中原区版 掲載号:2015年1月1日号

(PR)

重要なのは早期の治療

中高年に多い緑内障の危険性

東急武蔵小杉駅直結ららテラス4F「さこう眼科」

酒匂丈裕院長
酒匂丈裕院長
 東急東横線・目黒線の武蔵小杉駅直結ららテラス4階にある『さこう眼科』は、「どんな病気でも診る」という診療方針のもと、老若男女さまざまな症状に対応できる体制を整える。

 大阪府内の病院や神奈川県内の眼科で診療に携わってきた経験から、酒匂丈裕院長は緑内障の危険性について説く。「緑内障は視神経がおかされ視野が欠けてしまう症状です。見えない場所が出たり、見える範囲が狭くなりますが、普段は両目で見るため、なかなか自分では症状に気付けません。白内障とならび、中高年の代表的な眼の病気で、40代以上の20人に1人が緑内障だと言われています。緑内障で失った視力、視野は取り戻せませんので、早期の治療が必要です。当院では、画像解析装置(OCT)や視野検査ですぐに症状を把握することが可能です。かすみ目など違和感を感じたらすぐに専門医に相談して下さい」と話す。

さこう眼科

神奈川県川崎市中原区新丸子東3−1302ららテラス武蔵小杉4F

TEL:044-430-4350

http://www.sakoh-ganka.com

中原区版のピックアップ(PR)最新6件

シーズン前からの対策が必要

スギ花粉は2月中旬から飛散開始と予測

シーズン前からの対策が必要

1月20日号

運動しながら笑顔になれる場所

機能訓練特化型デイサービス 歩・友とどろきニュース【5】

運動しながら笑顔になれる場所

1月20日号

見たい現場が見られる2日間

ハンセン病知る講演会

らい予防法廃止から20年 川崎市人権学校

ハンセン病知る講演会

1月13日号

目元のクマ・たるみに注入治療

「老け顔・疲れ顔の原因にアプローチ」―症例3万件を突破 プレミアムPRP皮膚再生療法 Q&A

目元のクマ・たるみに注入治療

1月6日号

プロの掃除が最安値

一年のうち今が頼みどき

プロの掃除が最安値

1月6日号

<PR>

関連記事(ベータ版)

中原区版の関連リンク

意見広告・議会報告政治の村

あっとほーむデスク

中原区版のあっとほーむデスク一覧へ

最近よく読まれている記事

バックナンバー最新号:2017年10月13日号

政治の村で詳細情報発信中

お問い合わせ

外部リンク