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      <title>南区 | タウンニュース | 神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙</title>
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      <description>神奈川県全域・東京都町田市に発行する無料の地域情報紙『タウンニュース』のホームページです。地域に密着した街のニュースや生活情報が満載です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>(C) Copyright 2012 TOWNNEWS-SHA CO.,LTD. All Rights Reserved.</copyright>
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         <title>仏向町に４月、オープン！</title>
         <description><![CDATA[ 　今年４月、保土ケ谷区仏向町に認知症高齢者グループホーム「ちいさな手陽だまりの丘横浜保土ケ谷」がオープンする。その名の通り、高台から豊かな自然を見下ろせる眺望と日当たりの良さが魅力。年明けから行っている入居相談にはすでに問い合わせが殺到し、人気を集めている。 　同施設は、県内外で数多くの福祉施設を手がける（株）メディカルケアシステムの運営。栄区桂町にも「癒しの里横浜さかえ」を同時オープンする。 　同施設のこだわりは、高齢者施設の印象をがらりと変える洗練されたモダンな外装と居住空間。食堂にはたっぷり陽がさしこむ大きな窓があり、明るく開放的。ウッドデッキからは広々とした眺望も楽しめる。 　豊かな経験を生かした専門のスタッフによる24時間体制の介護はもちろん、医療機関との連携も万全。18室ある居室は24時間セキュリティ完備で、安全・安心・快適な暮らしを提供してくれる。 　家族の認知症相談やシニアライフを考えるなら、まずお電話を。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:02:11 +0900</pubDate>
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         <title>｢アジサイ｣で環境賞</title>
         <description><![CDATA[ 　南中学校（磯野邑夫校長）の「アジサイクラブ」がこのほど、環境保全活動に功績があったとして「横浜環境活動賞」を受賞した。 　同賞は市が市民や企業、学校を表彰するもので、今回は11団体が受賞した。 　同クラブは生徒有志による自主的なボランティア組織。20人が所属し、同校の名物とも言えるアジサイの育成や野菜作りなどを行っている。 　夏場はアジサイに１日３回の水やりを欠かさないなど、努力を続けてきた。代表の石井拓君（２年）は「アジサイを分けるために、大きな株を小学校や公園に渡す時は、重くて大変だった。それでも喜んでいただいたことが印象深い」と振り返る。活動中に学校そばの住民から「頑張っているね」と声をかけられることも多くあるという。 　担当の佐々木大輔教諭は「地道にやってきたことが評価された」と話し、磯野校長も「アジサイのおかげで地域とのかかわりが増えた」と喜んでいた。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>教育</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>「TOTO最新型超節水トイレ」が特価</title>
         <description><![CDATA[ 　「安くて、早くて、安心。」水道修理のテレビＣＭでおなじみのクラシアンでは、ＴＯＴＯの超節水トイレ「ＧＲＥＥＮ ＭＡＸ4.8新ピュアレストＱＲ」、工事費＆旧便器処分費込みの通常価格14万７０００円のセットを特別キャンペーンとして、６万９８００円で販売。さらに、ウォシュレットをご希望の方にはプラス３万円から受付。仕入れから施工まで一貫して手掛ける同社だからこそできた30セット限定の低価格である。同商品は、従来の13Ｌ型と比べて約68％の節水を実現。「２年間の保証付きで安心。クレジットカードでのお支払いも可能です。24時間受付３６５日対応でアフターサービスも万全。出張費・点検・お見積り一切無料。万が一、他社より金額が高い場合はお気軽にご相談下さい」 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>｢やせて太らない身体作りが特徴」</title>
         <description><![CDATA[ すでに４５００名以上の女性が経験 　50代60代を中心に40歳〜75歳迄の女性から「キレイに健康的にダイエット出来た」と好評の栄養学博士・松本玲子先生の「健康ダイエットクラブ」。 　同クラブでは、健康的に体重を落とすことはもちろん、リバウンドしない方法を教えるのが大きな魅力。 「健康の為にも痩せなきゃ」「年々体重が落ちなくなって」「足腰に負担がかかって」等の悩みに答え、全国で11年前から開催している。 　今回の無料説明会は、専任講師の中園先生が担当。「正しくダイエットを」ということで、各会場５〜６名迄の少人数制で実施のため電話で申込みを！ &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>「未来の食卓」を上映</title>
         <description><![CDATA[ 　東日本大震災や原発事故を機に、食の安全について意識が高まる昨今―。これを受けて横浜市消費生活総合センターは２月17日（金）、港南区民文化センター「ひまわりの郷」（上大岡駅直結）で食のイベントを開催する。参加無料。 　当日は２部構成で、第１部では米粉を使ったメニューのレシピ本などの著書をもつフードコンサルタントのサカイ優佳子さんが食育について講演。第２部ではドキュメンタリー映画「未来の食卓」（仏・２００８年）を上映する。これは南仏の小さな村を舞台にしたストーリー。財政難にあるなか、村長が「子ども達の未来を守る」と意気込み、学校給食をコストの高いオーガニック材料に変えようと試みるのだが&hellip;&hellip;。 　午後１時15分（０時45分開場）から４時まで。参加者から抽選で米粉レシピ本を15人に進呈。参加申込は氏名と連絡先を明記し、【電話】０４５・８４５・５６４０、【FAX】０４５・８４５・７７２０、【メール】info@yokohama-consumer.or.jp のいずれかへ連絡（問合先も同じ）。 消費生活の悩みは&hellip; 　市消費生活総合センターは、祝日・年末年始を除く毎日、消費生活トラブル相談を受付中。相談専用番号は【電話】０４５・８４５・６６６６、午前９時から午後６時（土・日は４時45分）。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>中高年に優しいウクレレ教室</title>
         <description><![CDATA[ 　「今年こそ何かはじめてみたい」「この歳で全くの楽器初心者だけど弾けるだろうか」。手軽に始められる楽器として人気のウクレレ。挑戦したいけど躊躇している方もいるのでは？ 　初心者向け中高年のための音楽教室「メロディ会」では、誰にでも読めるよう五線譜は使わず数字を読むだけの楽譜を使用。グループレッスン（月２回・各70分）だから仲間と弾く楽しさも味わえ、「発表会のようなノルマもないから気軽に通える」と生徒の声。まずは体験会で楽器を弾く楽しさに触れてみては？ &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0114/2012/02/02/133812.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:07 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>家族で楽しく運動フェスタ</title>
         <description><![CDATA[ 　幅広い世代に運動を楽しんでもらう「みなっちスポーツフェスタ」が２月11日（祝）午前10時から午後４時まで、南スポーツセンターで行われる。主催は南区体育協会。 　卓球やインディアカの教室、体力テストなどが行われる。実行委員長の岩崎亮二さんは「家族で楽しく汗を流してください」と参加を呼びかけている。詳細は同協会事務室【電話】０４５・７１６・５７５２へ。（「人物風土記」に関連記事） &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0114/2012/02/02/133822.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>スポーツ</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:44 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>政治に｢やさしい眼差し｣</title>
         <description><![CDATA[ 　「決断する政治」と巷では言われています。「社会保障と税の一体改革」では明らかな数字の根拠も議論もしっかりと見えません。突如現れた17％の消費税率がひとり歩きしています。努力や議論を尽くして良い議決であることが本来ですが、今のままでは議論も尽くさず、悪い決断だけがひとり歩きしそうです。 　また、大阪から起こった地方改革のうねりも大きくなっています。私は数年前に、自民党かながわ政治大学で道州制に関する本の部分執筆を担当し、地方改革は必要と考えています。しかし、今は地方改革が政策より選挙を目論んだ社会運動として高まっています。盛り上がりも重要ですが、具体的な政策で議論を早急に積み上げ、分かりやすく説明し、決められる民主主義にしなければなりません。 　同時に、かながわ政治大学では「やさしい眼差し」をもって行動することも教えていただきました。今は自然災害、人災、さまざまな問題が差し迫っています。ただ議論するだけでは、問題解決につながりません。県の本予算を審議する２月からの議会では、災害対策、文教政策、いのち輝くマグネット神奈川の福祉政策に、住民視線を反映させていきます。 　昨年の「絆」の芽生えは、公共意識の芽生えにつながり、「やさしい眼差し」をもった公共がうまれています。パブリックコメントやこの「県政のひろば」などを通し「南の風はあったかい」南区から、「やさしい眼差し」を反映していきます。■http://www.3hashi.jp/guide &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0114/2012/02/02/133738.html</link>
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          <category>意見広告</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:20 +0900</pubDate>
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         <title>確定申告の無料相談会</title>
         <description><![CDATA[ 　東京地方税理士会横浜南支部による確定申告の無料相談会が２月19日（日）午前９時30分から午後３時30分まで、ウィリング横浜５階（京急上大岡駅隣接）で行われる。これは、東京地方税理士会主催の「税理士記念日」行事の一環として同支部が行うもの。 　相談会では確定申告書の作成から提出までの相談、手続きができる。相談対象者は、年金のみの収入がある人、年金及び給与収入がある人で医療費控除の還付を受ける人（給与・年金の収入が８００万円以下の人に限る）。公的年金・給与所得などの源泉徴収票や医療費の領収書（計算済みのもの）、印鑑などが必要。必要な書類を持参すれば、会場で確定申告のすべての手続きを完了できる。 　同支部では「&rdquo;税の専門家&rdquo;である税理士が、無料で直接、確定申告書の作成から申告までを親切にお手伝いします。必要書類等をお持ちの上、ご来場ください」と話している。問い合わせは同会横浜南支部【電話】０４５・７１５・６６５１へ。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0114/2012/02/02/134236.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>岩崎 亮二さん</title>
         <description><![CDATA[ 強い心身を柔道で鍛える 　○&hellip;スポーツ関係17団体で組織される南区体育協会が主催し、誰もが楽しめるイベントとして３回目を迎えたフェスタ。今回の実行委員長として昨年夏から準備を進める。「協会内には手作り行事に長けた人が多いので、とても助かる。私の役割は会議で雑談が長引かないようにするくらい」と笑う。今回は過去２回で人気が高かった卓球やインディアカの時間を拡大。「家族で笑いながら汗を流してほしい」と意気込む。 　〇&hellip;東京・練馬出身。中学では野球部に。ある試合で勝利までアウト１つに迫った時、ファーストを守りながら「自分のところにボールが来ないでほしい」と考えていた。「そんな自分が嫌だった」と高校から柔道を始める。脱臼、骨折で何度も辞めようと思ったが、仲間の支えで最後まで続けられた。社会人になり、柔道から離れた時期もあったが、14年前、「南区柔道錬成会」の門を叩き、再び畳の上に。当初は自分が習うつもりだったが、指導者になることを勧められ、小学生を中心に指導を始めた。 　〇&hellip;「いじめられているので強くして」「社会のルールを教えて」との理由で子どもを入会させる保護者が多いことに当初は驚いた。「その子にとって何が足りないのかを考えている」。時には子どもに厳しく接することもあるが、保護者と話し合いを重ねた上での指導に「涙を流して感謝されることもある」という。「背中を伸ばして腹から声を出せば、社会で通用する」と言い切れるのは、礼儀作法や辛抱強さを柔道が教えてくれた経験があるからこそ。 　〇&hellip;生命保険の代理店に勤務するが、週３回の稽古、週末の大会には欠かさず顔を出す。趣味は２年前から大岡地区センターで習う絵手紙。「女性ばかりの中&rdquo;黒一点&rdquo;です」と苦笑い。絵で養う集中力は柔道にもつながる。「１人でも戦える子どもを育てたい」と語り、スポーツを通し、胸を張って人生を歩める子どもを社会に送り出していく。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0114/2012/02/02/133703.html</link>
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          <category>人物風土記</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>共進中･山田教諭が受賞</title>
         <description><![CDATA[ 　共進中学校（久保俊一校長）で国語を教える山田久美子教諭（56歳）が１月30日、優秀教員として２０１１年度の文部科学大臣表彰を受けた。南区内の学校からの受賞者は山田教諭のみ。生徒の状況に応じた粘り強い指導と常に授業の準備を怠らない姿勢が高く評価されての受賞となった。 　これは、全国の教員から学校教育での実践などで成果を挙げた人を文科相が表彰するもの。今回は全国で８４７人が受賞した。横浜市内の学校からは16人が表彰を受けたが、南区内の学校からは山田教諭が唯一の受賞となった。 　国語を教え、34年のキャリアを持つ山田教諭。これまで５校を経験し、共進中に来て３年目。受賞には「ほかの先生方や保護者、地域の方の援助があってこそ」と感謝の言葉を述べる。 　生徒から出された作文などの課題について、必ず一言添えた上で早く返すことを心がけてきた。作文が苦手な生徒に対しては、「４００文字が無理ならまずは２００文字で書いてみよう」とアドバイス。添削を繰り返し、少しずつ力を付けさせる指導をしてきた。また、最近では、筆を持つ機会が少なくなった生徒に対し、自らお手本を示しながら、書道の指導を重ねてきた。３年生の教室に掲示された書道作品に生徒の成長の跡を感じているという。 　４月からは使用する教科書が変わる。「常に万全の準備をして授業に臨みたい」と大ベテランとはいえ、仲間の授業の進め方を参考にするなど、日々の研究は怠らない。昨年４月からは１クラスを２人の教員で教える新しい取り組みも始めた。「まだまだ若い人には負けられない」と話し、さらに良い授業をしたいと意欲を見せていた。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0114/2012/02/02/133699.html</link>
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          <category>トップニュース</category>
          <category>教育</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>2ヵ所目の子育てサロン</title>
         <description><![CDATA[ 　永田台７丁目の永田町上第六町内会館に１月27日、親子が集う子育てサロン「ぽてと」がオープンした。北永田地区では２０１０年にもサロンが作られており、地区２ヵ所目。南区役所では区内全16地区でサロンの開設を進めているが、同一地区に２ヵ所のサロンができるのは初めてだ。 　サロンは南区が子育て支援策として10年から連合町内会単位で設置を進めているもの。月１回、保護者と未就園児らが集まり、子どもを遊ばせながら情報交換を行う。連合町内会と地区社会福祉協議会が協力し、主任児童員らがスタッフとして参加することが多い。 　これまでに８ヵ所で開設されている。北永田では10年10月、永田東２丁目の永田中央町内会館に開設しており、今回は「第二ぽてと」の名称で運営される。 　「ぽてと」代表の沖野真砂美さんは「場所によっては中央町内会館に行きづらい人もいるので、当初から２ヵ所の開設を考えていた」という。初日は親子20組以上が参加。沖野さんによると１ヵ所目では見られなかった顔が多かったという。 　１歳３ヵ月の來道（こどう）くんと参加した岸本香流（かなれ）さんは「家の中で遊ぶような感覚で同年代の子どもと交われるのが良い」と話していた。 　南区役所でも「気持ちのある方が動いてくださった結果」と２ヵ所目のサロン開設を歓迎している。 　「第二ぽてと」の開設は毎月第４金曜日の午前10時から正午まで。参加費１００円。次回は２月24日（金）。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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