座間版

2014年7月の記事一覧

  • 鈴鹿明神社で例大祭

    鈴鹿明神社で例大祭 社会

    8月1日 本神輿が渡御(とぎょ)

     入谷の鈴鹿明神社(古木章祐(しょうすけ)宮司)で8月1日(金)、例大祭が執り行われる。当日は本神輿が、神社周辺を練り歩く。祭りが最も盛り上がる宮入は...(続きを読む)

  • 「宮入の瞬間をぜひ」

    「宮入の瞬間をぜひ」 社会

    氏子会 石井康正会長

     例大祭を主催する「鈴鹿明神社氏子会」。石井康正さん(70歳/入谷在住)は約650世帯の会員をまとめる会長職を、2012年から務めている。...(続きを読む)

  • 例大祭の歴史、ひも解く

    例大祭の歴史、ひも解く 社会

    「生き字引」吉川正昭さん

     「ちょっと待っていて下さいよ。いま昔の資料を引っ張り出すから」。そう言って、棚から一抱えもある文献やファイルを取り出し、鈴鹿明神社や例大祭の歴史をひも解いてい...(続きを読む)

  • 伝統受け継ぐ子ども達

    伝統受け継ぐ子ども達 社会

    例大祭と宵宮祭に登場

     長い歴史がある鈴鹿明神社例大祭。その伝統は親から子へと受け継がれてきた。今年も、地域の大人から指導を受けた子どもたちが神輿の担ぎ手として、祭り囃子の奏者として...(続きを読む)

  • 「なんじゃ、こりゃ」

    「なんじゃ、こりゃ」 社会

    相模川に巨大スッポン

     四ツ谷の扇喜(おうぎ)克介さん(69)が今月22日に相模川で、全長50cm、重さ6kgにもなるスッポンを釣り上げた。 釣りが日課の扇喜...(続きを読む)

  • 南米の楽器が共演

    南米の楽器が共演 文化

    座間神社でコンサート

     座間神社会館すいめいで8月8日(金)、サマーコンサート「アンデスの熱い風」が開かれる。 コンサートでは、相模が丘在住のアルパ奏者・塩満...(続きを読む)

  • 塩満 友紀さん

    8月8日に座間神社でコンサートを行うアルパ奏者

    塩満 友紀さん

    相模が丘在住 24歳

    夢描く、若きアルピスタ ○…アルパはパラグライなど中南米で弾かれている、クラシックハープに似た民族楽器。その特徴について、...(続きを読む)

  • 子どもたちにエール

    SC相模原高原選手

    子どもたちにエール スポーツ

    湯快爽快ざまで

     元サッカー日本代表の高原直泰選手が23日、温泉施設「湯快爽快ざま店」を訪れ、トークイベントを行った。この催しは、同施設と高原選手が所属する「SC相模原」初の合...(続きを読む)

  • 登録者数が低迷

    認知症徘徊の対策事業

    登録者数が低迷

    制度周知に課題

     認知症の高齢者が行方不明となるケースが、全国で相次いでいる。座間市では徘徊対策として、事前登録された情報を活用して捜索する制度や、GPS(全地球測位システム)...(続きを読む)

  • 学校に「オアシス」誕生

    学校に「オアシス」誕生 教育

    ミストで熱中症防止図る

     市教育委員会が熱中症対策の一環として、市内の全小・中学校に霧を噴出するミストシャワーを導入した。17日には旭小学校(ひばりが丘)で「お披露目」が行われ、子ども...(続きを読む)

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