目の当りにする中で「何とかしなければ」という思いが募った。お茶を飲みながら心のケアをするボランティア活動。「そこにたいやきでもあれば―」と考え、すぐさま行動に移した。 　２００４年の新潟中越地震の際、ボーイスカウトの仲間と被災地にたいやきを届けたことがある。「たいやき道具も、定年して自由な時間もある。被災地を見たらやるしかなかった」。 　４月11日〜15日には石巻市内５ヵ所で１０００枚を届けた。公園や体育館、仮設住宅などにテントを張り、被災地の子どもたちに手伝いを呼びかけて一緒にたいやきを焼く。「素人だから生地はホットケーキミックスと卵、牛乳、中身は餡だけ」とシンプルだが、店には瞬く間に列ができ、被災者同士の会話や手伝う子どもたちに笑顔が生まれた。「空腹のはずの焼き手の子どもが、お年寄りや幼い子どもを優先にしてたいやきを焼く姿に涙が出る」。 　今年１月までに宮城、岩手、福島の３県に17回赴き、46ヵ所で届けたたいやきは１万３１００枚。全て無料で１人に渡す枚数にも制限はない。渡す際に気をつけているのは「何人分ですかではなく、何枚ですか」と尋ねることだ。「仏壇に供える分かもしれないし、行方の分からない家族の分かもしれないから」と、被災者の感情にも配慮する。 　費用は５年前に鈴木さんが立ち上げた「青少年社会貢献事業推進基金」の収益金や１枚１００円の「たいやきシール」を販売するなどして捻出している。たいやき１枚の原価は40円だが、資機材や移動費を考えると赤字。しかし、「たいやきシール」を多くの人に買ってもらい、被災者が独自に開店できれば、移動費などが不要になり、１枚あたり60円の利益を生み出せると考えている。 　同プロジェクトに賛同した座間市のざま防災ボランティアネットワークはすでに被災地の雇用創出を目指して活動を行っている。「漁業や観光など本来の仕事ができるまでの希望になれば」と鈴木さん。多くの人に協力を呼びかけている。 　たいやきシールの購入・詳細は鈴木さん【携帯電話】０９０・８１７０・６３３７まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>栄区周辺の緑地を歩こう</title>
         <description><![CDATA[ 　栄区と周辺の緑地を歩く「てくてくウォーク栄」が２月26日（日）に行われる。 　コースは14Km、10Km、５Kmの３コースで、各コースとも野七里の栄プール前をスタートし、途中で昼食をとって栄区役所にゴールする。 　14Kmコースは、天園や鶴岡八幡宮、六国見山などを歩き、小学４年生以上が対象。10Kmコースは、百八やぐらや半僧坊展望台、散在が池など、５Kmコースは野七里公園、荒井沢市民の森を歩き、小学生以上なら誰でも参加できる（小学３年生以下は保護者同伴／相談の上、障害者の参加も可能）。幼児を連れ添っての参加は５Kmコースのみ可。 　集合は栄プール前で、14Kmコースは午前８時30分〜９時、10Kmコースは９時〜９時30分、５Kmコースは９時30分〜10時に受け付けを行う。当日７時30分から９時15分までは本郷台駅前から集合場所までの無料シャトルバスも運行する。 　参加費は大人４００円、小学生・未就学児２００円で、弁当と飲み物付き。当日徴収。 　参加希望者は、はがきに住所、氏名、年齢、電話番号、コース名を記入して〒２４７-０００５栄区桂町２７９-29栄スポーツセンター内体育協会まで。申し込み期限は２月18日（土）（定員４００人になり次第締め切り）。 　小雨決行、荒天の場合は３月４日（日）に延期。参加者には完歩記念缶バッジが贈られる。 　問い合わせは事務局（清水さん）【電話】０４５・８９２・４５７５まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>スポーツ</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>新ユニ姿で決意</title>
         <description><![CDATA[ 　プロ野球・横浜ＤｅＮＡベイスターズの新入団選手発表が１月29日に中区のクイーンズスクエア横浜で行われ、ドラフト５位で指名を受けた庄戸出身の乙坂智選手（横浜高校）ら11選手が、ファンや報道陣にユニフォーム姿を初披露した。 　日本一になった１９９８年を想起させるような縦縞の新ユニフォームに身を包んだ背番号33・乙坂選手は、「去年までは自分も一人のベイスターズファンだった。ファンの気持ちは分かるので、喜ぶことをやっていきたい。例年以上に横浜を熱くしましょう」と呼びかけ、ファンを沸かせた。 　その後行われた記者会見では家族も見守る中、報道陣から同席していた中畑清監督の印象を聞かれ、「身長が高くおちゃめな人」と回答。目標とする選手には、横浜高校の先輩で横浜ＤｅＮＡの筒香嘉智選手の名を挙げ、「勝負強さと足を使ってアピールしていきたい」とやや緊張した表情で話した。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>スポーツ</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>放射線量測定器を貸出</title>
         <description><![CDATA[ 　横浜市は、１月30日から各区役所で、放射線量測定機器の無料貸し出しを開始した。 　今回、貸し出しされるのは、ＨＯＲＩＢＡ製シンチレーション式環境放射線モニタ。各区役所に２台ずつ配置され、１世帯が１回、平日のみ１日単位で１台借りることができる。 　借りた機器は、午前９時に受け取り、当日の午後４時までに返却しなければならない。 　対象はそれぞれの区在住の20歳以上の横浜市民で個人。窓口で本人確認の後、貸し出される。 　今回の貸し出しは、４月27日分まで。５月以降分については、改めて発表される。予約受け付けは１月24日から始まっており、平日の午前９時から午後５時までの間に、在住区の貸し出し窓口または電話で申し込む。 　栄区の予約受付番号は、【電話】０４５・８９４・６４９１まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>

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