「ものづくり」の素地を育む ○…小学3年生から中学生までの生徒、児童に「発明」を通じて科学的なものの考え方を教える「川崎北部少年少女発明クラブ...(続きを読む)
2月 3日号
継続の力で会を発展 ○…「地域の皆様のお口の健康維持に寄与する」を主な目的に活動する(社)川崎市歯科医師会は、休日診療や障がい者診療などの「診...(続きを読む)
1月27日号
これからも恩返しを ○…「原稿用紙800枚くらい書いたかな」。昨年秋、87年の人生を振り返る体験記を書き上げた。中でも陸軍歩兵隊の一人として戦...(続きを読む)
1月20日号
人と人をつなぐ分館に ○…1987年(昭和62)に市内初の市民館分館として開館した菅生分館の館長を務める。昭和44年、人口急増により建てられた...(続きを読む)
1月13日号
スローガンは「横溢」 ○…ミニバスケットボール大会を通じた青少年の健全育成、川崎大師でのお茶会や様々なまちづくり運動…。(社)川...(続きを読む)
1月 6日号
「らしさ」で優勝目指す ○…区内鷺沼に住み、地元のPRに一役買おうと活動を続けている漫才コンビ「囲碁将棋」(よしもとクリエイティブ・エージェン...(続きを読む)
12月16日号
本気でぶつかり結果出す ○…川崎市民プラザで行われた障がい者週間記念企画連続フォーラムの実行委員長を2年連続で務めた。同イベントのテーマは本人...(続きを読む)
12月 9日号
音楽家の思い紐解きたい ○…母校でもある昭和音楽大学で講師を務める。同大の「ピリオド音楽研究所」で歴史的な楽器の研究を行う傍ら、クラリネット奏...(続きを読む)
12月 2日号
若い職人を育て、恩返し ○…注文家具を造り続けて42年。その卓越した技術と、後進を育てる姿勢が評価され、今年度かわさきマイスターに認定された。...(続きを読む)
11月25日号
競技の魅力伝えたい ○…「思い切って足を切ってから気持ちが楽になりましたね」。20歳の頃、バイク事故で左足に障害を抱え、今から2年前にひざ下を...(続きを読む)
11月18日号