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      <title>厚木 | タウンニュース | 神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙</title>
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      <description>神奈川県全域・東京都町田市に発行する無料の地域情報紙『タウンニュース』のホームページです。地域に密着した街のニュースや生活情報が満載です。</description>
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      <copyright>(C) Copyright 2012 TOWNNEWS-SHA CO.,LTD. All Rights Reserved.</copyright>
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         <title>１９４人・48団体を表彰</title>
         <description><![CDATA[ 　厚木市では市の発展に貢献した人を対象に、1月28日、市文化会館で表彰式を行った。今回表彰を受けたのは、１９４人・48団体。受賞者は次の通り。敬称略。【自治功労表彰】 　齋藤仁礼 【一般表彰】 　石川茂子、木村修三、小林弘美、村山和子、内田正博、石井正勝、山岸均、小泉省、新郷道人、鈴木泉、高橋京一、松田清司、山本茂、岩渕金吾、笹山惠一郎、笹生博、新藤悦子、海上靖之、竹内正徳、横岩康平、和田敏美、秋本世津子、井上二郎、大沼浩治、竹内猛実、田中末治、土田宏、山口正、瀧見ひろ子、安藤章二、伊藤三郎、大島秀夫、金谷勉、河輪孝雄、関戸彰、高橋幸夫、武田曻司、土田惠一、福島庫吉、堀江澄男、横沢義雄、横山武司、前場敏男、高澤勇、川嶋則生、黄金井一浩、前川新悟、飯島桂一、結城哲男、鈴木ナミ、しゃぼん玉、愛名団地会、ＮＴＴ長谷自治会、金田地区まちなみ推進委員会、しらゆりグループ、すずらん会、スマイルフラワーズ、長谷はら公園・花壇グループ、みどりの会、本厚木駅周辺環境浄化対策協議会、青木景、石垣すみれ子、加藤愛、菅千華子、中島美貴、藤原葵、船津遥、谷和紀、三森風美歌、水谷陽太、渡辺類、神奈川県立厚木東高等学校（校長桑島秀一）、厚木中学校演劇部、厚木中学校吹奏楽部、睦合中学校吹奏楽部、依知中学校吹奏楽部、県立厚木高等学校吹奏楽部、県立厚木西高等学校吹奏楽部、南毛利中学校・藤塚中学校合同合唱部、日産自動車株式会社先進技術開発センター（杉谷章宏、増山雅彦、永津龍之介、新名尚隆） 【スポーツ表彰】 　浅野益男、石井雅人、水村日向子、村戸雄輝、矢島有里子、田中俊太、長井涼太、厚木ニューウェーブ、株式会社リコー厚木事業所、荒井竜河、愛柔会、厚木Ａチーム、石崎勝、加藤君子、北原衣織、縄真鈴、石井直斗、あつぎクラブ、内村甲、内村ほたる、小山凌平、県立厚木東高等学校女子弓道部、岡本優一、砂田耀也、厚木選抜、武藤恒樹、武藤映樹、江頭桜空、高橋由希絵、井上耕、関勇介、飛鳥井光治、木村伊技子、山下昭男、長澤美季、高木光、安藤亮太、猿渡直貴、東涼太、小松慎平、島雄介、井上萌生、佐藤雄飛、高橋翔平、岩田雄大、柳田亮、秋武大樹、海塩和志、平井潤汰、原島駿介、小嶋拓海、宮川晃司、藤田祐雅、齋藤恭平、水島唯歩、星野正行、厚木市立玉川中学校男子ソフトボール部、厚木クラブ、神奈川県立厚木商業高等学校女子ソフトボール部、さくらソフト、シニア厚木クラブ、湘南ベルマーレ厚木女子ソフトボールチーム、和田智亮、恩名チーム、県立厚木高等学校ダンスドリル部ＩＭＰＩＳＨ、小俣愛斗、小嶋亜弥、高梨航平、剛柔流空手会誠明館、音成眞紀子、永井裕也、及川裕、石田翔太郎、濱口遥翔、石田美咲希 【感謝状】 　石井清、森田和子、和田麻央、厚木ガーデンシティビル（株）、（株）アール、非営利活動法人ＡＤＶＡ、長田廣告（株）、神奈川県トラック協会相模支部、（株）県央宅建、（株）ジャパンニューアルファ、世界心道教厚木原協会、三蔵商事（株）、宗教法人 宝泉寺、厚木新聞販売組合、相模読売会厚木支部、（株）湘南ベルマーレ、（株）横浜ＤｅＮＡベイスターズ 【教育委員会表彰】 　関庄治、木下敬之、大塚清一、宮田幸紀、堀田正弘、森久保純生、加藤秀一、梶浦泰生、王家凛子、吉川則夫、嶋本一郎、福田博明、井上徳一、梅林ウィリアムポール、中野良子、勝木陽一、岡本正行、山下尚晃 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0404/2012/02/03/133891.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:03:51 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>発想豊かな作品が一堂に</title>
         <description><![CDATA[ 　平成23年度こどもアート展の表彰式が１月21日、市文化会館で行われた。 　同展は市内在住・在学の小中学生や友好都市などの子どもたちが創作した絵画・立体作品を集めたもの。出展３５３作品が審査され、最優秀賞・優秀賞・優良賞に選ばれた30人がこの日表彰された。受賞者の詳細は次のとおり。 〈最優秀賞〉 ○小学校低学年の部 「ふしぎなエビネコと　うちゅう人」菊池亜弥（依知小３年） ○小学校高学年の部 「ちょっと　そこまで。」天野友海（毛利台小４年） ○中学校の部 「富士山」清水潤一（睦合東中３年） 〈優秀賞〉 ○小学校低学年の部 「できたらいいな　こんなこと」宮本兼志郎（飯山小１年）「ぼくのすきなどうぶつ」林翔悟（七沢希望の丘初等学校３年） ○小学校高学年の部 「妻田薬師」永井友樹（清水小５年）「森のうし」大野誠弥（上依知小４年） ○中学校の部 「Ｆｌｏｗｅｒ　ｇｉｒｌ」日比美里（厚木中３年）「無力な私」仁井菜摘（南毛利中３年） 〈優良賞〉 ○小学校低学年の部 「うんとこしょ　どっこしょ」明戸結衣子（厚木小１年）「リレーで走っている瞬間」堺碧人（厚木第二小２年）「アートハウス」マイ ルク ホア（緑ケ丘小３年）「たのしー」雨宮慧（戸室小２年）「たいことぼく」大越雅斗（鳶尾小２年）「ゆうがにおよぐ　海のいきものたち」枦山雄大（毛利台小２年）「秋のお花見」米山晏代（毛利台小２年） ○小学校高学年の部 「まつたけとくりをわたしに」杣木美友（厚木小４年）「正拳中段突き」生田修一（厚木小６年）「どっこいしょ！！」二宮世成（厚木第二小６年）「お魚達のカーニバル」水吉伊織（戸室小５年）「虹ができた　華厳の滝」三好真由（鳶尾小６年）「夜明けの鷹」天野七海（毛利台小６年）「きれいな　ダイヤ」谷島佑（森の里小４年） ○中学校の部 「油彩による静物画」藤井瑛玲奈（厚木中３年）「みーつけた！」内田菜緒（厚木中３年）「瞳に映る現実　〜一筋の涙〜」庫山佑利亜（睦合中２年）「コンポートの果実」永島　里恵（小鮎中１年）「Ｆｉｇｈｔ」藤原光宏（南毛利中３年）「ゆったり隠れ家」森芽衣花（森の里中３年）「音なしのフクロウ屏風」小塩竜史（相川中２年） &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:03:04 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>「あつぎの匠」完成</title>
         <description><![CDATA[ 　厚木市は市内で活動する技能職を紹介する冊子「あつぎの匠〜伝統を守り新技術を支えるものづくりの力」を2月1日から配布している。 　この冊子は、若者の将来設計に技能職という選択肢を加えて雇用機会の創出を図るとともに、伝統の技や新しい技術などを次世代に伝えることで、ものづくりの空洞化を防ぐことが目的で初めて作られた。 　冊子の規格は、オールカラー・Ａ5版、全１００ページ。「衣・食・住・生活・工業」の5章構成。内容は、職種の解説や職人の経験談など豊富なカラー写真を交え、「あつぎの匠」として推薦された技能職者43人を紹介している。 　配布部数は３０００部。無料。市内小中学校、高等学校、専門学校、大学などに直接配布するほか、中央図書館や各地の公民館などでも閲覧できる。希望者には先着順で、市市役所第二庁舎8階産業振興課窓口での配布も受け付けている。 　技能職の世界は、高齢化と後継者不足が進んでいる。同誌では産業構造の変化に伴って、技能職を目指す若者が減少していることをうけ、若い世代に向けて技能職への興味を呼び起こすためにこの冊子を活用していく。問合せは、市産業振興課【電話】０４６・２２５・２５８５まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:02:38 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>インフルエンザ流行期に</title>
         <description><![CDATA[ 　市内の小中学校でインフルエンザに感染した児童・生徒が増えている。１月中旬から欠席者が増えはじめ、今シーズン初の学級閉鎖や学年閉鎖の措置が取られた。 　今シーズンは1月3週目に入り、依知小学校の3年生1クラスでインフルエンザによる欠席者（3人）が初めて報告され、1月18日から20日まで学級閉鎖を実施。同時期に、三田小学校5学年1クラスの6人と荻野中学校2学年1クラスの5人が欠席した。 　その後もインフルエンザに感染した児童・生徒の欠席者は増加し、１月31日までに6校で学年閉鎖が報告された。森の里小学校1学年（2クラス・8人）、玉川小学校1学年（1クラス・13人）、戸室小学校６学年（３クラス・６人）、飯山小学校5学年（2クラス・4人）、南毛利中学校1学年（6クラス・27人）、相川中学校１学年（２クラス・８人）で行われている。 　厚木市、海老名市、座間市、愛川町、清川村を管轄する厚木保健福祉事務所では、管内17医療機関（内科・小児科）でインフルエンザ患者数の定点観測を行い、1週間の患者数をもとに発生動向の数値を算出している。 　２０１１年12月1週目から4週目までは流行開始の目安となる「１・０」を下回る０・12〜０・82の値で推移していたが、２０１２年1月1週目で「１・71」と上回ると、1月2週目で「３・29」に上昇した。 　その後、1月3週目に入ると、注意報の発令レベル「10・00」を超え「18・24」に達した。 　同事務所では「乾燥の影響もあり、例年に比べインフルエンザは急激に広がってきています。感染の5割強は5〜9歳の小学校低学年です。流行期に入っています」と話した。 　また、市保健給食課は「今シーズンの小中学校の感染者数はすでに昨年の感染者数を上回っています（1月27日現在）。予防策として手洗い、うがい、マスクの着用を徹底してください」と注意を呼びかけた。（1月31日起稿） &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:02:38 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>声で就活を勝ち抜こう</title>
         <description><![CDATA[ 　東京工芸大学（若尾真一郎学長）で１月30日、就職活動をする学生を支援しようと「就活ボイストレーニング」を行った。 　これは、魅力的な声を身につけて、面接などに臨んでもらおうというもの。学生70人が参加し、ボイストレーニングを行った。 　セミナーでは、同大メディア画像学科の森山剛助教が開発した「ＶＱチェッカー」で声を診断。ボイストレーナーの秋竹朋子氏が指導を行った。学生は、腹式呼吸、発音の練習や姿勢などを学び、実際に自己紹介を行った。最後にもう一度「ＶＱチェッカー」で計測すると、点数が上がっている学生がほとんどで、会場に嬉しそうな笑顔が広がった。 　同大では就職活動の支援対策を行っているが、ボイストレーニングは初めて。「最初は不安そうだった学生が、最後は安心した表情になっていた。大変な時期だが、少しでも自信を持って就職活動を頑張ってほしい」と話した。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:58 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>震災の経験を子どもたちに</title>
         <description><![CDATA[ 　市立森の里小学校（蓮見優子校長）に１月26日、東日本大震災の被災地にある釜石小学校の加藤孔子校長が訪れ、震災の教訓を子どもたちに語った。 　２校の交流は、森の里小の父親委員会ＯＢが、釜石小にピザ作りに行ったのがはじまり。その後、児童同士がインターネットのテレビ生中継で交流するなどしてきた。 　釜石小は、東日本大震災で一人の犠牲者も出なかった。加藤校長は、津波が来たら、取る物も取り敢えず、肉親にも構わずに、高台へ逃げろという三陸地方の言い伝え「津波てんでんこ」の話をし、「子どもたちは学校で教わったことをそのまま実行して命が助かりました。みなさんも学校でたくさんのことを学んで、自分の命、友達の命、家族の命、皆の命を大切にしてください」と訴えた。 　子どもたちは、真剣な表情で加藤校長の話しに耳を傾けていた。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0404/2012/02/03/134077.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:37 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>大山の魅力伝える写真展</title>
         <description><![CDATA[ 　大山の魅力が伝わる四季の風景やイベント、地域活動などを写真で紹介する「平成の大山街道 大山みち写真展」が２月９日（木）まで市役所１階で開催される。時間は午前８時30分から午後５時15分まで（平日のみ）。 　これは、広域行政連絡会（厚木市・秦野市・伊勢原市・愛川町・清川村・県央地域県政総合センター）が、地域の魅力を再発見し、新たな活力向上を目指すことを目的に県内県外から募集したもの。　 　期間中は、「大山の夕焼け」や「雨の例大祭」「平成23年３月11日（の大山）」など同写真展に応募があった全作品１７３点を展示。 　写真展に関する問合せは、市企画政策課【電話】０４６・２２５・２４５０まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:29 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>寒さに負けずプレイ</title>
         <description><![CDATA[ 　市内の少年サッカーチーム・南毛利フットボールクラブ（ＮＦＣ・福田博明代表）が主催する少年サッカー大会「ＮＦＣサッカーフェスティバル２０１２」が１月28日から開幕した。会場は中津川スポーツ広場。 　小学２年生から６年生まで、県内外の40チームが出場し、２月18日まで熱戦が繰り広げられている。 　初日のこの日は５年生大会が行われ、８チームが予選リーグと順位決定戦の４試合を戦った。優勝は伊勢原の成瀬サッカー少年団。ＮＦＣは３位だった。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:19 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>文化財保護デーに消防訓練</title>
         <description><![CDATA[ 　厚木市は１月26日、「文化財防火デー（１月26日）」にあわせ、市内上荻野になる荻野神社で消防訓練を行った。これは、市指定有形文化財などで火災が発生した際、迅速かつ円滑に消火活動ができるようにと市が毎年実施しているもの。 　訓練当日は、飯島悟市消防長や市消防職員、同神社の氏子25人が参加。同神社からの出火想定のもと、通報から初期消火、避難誘導、建物への放水活動まで、いざというときに必要となる文化財消火までの一連の作業を確認した。 　市教育委員会文化財保護課の武内啓悟さんは「活動を通し、地域で文化財を守っていこうというきっかけが作ることができれば良いと思っています」と話した。 　「文化財保護デー」は、文化財を災害から守ることと、文化財への愛護思想の高揚を目的に１９５５年に制定されたもの。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:19 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>&quot;縁起物&quot;に客足上々</title>
         <description><![CDATA[ 　七沢の新年の伝統行事・六夜祭が今年も１月26日に行われた。 　六夜祭は浅間山七沢神社の祭礼のひとつ。かつての主力産業だった養蚕に携わる人々が、商売繁盛を祈って毎年参拝している。 　この六夜祭とともに行われるのが、神社がある鐘ヶ嶽のふもとの路地に、縁起物のだるまを扱う屋台が並ぶ「だるま市」。こちらにも多くの参拝客が訪れていた。だるま店の男性は「震災の影響もあり『今年は良い年に』と買っていく方が多いですね」と話した。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:17 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>音楽で地域交流</title>
         <description><![CDATA[ 　地域に住む人が音楽を通し地域の絆を深めてもらうことを目的に「3世代ふれあい交流会」が1月21日、緑ヶ丘公民館で行われた。今年で8回目を迎えた。 　この日の演奏会は2部制。第1部は緑ヶ丘地区で活動している林コーラス隊と緑ヶ丘市民合唱団、伊勢原地区で活動している東海シーガルの合唱。 　第2部ではライブなどで幅広く活躍する早川トリオによるジャズ演奏とＮＨＫ交響楽団によるコンサートが行われた。 　客席からは歌に合わせて手拍子が起こり、体を動かしてリズムをとる子どもも見られた。また、第2部に入ると真剣な表情で演奏に耳を傾けている人もいた。 　緑ヶ丘在住の詫間満雄さん（70）は「毎年楽しみにしています。特にジャズが大好きなので身近にライブ演奏が聴けるのはいいですね」と嬉しそうに話した。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:17 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>パソコン初心者脱出！就活に断然有利な資格取得</title>
         <description><![CDATA[ 　昨年10月にオープンしたばかりのキュリオステーション厚木市役所前店は、既に18歳から82歳までの初心者脱出を目指す人からビジネススキルの習得、さらに就職活動に必要な資格取得を目指す人などが通っている。月３１５０円の定額制で、通い放題。しかも、当日の予約やキャンセルも無料。「今始めれば、夏までには就職に断然有利な資格取得も十分可能です」と同スクール。合格するまでサポートしてくれる。資格取得を目指して「初心者コース＋資格取得コース」など同時に選択する入会者には、入会月の月謝(３１５０円)が無料になるほか、希望のテキスト一冊をプレゼント。まずはお気軽に無料体験へ。体験希望は下記まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:17 +0900</pubDate>
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         <title>高校生が&quot;非行防止&quot;呼びかけ</title>
         <description><![CDATA[ 　厚木東高校（桑島秀一校長）の生徒８人が１月24日、ボランティアで講師になり南毛利小学校の５・６年生の児童３５８人を相手に非行防止教室を開いた。 　この取り組みは、厚木警察署（鈴木美仁署長）の働きかけで実現したもの。小学生にとって年齢が近い高校生が講師役になることで、児童たちの興味関心をひきつけることが狙い。同署管内で初めての試み。 　この日は、県警が作製した教材を活用し、「万引き」が警察に捕まる犯罪であることを、寸劇などを交えながら児童たちに説明。教室終了後には、県警察音楽隊のドリル演奏鑑賞も行われた。同署生活安全第二課長の中川重治警部は「高校生が講師になってくれるのは大変ありがたいこと。これからも地域と連携して、非行防止活動に取り組んでいきたい」と話した。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0404/2012/02/03/133871.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>教育</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:07 +0900</pubDate>
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         <title>厚木法人会からのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[ 〇ＪＡあつぎ支部研修会 ２月６日（月）午後２時30分〜午後４時30分、会場＝サンモール厚木記念会館会議室、内容＝大増税時代を乗り切る節税対策。 〇新設法人説明会 ２月７日（火）午後１時30分〜午後４時、会場＝厚木商工会議所会議室、内容＝会社の誕生と税金。 〇決算法人説明会 ２月８日（水）午後１時30分〜午後４時、会場＝厚木商工会議所会議室、内容＝会社の決算と申告。 〇源泉部会定例研修会 ２月13日（月）午後３時〜午後５時、会場＝厚木アーバンホテル、内容＝給与所得者の確定申告。 ○内陸工業団地支部研修会 ２月15日（水）午後１時30分〜午後３時30分 会場＝内陸工業団地会館会議室、内容＝平成23年度税制改正について。 ※いずれも会費は無料ですが、事前のお申し込みが必要。 お申し込み・問合せ先 公益社団法人厚木法人会 【電話】０４６・２２１・１０５５ &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:04 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>「手作りおうどんおいしい」</title>
         <description><![CDATA[ 　厚木市立玉川小学校（大貫洋校長・児童数２１９人）で1月20日、生活科の授業の時間に「うどん作り」体験教室が行われ、同校1・2年生の児童60人と保護者45人が挑戦した。 　これは同小学校の伝統行事の一つで、食べ物の大切さを学び、地域の人たちと触れ合うことを目的に毎年行われている。 　この日は、児童と保護者が12のグループに分かれ、七沢で稲刈りなどの指導を行っている「しあわせクラブ」の三橋四郎さんらにうどん作りを教わった。 　製麺機を回す時に「力がいる」と戸惑う児童もいたが、最後はうどんを全員で試食した。 　親子で参加した小川智子さん（33）は「童心に返れて良かったです」と話した。娘の莉采さん（1年）は「自分で作って食べるのは初めて。手作りのおうどんはおいしい」と笑顔で話した。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>教育</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:01:02 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>１９６チームがたすきリレー</title>
         <description><![CDATA[ 　今年で58回目を迎えた「あつぎ駅伝競走大会」が1月29日、荻野運動公園を発着点に行われた。この日は、１９６チーム・１１７３人（補欠含む）が参加。上位チームは以下のとおり。 ○地区対抗の部　優勝／小鮎Ａ・準優勝／依知北Ａ・第3位／南毛利南Ａ　○高校の部　優勝／柏日体高校Ｂ・準優勝／相洋高校Ａ・第3位／光明学園相模原高校　○大学の部　優勝／駒澤大学・準優勝／城西大学Ａ・第3位／松陰大学Ａ　○一般の部　優勝／富士・富士宮アスリートクラブ・準優勝／御殿場ＲＣ・第3位／陸上自衛隊第一空挺団　○女子の部　優勝／柏日体高校Ａ・準優勝／三浦学宛高校・第3位／秦野高校　○小学生の部　優勝／戸田小Ｊチーム・準優勝／依知Ｓｔａｒ＇ｓＡ・第3位／愛甲小駅伝部５Ａ &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>スポーツ</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:57 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>甘〜い香り漂う</title>
         <description><![CDATA[ 　市内飯山にある飯山観音桜の広場東側で、ロウバイ（＝写真＝１月31日撮影）が可憐な花を咲かせ、辺りに甘い香りを漂わせている。 　このロウバイは、２０１０年に「みどりと清流のふるさと創造委員会（石川晴男会長・メンバー23人）」が植栽したもの。　 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:52 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>２４６夜間通行止め</title>
         <description><![CDATA[ 　さがみ縦貫道路の橋梁架設工事に伴い、国道２４６号（金田交差点〜下今泉交差点）が２月８日と９日、断続的に通行止めとなる。通行止めとなるのは、両日とも午前０時から３時30分までの２回（各回約15分間）。 　中日本高速道路（株）厚木工事事務所では、通行止めの時間帯は、座架依橋と相模大橋へのう回を呼びかけている。ただ、特殊車両（２・５ｍ以上）は、う回路の利用ができない。 　工事に関する問合せは、同事務所【電話】０４６・２２３・８７２１まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:34 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>ダンスコンテスト参加者を募集</title>
         <description><![CDATA[ 　「あつぎ飯山桜まつり」で実施するダンスコンテスト。現在この参加者を募集している。詳細は次の通り。 ▼日時／【1】ジュニア（中学生以下）の部＝３月31日（土）12時30分から【2】一般の部＝４月１日（日）13時から ▼対象／各部門２人以上30人程度の20組※小学生以下は引率者が必要 ▼演技時間／５分以内 　参加希望者は、２月20日（月）必着で電話又はファックス、はがき、Ｅメールに【1】チーム名【2】人数【3】代表者（引率者）の氏名・年齢【5】住所【6】電話番号【7】メールアドレス【8】ダンスの内容を記入し、左記宛先まで申込む。 　問合せ・応募先は、厚木市観光振興課〒２４３―８５１１厚木市中町３の17の17【電話】０４６・２２５・２８２０【FAX】０４６・２２３・０１７４【メール】3850@city.atsugi.kanagawa.jpまで。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0404/2012/02/03/134002.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:30 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>音楽の森</title>
         <description><![CDATA[ 　２０１２年はドビュッシー生誕１５０年です。管弦楽曲「牧神の午後への前奏曲」やピアノ曲「ベルガマスク組曲」、「亜麻色の髪の乙女」など数々の名曲を残した作曲家として知られています。印象派の作曲家の一人で、同時代の画家にはモネやマネ、セザンヌなどがいます。１８８９年にパリで開催されたパリ万国博覧会で日本から浮世絵が出品され、それを見た印象派の画家達に大きな衝撃を与えたそうです。ドビュッシーもジャワ音楽や日本の舞踊に触れ、東洋の芸術文化に影響を受けたと言われています。彼の作品の中には色彩感覚を音で表わした物や、異国的な雰囲気が盛り込まれた物もあり興味深い作品が多いです。一つ一つの作品の中には、その作曲家のあらゆる思いや意図が込められています。演奏家はそれをどのように解釈し表現していくかということが腕の見せ所です。ドビュッシーと同じフランス人のピアニスト、パスカル・ロジェやサンソン・フランソワなどはドビュッシーの作品を得意としていますが、私の好きなロシアのピアニスト、ホロヴィッツが弾くドビュッシーはまるで七色の輝きを放つ音の玉手箱です。みなさん是非一度お聴きになってください。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>コラム</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>市長動向</title>
         <description><![CDATA[ 　１月24日 【午前】▽執務 【午後】▽厚木法人会新年賀詞交歓会 　１月25日 【午前】▽市内在住・江藤正さんへ平成の大山街道、大山みち写真展厚木市長賞授与、市内在住・桶谷泰子さんへ同展佳作授与▽神奈川新聞社取材 【午後】▽厚木流通団地協議会新年賀詞交歓会▽石附弘セーフコミュニティ専門委員▽県警第二交通機動隊武道始式▽県警第二交通機動隊を励ます会▽厚木病院協会新年賀詞交歓会▽市農業委員会新年会 　１月26日 【午前】▽行政連絡会議▽横手市雪まつり市訪問団事前説明会▽経営会議▽市日舞会・望月知之会長ら 【午後】▽あつぎ飯山桜まつり実行委員会▽県トラック協会相模地区支部賀詞交歓会（相模原） 　１月27日 【午前】▽現場視察 【午後】▽県公民館大会▽▽県電気工事工業組合厚木地区本部賀詞交歓会▽県公民館長懇親会 　１月30日 【午前】▽執務▽市民ギャラリー・縄文土器創作講座作品展 【午後】▽涼風会新春意見交換会▽厚木商工会議所青年部市長例会 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>利用者負担を重点に</title>
         <description><![CDATA[ 　厚木市では公共施設の使用料について、受益者負担見直しに関する基本方針案を作成し、パブリックコメントの形で市民からの意見を本日２月３日まで集めている。市では９月からの新料金移行を予定している。 　今回の受益者負担見直しは、平成21年度から今年度までの第４次厚木市行政改革の一環として行われる。 　市の公共施設における受益者負担に関する考えは、施設利用者と未利用者とでの負担の公平性を確保するため、施設利用者にはその対価として相応の使用料としての負担を求めるというもの。子どもや高齢者を対象とした施設は市民全体の負担で維持し、各サークルやスポーツ団体が使う施設は、利用者を中心に維持費負担をしていく方針だ。 　市は昨年４月に第三者機関による検討委員会を発足させ、見直しの方向性を議論してきた。 　見直しの主な内容としては、有料施設の料金改定、市内在住・在学・在勤でない市外利用者への２倍料金導入、無料施設の有料化の３つ。 　基本方針案では28の施設について検討が行われ、そのうちパートナーセンターや七沢自然ふれあいセンターの一部など８施設が料金改定となった。また、荻野運動公園などスポーツ関連の８施設では、市外利用者の料金が２倍となる。 　そのほか、現在無料で提供している市民ギャラリーの展示スペース、公民館・情報プラザの貸館に関しては、現在施設そのものの在り方について検討中のため、その結果を踏まえ、有料化も視野に入れた見直しを実施する。市営の自転車等駐車場や厚木中央公園地下駐車場については、法令等で使用料の定めがあり、別途検討となった。 　一方でヤングコミュニティセンターや文化会館など10施設は見直しの結果、現行どおりの判定となった。また、児童館や老人憩の家に関しては、公共性が高く公費負担１００％で運営する必要があると判断し、見直しの対象からは外れた。 　市では現在、見直し対象となる施設で説明会を順次行っている。１月27日に荻野運動公園で行われた説明会には、施設を定期的に利用しているスポーツ団体など25人が参加。市役所担当課による基本方針案と料金改定内容についての説明が行われた。質疑応答では競技団体の事務局から「コートによって使用料が異なっている理由は」「施設でイベントを主催した場合、競技団体を対象にした利用費の減免措置等はどうなるのか」などの質問が投げかけられた。 　こうした受益者負担見直しの流れは、近隣市ではすでに実施しているところもある。すでに伊勢原市や海老名市、平塚市では、市外在住者の一部スポーツ施設使用料を２倍にしている。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>インターン参加者を募集</title>
         <description><![CDATA[ 　厚木市立病院が、３月22日（木）と23日（金）に行うインターンシップの参加者を募集している。 　当日は清潔ケアや患者搬送など病院の看護業務を体験できる。対象は看護学生と復職を考えている看護師免許保有者。定員は各日10人程度（抽選あり）で、参加無料。９時から16時、応募締切は２月７日（火）。申込み、問合せは病院総務課【電話】０４６・２２１・１５７０へ。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>教育</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>ノリタケ跡地にマルハン</title>
         <description><![CDATA[ 　下荻野の（株）ノリタケカンパニーリミテド厚木工場他の跡地に、パチンコ店の（株）マルハンが出店の準備を進めていることが分かった。現在建物を建設中で、完成後に警察の営業許可が下り次第、オープンさせる予定という。 　マルハンが出店を計画しているのは、ノリタケと東京砥石（株）本社工場があった敷地約４万３千平方メートルのうち、北側部分のおよそ半分（約１万９８００平方メートル）。この敷地内に鉄骨構造１階建ての店舗のほか、立体駐車場の建設を進めている。 　同社は全国にパチンコ店を２７０店舗以上展開する業界最大手。県内では９店舗を運営し、市内には戸室の複合施設「アツギ・トレリス」内に店舗がある。今回の計画で市内２店舗目の出店を予定している。 　同社は昨年末までに地元住民への説明を終え、工事を開始。「警察の正式な営業許可が下りていない段階なので、コメントは差し控えたい」と言及は避けたが、今春のオープンに向けて準備を進めている。 　一方、南側の敷地については、地元住民などの間でホームセンターの出店が取沙汰されている。市まちづくり計画部まちづくり指導課は「開発申請前の事前相談中のため、公表できる段階ではない」と話した。 　ノリタケが厚木に進出したのは１９６１年。工場敷地内では食器の直営販売店なども経営していたが、施設の老朽化や景気悪化の影響で売上が減少したことなどを理由に２００９年に撤退した。ノリタケの跡地は更地になっている状態が続き、地元住民の間では関心の高い場所になっている。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          <category>経済</category>

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>森山 剛さん</title>
         <description><![CDATA[ 「声で面接が決まる」 　○&hellip;就職氷河期と呼ばれている今。「声で面接が決まる」と銘打って、就活支援のボイストレーニングセミナーを助教として勤める東京工芸大学で開いた。セミナーでは、自身が開発した声の診断ツールを活用し、学生の声をチェック。『聞き取りやすく聞きたいと思う声』になるようにボイストレーニングを行った。「第一印象の、38％が話し声といわれている。参加した学生は少し自信を持って就活に臨めると思います」と低くよく通る声で話す。 　○&hellip;声の魅力に注目し社会的な活動をする声総研というグループの共同発起人の一人。昨年５月、そのホームページ上に、声に点数を付けるツール「ＶＱチェッカー」を発表し話題となった。モテ声診断というキャッチーなネーミングで、これまで５２０万アクセスという人気を得ている。高校、大学と合唱部に所属。声に興味を持ち、大学では、人間の声に含まれる、怒りや悲しみなどの感情を自動判定することを卒業論文にした。「目に見えないものを見せることに魅力を感じます。声は普段意識することは少ないですが、少しの工夫で自分自身を魅力的にすることができる」と話す。それだけでなく、心臓の鼓動や睡眠の質などを分かりやすく画像や数値で表す研究も行っている。 　○&hellip;埼玉県出身。子どもの頃は勉強が嫌いで、授業参観の授業中に教室の後ろで見ている親に手を振るような少年だったとか。趣味は歌で、現在も男声合唱団に所属し活動をしている。研究者として心に留めている言葉は、荘子の「無用の用」。研究というのは、一見役に立たないことをやっているようだが、20年30年後には必ず大きな役に立つという信念を持っている。「人の役に立ち、必要と思ってもらえることに力を尽くしたい」と話す声は力強い響きがあった。妻と２人の子どもの４人家族。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0404/2012/02/03/133872.html</link>
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          <category>人物風土記</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>市制施行記念朝市</title>
         <description><![CDATA[ 　２月１日に市制57周年を迎えた厚木市。それを記念し、厚木市民朝市は「市制施行記念朝市」を開催します。日時は２月5日（日）５時30分から７時まで。場所は厚木市文化会館駐車場。 　当日は、各店舗で5００円以上お買上げの方に引換券が配布され、豆腐・炊き込みご飯・パンなどの「手作り食品」をプレゼント（数量限定）。また、温かい飲み物のサービスも。 　もちろん、いつも通り新鮮・安全・安心な地元産の野菜・果物・豆腐・漬物・パン・惣菜・花なども勢揃い。「早起きしてよかった！」と実感するものばかりです。日曜の朝はぜひ家族みんなで市民朝市へ。 ■厚木市民朝市推進委員会事務局（市農業振興課内） 【電話】０４６・２２５・２８０１ &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0404/2012/02/03/133620.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>

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