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      <title>鶴見区 | タウンニュース | 神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙</title>
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      <description>神奈川県全域・東京都町田市に発行する無料の地域情報紙『タウンニュース』のホームページです。地域に密着した街のニュースや生活情報が満載です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>(C) Copyright 2012 TOWNNEWS-SHA CO.,LTD. All Rights Reserved.</copyright>
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         <title>ひな人形選びは福田屋人形店へ</title>
         <description><![CDATA[ 　「良いひな人形を安く買いたいけど、どこに行けば&hellip;」と迷う人も多いはず。そこで、まずは信頼できるお店を探すのがおすすめ。 　その際、（社）日本人形協会に加盟しているかがひとつの目安になる。同協会では、価格の違いがわかりにくいひな人形の不当な価格表示を防ぐため「適正表示宣言店制度」が設けられている。　創業１２５年の福田屋人形店は、同協会加盟店。横浜店には、清水久遊を代表とする「作家もの」や、気品ある「立雛」、洋風リビングにも合うモダンなお雛様など、１５０点以上が人形卸問屋ならではの特別価格で展示・販売されている。　まずお人形を選んで、台・屏風・ぼんぼりなどの付属品を好みや予算に合わせ、自由に組み合わせることができる「フリープラン」（一部を除く）も好評だ。 　２月29日（水）まで、『創業１２５周年記念祭』を開催中。ひな人形セット税込５万２５００円以上購入すると、子供の名入れ旗など豪華賞品が当たるプレゼント抽選会も実施。さらに、ひな人形カタログを無料で進呈中。詳細は電話・ＨＰで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:02:45 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>世界の”アート”気軽に</title>
         <description>　鶴見区民文化センター「サルビアホール」のリハーサル室で２ヵ月に１度、世界各国の音楽や踊りなどを気軽に体験できるワークショップが開かれている。　「インターツルミワールドカルチャーシリーズ」と名付けられたワークショップは、同ホールが企画。市内で２番目に外国人市民の多い鶴見区の特性を生かし、多文化交流を目的に実施されている。◆　　◆　　◆　講師とテーマは毎回、担当スタッフが独自に選定。インターネットで検索し、同ホールで実施可能かなど実際に見学に行ってから決めているという。　昨年６月からスタートし、トリニダード・トバゴのスチールドラムやカンボジアの影絵など、普段なかなか体験できない”世界”を提供している。◆　　◆　　◆　「その国のことを知ってからのほうがより楽しめるはず」と、体験前に講師からその国の文化を説明してもらうなど工夫を凝らす。１月28日に行われた５回目は、約10人の参加者がアイルランドの伝統的な踊り、アイリッシュダンスのステップを楽しんだ。　「ワークショップという難しそうなイメージからか、参加者伸び悩むのが実状」と課題もある。　それでもスタッフは、「今後は、鶴見に住む外国人の国の文化もテーマに取り入れたい。日本の文化も含め、より鶴見色を出せれば」と意気込む。３月はタンザニアの現代アート「ティンガティンガ」をテーマに開く予定だ。...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:02:38 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>かとう正法（まさのり）県会議員提言</title>
         <description><![CDATA[ 　出身地元・鶴見の皆様から県や国へのご意見を賜り、本当に有難うございます。衆院選出馬前からの理念、私たち老若男女、みんなの生命・生活・未来を、守り・創るため、全力で議会活動や政務調査に没頭中です。【かとまさ】検索でＨＰ・ブログや、配布中の政務調査報告紙、テレビ神奈川の予算委員会放映、県議会の議事録等もご参照ください。 ●県中小企業再生ファンド 　国の支援や県内の金融機関などが出資し、基金を設立、中小企業再生への取り組みが始まります。私も商工労働委員として注目し、質問や提言をしてきました。サラリーマン時代、都内や県内で銀行業務に従事中も痛感しましたが、今までは制度融資の金利や保証協会の保証料援助を主に、一時的な資金繰り支援が中心で、根本的な問題解決にならず、自転車操業から抜け出せない側面もあります。技術や雇用を守るために、再生可能な中小企業へ「投資」の面で光を当てる制度は有効です。公正・公平な支援決定を見張り、今後も制度の拡充や改善提言を致します。 ●行政の財政慣例は無計画 　証券トレーダー業務で、国債や地方債（神奈川県・横浜・川崎など全国の債券）を担当中、「行政でち密に財政計画せず、安易な借金が膨大」と感じました。自主財源だとの誤認を疑う程、債券発行での財源調達が慣例化し、引受手数料や金利を税金で払い続けています。多めの予算額手当てが先行し、歳出の優先度決めや見直し・削減が先送り中です。このままでは「本気」の、行財政改革がなされません。円高・産業空洞化・貿易赤字など、厳しい経済環境下、税収増の見込みは低く、綿密な歳入計画を促し、限られた予算の使い道をしっかりと精査致します。消費税増税では問題解決にならず、更に景気悪化しかねません。かとう正法に、県や国への皆様の声をお寄せください。 ●２／12（日）午後２時〜４時半、鶴見西口目前公会堂、報告会。無料・出入り自由 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>意見広告</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:58 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>ゆかりの７バンドが熱演</title>
         <description><![CDATA[ 　鶴見にゆかりのあるアマチュアロックバンドなどが出演した「バンドフェスティバル」が１月29日、鶴見区民文化センターサルビアホールで開催された。 　バンドフェスは、同ホールの区民企画委員が、「鶴見のロックを盛り上げたい」と発案し実施されたもの。バンド形式の音楽イベントは同ホールでは初めてとなった。 　当日は、公募の中から審査を通過した７バンドが出演。ライブハウスで腕を鳴らすバンドたちが、大舞台でもその実力を発揮していた。それに応えるように客席も徐々に熱をあげ、最後には立ち上がって踊る姿もあるなど、盛り上がりを見せていた。 　企画委員の大平憲太郎さんは、「イベントの未熟さをバンドやホールスタッフの経験でカバーしてもらった。皆さんのおかげで初めてとしては合格点。課題もたくさんあったが、声が上がれば、２回目もやってみたい」と感想を話した。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:58 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>60周年で決意新た</title>
         <description><![CDATA[ 　鶴見区商店街連合会＝岡野誠一会長＝の新春賀詞交歓会が１月19日、鶴見駅西口の翠華楼で行われた。 　同連合会は、１９５２年４月に設立され、今年で60周年を迎える。あいさつした岡野会長は「昨年は復興支援の年だった。節目の今年は、不景気を吹き飛ばそうと８月にプロレスの試合を企画している。商店街が面白いと言われるようにがんばるので、皆さんも協力を」と１年の決意とともに団結を呼びかけた。 　会には、同連合会会員のほか、鶴見法人会や警察、消防など、各種団体から来賓も多数出席。区内在住のマジシャン・ドリームかずよしさんによるマジックショーがあるなど、１年の初めに親睦を深めていた。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:58 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>長時間でも楽な透析</title>
         <description><![CDATA[ 　腎機能が正常に機能しない人が、腎不全にならないよう、人工的に機能を代替する「透析療法」。 　ふれあい鶴見ホスピタルでは外来・入院ともに、そんな透析患者を受け入れている。患者数の増加もあり、近々に透析室のベッド数を11床から20床へ増床予定だという。 　入院透析は、通院が困難になった患者を受け入れており、透析患者の一時的な社会的入院も可能。外来患者には管理栄養士が管理する食事を無料で提供しており、鶴見区内及び神奈川区内なら無料送迎もある。 　「長時間でも楽な透析」を目指した治療は、患者の容体に合わせた透析を心がけている。「（透析は）人によって血圧の変化など、途中で具合が悪くなる人も多い。タイミングを見てフォローするなど工夫しています」と同院。 　治療は月曜日から土曜日まで。詳細問合せは下記へ。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0116/2012/02/02/133478.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:58 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>「TOTO最新型超節水トイレ」が特価</title>
         <description><![CDATA[ 　「安くて、早くて、安心。」水道修理のテレビＣＭでおなじみのクラシアンでは、ＴＯＴＯの超節水トイレ「ＧＲＥＥＮ ＭＡＸ4.8新ピュアレストＱＲ」、工事費＆旧便器処分費込みの通常価格14万７０００円のセットを特別キャンペーンとして、６万９８００円で販売。さらに、ウォシュレットをご希望の方にはプラス３万円から受付。仕入れから施工まで一貫して手掛ける同社だからこそできた30セット限定の低価格である。同商品は、従来の13Ｌ型と比べて約68％の節水を実現。「２年間の保証付きで安心。クレジットカードでのお支払いも可能です。24時間受付３６５日対応でアフターサービスも万全。出張費・点検・お見積り一切無料。万が一、他社より金額が高い場合はお気軽にご相談下さい」 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>親も婚活「子供を結婚させたい」</title>
         <description><![CDATA[ 　自然に出会って、恋愛をして結婚をするものと親も子も思い込んでいます。でも親の世代は、半分以上が、お見合いで、まわりの大人に応援してもらって結婚したのです。次の世代の子供が、いきなり皆が皆、自分で積極的に相手を見つける恋愛タイプにはなりません。どうしたものだろうかと悩んでいる方、結婚情報サービスの「ブライダル」に足を運んでみては。 　今回、「ブライダル」は子供を結婚させたい親を対象とした無料結婚説明会を開催します。お見合いをお世話してもらえる時代ではなくなった今、見合いタイプの子供たちは、「いつか向こうから運命の人がやって来る」と夢見て、じっと待っています。自然に出会う時期をとうに過ぎても&hellip;。 　子供が待ちぼうけになってしまわないよう、親として何が出来るか考えてみませんか。※男性は大卒、女性は専門・短大以上の子供の親対象。■ 開催日程２月８日（水）、12日（日）、16日（木）いずれも14時〜15時、ブライダル横浜支社　要予約【電話】０４５・３２５・３２２０ &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>区民の満足度94％</title>
         <description>　区役所の「おもてなしの心」に高評価―。　横浜市はこのほど、２０１１年度の区役所窓口サービス満足度調査の結果をまとめ、鶴見区役所の窓口サービスにおける満足度が、90％を超えたと発表した。　この結果は、市が昨年11月１日から25日までの期間のうち４日間で行った窓口サービス満足度調査によるもの。「職員のあいさつ」や「待ち時間」、「プライバシーへの配慮」「案内表示のわかりやすさ」「職員の話を聞く態度」など計11項目で、全18区を対象に実施した。「調査は「満足」から「どちらともいえない」の５段階評価で、回答数は１区につき２５０人だった。　結果によれば、総合評価となる項目「全体的な印象」への回答で、鶴見区役所は「満足」が65・６％となり、「やや満足」の28・４％と合わせて94％が満足しているという評価となった。市全体の平均は94・４％で全区役所が２年連続満足度90％を突破。鶴見区は18区中、西区や旭区と並び11番目だった。　昨年度は86・９％で18区中16番目だった鶴見区役所だが、満足度アップの理由について「昨年度の評価を受け、職員をあげて改善のために努力した結果」と分析する。　結果を受け、山崎幹夫鶴見区長は「行政の最前線でやっている使命感に燃えて、職員一人ひとりが取り組んでいる。だが、数字では見えない部分で、まだまだと思っている区民はいるはず。今後も皆さんに満足してもらえるように取り組んでいく」と話していた。　また、全区で90％を超えたことについて横浜市は、「特に取り組みが変わったわけではなく、外部評価や職員研修で出た反省点をすぐにフィードバックするなど、地道な努力の結果だと思う。林市長が日ごろから言っている『おもてなしの心』が浸透してきている」と評価した。...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0116/2012/02/02/133623.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:35 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>落語で消費生活豊かに</title>
         <description><![CDATA[ 　鶴見中央地区の消費生活推進員が主催する落語による消費生活ミニ講座が２月９日（木）、鶴見中央地域ケアプラザで行われる。時間は午後１時30分から午後３時まで。 　消費生活推進員は、区民の消費生活を安全で快適なものにしようと活動する地域住民らのこと。講座は、消費生活の推進とその活動を理解してもらうことなどを目的に実施される。 　今回のテーマは「落語で知ろう 悪質商法の手口」。被害者にならないために、落語で笑いを交えながら啓発を図る。講師は、テレビ番組の素人寄席で真打ちを獲得し、現在よみうり日本テレビ文化センターで落語教室の講師などを務める、みそか家越さん。テーマのほか、古典落語も披露する。 　入場無料。申込不要で当日直接会場へ。問合せは、同員・今岡恵子さん【電話】０４５・５８３・１８０７へ。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0116/2012/02/02/133849.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:33 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>区民守る技を披露</title>
         <description><![CDATA[ 　鶴見警察署＝五十嵐六男署長＝で１月24日、武道始式があった。武道始は、新年にあたり、署員が区民らに日ごろの鍛錬の成果を披露する場。 　始まりに五十嵐署長は、「治安対策が住民の一番望むところ。信頼と期待に応えるように力を発揮してほしい」と訓示。署員らは、柔道や剣道などで白熱の熱戦を繰り広げた。また当日は、史上２人目となる剣道全日本選手権２連覇を達成した、鶴見署所属の高鍋進錬士６段も参加。５人掛けで腕前を披露し、会場を沸かせていた。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0116/2012/02/02/133667.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:24 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>ロウバイほころぶ</title>
         <description>　馬場花木園のソシンロウバイが現在、真冬の寒さの中で、小さくかわいい黄色い花を咲かせている＝写真（１月28日撮影）＝。　ロウバイはロウバイ科ロウバイ属の落葉低木。ソシンロウバイは、内側まで黄色くなるのが特徴で、早春のこの時期に他の花に先がけて見ごろを迎える。　同園には計７本が植えられており、スタッフによると「２月末くらいまでは楽しめる」とのこと。また、例年は２月中旬以降に梅も咲き始めるという。■馬場花木園（馬場２―20―１、【電話】０４５・５８５･６５５２）、開園＝午前９時〜午後５時（第３火曜日休園）、入場無料...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:17 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>鶴見川源流で学ぶ</title>
         <description><![CDATA[ 　鶴見川流域水協議会・ふれあって流域鶴見川実行委員会が現在、２月19日（日）に行う「源流保水の森・植樹体験ツアー」の参加者を募集している。 　このツアーは、鶴見川源流保水の森での植樹体験や調節池などの見学を通じ、総合治水や環境保全の取り組みを楽しみながら学ぶもの。流域再生計画である鶴見川流域水マスタープランへの理解も図る。 　集合は午前９時30分にＪＲ横浜線淵野辺駅南口改札前。移動はバスで、午後４時ごろ東急田園都市線市が尾駅で解散予定。 　参加費無料。昼食・飲み物、着替え等各自。植樹作業に適した服装で参加。定員は60人で、申込多数の場合は抽選。参加希望者は、住所・氏名・年齢・連絡先・同行者氏名・連絡先を明記の上、【FAX】０４５・２７１・３８４４又は【メール】nidea@neo.nifty.jpで「源流保水の森・植樹体験ツアー」係へ申込む。問合せは、ふれあって流域鶴見川２０１１事務局（（株）ニデア・大澤）【電話】０４５・２７１・１４９４まで。２月12日必着。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:11 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>留学生と英語で交流</title>
         <description><![CDATA[ 　横浜市国際学生会館主催の「留学生と英語で語ろう」が２月18日（土）、同館で行われる。時間は午後２時から４時まで。 　同館は、留学生などへの宿舎提供と市民の国際理解を目的として94年に市が開設したもの。 　企画は、留学生と英語で語り合い、相互理解や交流を深めることを目的に実施される。日本語を交える初級から、会話は英語のみという上級までレベル別にわかれ、英語での交流を楽しむイベントだ。当日は各国の留学生15人ほどが参加する予定。 　会場は同館（本町通４の１７１の23）。16歳以上の横浜市内在住・在勤・在学者が優先で定員40人。参加費１千円（茶菓代込み）。参加希望者は、２月４日午前９時から【電話】０４５・５０７・０３１８へ申込む（先着順）。詳細ホームページhttp://yoke.or.jp/yish/参照。問合せは、横浜市学生会館【電話】０４５･５０７･０１２１※火〜金午前９時〜午後９時、土・日・月・祝午前９時〜午後５時受付 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:04 +0900</pubDate>
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         <title>歌丸師匠が高座</title>
         <description><![CDATA[ 　笑点でお馴染みの桂歌丸師匠が出演する「鶴見寄席」が、２月25日（土）、鶴見区民文化センターサルビアホールで行われる。開演は午後２時（開場午後１時30分）。主催は鶴見区文化協会。 　同会創立25周年記念として開かれる鶴見寄席には、歌丸さんのほか、桂歌春さんなども登場する。木戸銭は３千円（当日３千５百円、全席自由）。取扱いは、サルビアホール【電話】０４５･５１１･５７１１ほか。問合せは、同ホール又は鶴見区文化協会【電話】０４５・５８２・０８８１（受付（火）〜（金）午前10時〜午後５時）。 　読者５組10名様をご招待。希望者は住所・氏名・年齢・当紙への感想を明記の上、〒２３１―００３３中区長者町４―９―２第６吉本ビル４Ｆ「タウンニュース鶴見区編集室・寄席係」まで。※発表は発送で。個人情報は発送にのみ使用。２月15日必着 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
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         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:01:04 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>手づくり郷土賞に認定</title>
         <description><![CDATA[ 　鶴見川流域で活動している44団体からなる鶴見川流域ネットワーキング（通称＝ＴＲネット）がこのほど、駒岡河川敷での活動などを評価され、国土交通省の「手づくり郷土賞」（一般部門）に認定された。 地域住民らも認定に寄与 　手づくり郷土賞は、全国各地で地域の自然や歴史などの地場産業を活用している事例に贈られる国土交通大臣賞。今年度で26回目を迎える。 　部門は、地域の魅力などを創出している社会資本整備と、それに関わりある地域活動が一体となった事例に贈られる一般部門と、同賞受賞後、さらに活動を広げている事例に贈られる大賞部門の２部門からなる。今年は全国12の事例が一般部門、４事例が大賞を受賞した。 社会資本整備と連携 　ＴＲネットは、鶴見川流域を良くしていこうと、流域での活動を連携して実施することなどを目的に１９９１年に設立。同賞へは「流域学習・流域防災拠点を目指す鶴見川駒岡河川敷」として、地域住民らとともに進める活動事例などを自薦していた。 　駒岡河川敷には、国交省京浜河川事務所による防災船着場、駒岡地区連合会の住民らによる大曲広場が一昨年に整備され、この２つの社会資本を生かした上、住民らとともに活動していることなどが評価され受賞に至った。ＴＲネットは「住民の皆さんと京浜河川事務所、支援してくれている鶴見区などのおかげ」と理由を話す。 さらなる活用へ 　駒岡地区センターで１月29日、ＴＲネットや駒岡地区連合会などから関係者が出席し、認定証授与式があった。 　会の中でＴＲネットの岸由二代表理事は「この河川敷のさらなる活用へのみちを応援していく。流域や河川敷を使う人たちとの連携を深め、進めていければ」と意気込みを語った。 　また、同連合会の小山和雄会長は、「（広場が）整備されて数年での認定に驚くと同時に大変嬉しく思う。これに恥じないように、今後も広場を活用したイベントなどを皆さんとともにやっていきたい」とコメントした。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>２回目接種率が低迷</title>
         <description><![CDATA[ 　法律改正により２回受けなければならなくなった「麻しん風しん予防ワクチン」の横浜市内における接種率が低迷している。昨年度は一部対象者が政令指定都市中、ワーストを記録。担当者も啓発に躍起になっている。 　感染力が強い「麻しん」（はしか）や「風しん」の予防に有効とされるワクチンの接種については従来、「乳・幼児期に１回のみ」とされてきた。しかし近年、10〜20代の若い世代間で麻しんが流行し、大学や高校の休校が相次いだことで、国が予防接種法を一部改正。２００６年４月からは「２回接種」が基本方針となり、現在では生後12ヵ月から24ヵ月以内（１期）に１回目の接種を行った後、その子が５〜７歳未満で、小学校入学１年前の４月１日から３月31日までの期間（２期）に、２回目のワクチン接種を無料で受けられるような制度になっている。 　一方、２００８年４月から５年間に限り、中学１年生と高校３年生も２回目の定期接種を受けられる経過措置が採られており、現在はその４年目。今年度内に13歳または18歳になる人は、それぞれ「３期」｢４期」の対象者として、３月31日までの期間、市内の協力医療機関でワクチン接種を無料で受ける事ができる（概要は上表参照）。 個別通知も効果薄 　横浜市では、この２回目の接種率を高めようと、年度ごとに該当する全ての市民に対して郵送による個別通知を行うなどＰＲ活動を展開してきた。だが昨年度、全国19の政令指定都市の中で「４期」（高校３年生相当）の接種率が、国が目標に掲げる「95％」はおろか、トップの新潟市（89％）にも遠く及ばない「58・７％」で最下位となるなど、全体的に低迷している。　 　広報を担当する健康福祉局健康安全課では「部活や塾通い等で忙しい都市部の子ども達の接種率は、総じて伸び悩んでいる」と分析。さらに「４期の対象者は１回目の接種から15年以上が経過しており、自分が２回目の無料接種対象者である事を忘れていたりするケースも多い」と話す。そこで同課では、今年度から新たに「予備校」「市営地下鉄ホーム」といった、多くの高校３年生の目に留まる場所を中心に啓発ポスターを掲出するなど、全国ワーストからの脱却に向け、様々な手段を講じている。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>開始１年、周知に課題</title>
         <description><![CDATA[ 　横浜市が２００３年度に始めた「横浜Ｇ30プラン」は、ごみ排出量を30％削減する目標を上回り２０１０年度に終了した。市はＧ30に続く新たな計画として「ヨコハマ３Ｒ夢プラン」を昨年１月に策定したが、初年度の数値的な成果は小さい見込みで、全市的な周知不足も指摘されている。 　コスト削減で成果を上げたＧ30プランは、「分別」や「リサイクル」を中心にごみ減量に取り組んできた。「Ｇ30のその先へ」と題し受け継がれた３Ｒ夢プランでは、３Ｒ（スリーアール）の実践によって、更なるごみ減量と脱温暖化の推進を目指している。３つの「Ｒ」とは、Ｒｅｄｕｃｅ（発生抑制）、Ｒｅｕｓｅ（再使用）、Ｒｅｃｙｃｌｅ（再生利用）の頭文字をまとめたもの。市では、ごみそのものを減らす「リデュース」に重点を置き、ごみ処理に伴って発生する温室効果ガスの削減を進める方針だ。旭区や鶴見区、港北区などでは、土壌混合法の講習を行い、野菜くずの堆肥化の普及に取り組んでいる。 節約ブームが追い風に 　計画目標では、ごみ処理に伴い排出される温室効果ガスを２０２５年度までに２００９年度比で50％以上（ごみと資源の総量は同10％以上）削減することを掲げる。しかし、計画策定から１年が経過したにもかかわらず、市民からは「『３Ｒ夢』（スリム）の読み方が分からない」という声まで聞かれるなど、温室効果ガスを10％以上削減とする中間目標の達成も厳しい状況となっている。 　市資源循環局では、マスコットキャラクター「イーオ」＝写真＝とともにイベントなどに参加し、マイバッグ・マイボトル・マイ箸の持参などを啓発しているが、Ｇ30時のような大々的な広報活動はしていない。３Ｒ夢プランの担当者は「初年度はスリムと読んでもらうことから始めた。今後はリデュースの取り組み方を知ってもらう機会を増やしていきたい」と、２０２５年度の目標達成に向けた取り組みを強調する。幸いにも、「節約ブーム」が追い風となり、マイボトルは普及した。市では「マイボトルスポット」と呼ばれる飲料の販売・提供所を、現在の８ヵ所から１区１ヵ所以上に増やす計画だ。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>「最後まで戦い抜く姿勢を」</title>
         <description><![CDATA[ 　プロ野球「横浜ＤｅＮＡベイスターズ」の中畑清監督と池田純球団社長が１月24日、横浜市役所を訪れ、林文子市長に今季の抱負を語った。 　市職員３００人の出迎えにハイタッチで応じた中畑監督は「街でも声を掛けられることが増えた。期待の高さを感じます」と挨拶。今季のスローガン「熱いぜ」と書かれたミニフラッグを市長に手渡した。 　林市長は「明るい監督で嬉しい。横浜市役所も期待に燃え、全面的にバックアップしていきます」とエールを送ると、中畑監督は「市の職員は仕事をさぼってでも毎試合応援しに来てください」と笑いを誘っていた。 　同席した池田社長は「監督の明るさで既にチームの雰囲気が変わり始めている。期待して下さい」と話し、中畑監督は最後に「シーズンを通して明るく前向きに、最後まで戦い抜く姿勢を貫いていきたい」と意気込みを語った。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0116/2012/02/02/133523.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>中嶋 恵美子さん</title>
         <description><![CDATA[ 被災地へ音楽の橋渡し 　○&hellip;「自分はパソコンの前で仲介するだけ。出不精な私に合っている」。そう謙遜するが、自らがピアノ教室を開いているつてで開始した支援。被災地の音楽教室のネットワークから希望を募り、支援者とマッチング、電子ピアノなどを送る地道な作業だ。 　〇&hellip;仙台出身。「北の方だったから、親戚関係はみんな無事だった」。震災当日、自宅にいてテレビで生中継を見ていた。「田んぼが一瞬にして海になる。信じられない映像だった」。あまりの衝撃さに、１ヵ月以上、生業にしているピアノすら弾くことができなかった。「動かざるをえない気持ちだった」。震災当初はインターネットのブログを使い、被災地の情報を発信し続けた。そんな中で始まった楽器支援。「機会を与えてもらった」。活動ができることに感謝する。 　〇&hellip;ピアノを始めたのは４歳から。音楽人生は決して順風満帆ではなかった。「何のために学んでいるのかわからなかった」。学歴社会に反発し、高校を中退した。２度の家出のあと、大検に合格し、国立音楽大学に入学。再び学業に戻ったのは、上京中に習い始めたピアノ教室で講師の代役をしたのがきっかけ。「月謝をもらった。先生でもない私が良いのかなって思って」。学ぶ意味を見出した大学生活は楽しかった。教育学科で幼児教育について学んだ。 　〇&hellip;結婚後、10年間、都内で教室を開いていた。鶴見へは義父と同居するため２年前に越してきたばかり。以前、発達障害の子どもに教える機会があり、昨年には関連の本も出版。ＰＲなどのために始めたツイッターが、支援活動にも役立っている。「色々なものがつながってる」と実感した。個人が行う個人への支援は、点の作業。「まだまだ無数に支援希望はあるはず。途切れさせたくない」。強い決意を口にする。支援者と希望者、両者への感謝を持ちながら、無くてはならない橋渡し役が、被災地へ音楽の輪を広げる。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0116/2012/02/02/133508.html</link>
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          <category>人物風土記</category>
          

         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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