さがみはら緑区版

2017年2月の記事一覧

  • 南北道路  整備着々と

    南北道路 整備着々と 社会

    広域交流拠点最初の一歩

     相模総合補給廠の一部返還地に開通予定の南北道路(仮称)の整備が進んでいる。2月8日には周辺住民に向けた工事を知らせるPR看板が掲示され、通行人が立ち止まり見学...(続きを読む)

  • 城山公民館の館報が表彰

    城山公民館の館報が表彰 社会

    市内コンクール、緑区で唯一

     「第28回公民館報コンクール」で城山公民館(久保沢)の「公民館報しろやま・第34号」が「企画・アイディア賞」に選ばれ、2月3日に市民会館で開催された「第42回...(続きを読む)

  • 「愛情注入」手作り豆腐

    「愛情注入」手作り豆腐 教育

    広田小児童が体験学習

     市立広田小学校(広田/石坂美智子校長・児童数362人)の3年生58人が2月17日、食文化を学ぶための総合学習として、豆腐作りを行った。...(続きを読む)

  • 打ち上げをレポート

    打ち上げをレポート 教育

    3中学生が宇宙記者に

     北相・上溝南(中央区)・鵜野森(南区)の3中学校で1月24日、H-IIAロケット32号機が打ち上げられた種子島宇宙センター(鹿児島県)とネット回線を結び、現地...(続きを読む)

  • フリペ第2号

    フリペ第2号 社会

    橋本界隈で入手可

     橋本商店街協同組合(古橋裕一理事長)が発行するフリーペーパー「Bridge(ブリッジ)」の第2号がこのほど発刊された。 橋本界隈で活動...(続きを読む)

  • 橋本でまちゼミ

    橋本でまちゼミ 社会

     無料で学べる全27講座

     商店主や従業員らが講師となって、プロならではのコツや情報、専門知識を無料で教えてくれる、少人数制のミニ講座「まちゼミ」。まちおこしの一つとして、各地の商店街な...(続きを読む)

  • ”周囲に理解されづらいその症状がこの障害かも”

    ”周囲に理解されづらいその症状がこの障害かも” 社会

    「高次脳機能障害」を知る講演会

     事故や病気などで脳が損傷し、記憶や言語、思考、空間認知能力などに機能の障害をきたす「高次脳機能障害」。外見からは分かりにくく、周囲に理解されづらいこの障害を、...(続きを読む)

  • 「未病」を考える

    「未病」を考える 社会

    2月27日 協同病院で健康教室

     食や運動、社会参加について見直し、健康の維持や増進を考える「いきいき健康教室」が2月27日(月)、相模原協同病院・高精度放射線治療センター(緑区橋本2の8の1...(続きを読む)

  • 松橋さん、著書309冊寄贈

    松橋さん、著書309冊寄贈 社会

    「相模原の広大な自然知って」

     久保沢在住のカメラマン・松橋利光さん(47)=写真、人物風土記で紹介=がこのほど、市立小中学校、市内のこどもセンターや児童館、公民館図書室などへ、自身の写真集...(続きを読む)

  • 藤野のおひなさま

    藤野のおひなさま 文化

    3月25日まで 吉野宿ふじや

     相模原市登録文化財でもある吉野宿ふじや(吉野214)」で、季節展示「藤野のおひなさま」が3月25日(土)まで開催されている。入館は無料。...(続きを読む)

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