多摩版 掲載号:2017年10月5日号
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社会教育施設のあり方とは

社会

市議会議員との対話集会

 永山公民館主催、多摩市の社会教育を考える会(荒井容子代表)が共催する「多摩市の社会教育施設のあり方を考える市民と市議会議員との対話集会」が10月21日(土)、午後6時30分から、永山公民館ベルブホールで開催される。

 同公民館の市民企画講座として開催されるこの催し。公民館や図書館、文化ホール、児童館、スポーツ施設など、子どもから高齢者まで全ての世代の学習・文化・スポーツ活動を身近で支えてくれる公共施設のあり方について考える。

 申込み不要。参加費は資料代として300円。問い合わせは、同会・荒井代表【メール】yarai@hosei.ac.jpへ。

多摩市 「多摩市の社会教育施設のあり方を考える市民と市議会議員との対話集会」

2017年10月21日〜

18:30開始 〜

東京都多摩市永山1-5

費用:300円
資料代として

問い合わせ先:多摩市の社会教育を考える会

MAIL:yarai@hosei.ac.jp

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