平塚版 掲載号:2017年1月1日号

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ドコモショップ

長年培ってきたノウハウスマホが世代を繋ぐカギ

 いまや生活必需品となった携帯電話。NTTドコモは、携帯電話を日本に普及させ現在もそのトップを率いている。平塚が拠点のドコモショップ3店舗の想いを聞いた。

スタッフ成長 準備万全ららぽーと湘南平塚店

 昨年10月にオープンしたららぽーと湘南平塚。今日も多くの客が集い、にぎやかな声が響いている。携帯電話販売店が連なる施設内3階UMI西エリアで、ドコモショップららぽーと湘南平塚店は、その中でも一際大きな存在感を放っている。

 大型商業施設内で、これだけの敷地面積を占めるのにはそれだけ資金がかかるはずだが、江口店長は経済的負担を笑い飛ばす。「携帯電話の手続きはなにかと時間がかかってしまうもの。その時間も快適に過ごしていただきたいです」

 その心遣いは随所に表れている。待機席にはタブレット端末、豊富な雑誌・新聞類、自由に触れられる最新機種。子供たちが楽しめるようにとすべり台やボールプールを配備した広いキッズスペースを完備した。

 「これからも皆さんに愛される店になれるよう頑張ります」と江口店長。受け入れ態勢は万全だ。

地元に密着 北の要平塚田村店

 国道129号線を厚木方面に車を走らせると、ガラス張りの店内で機敏に働くスタッフの姿が見える。駐車場に様々なナンバーが並ぶのがドコモショップ平塚田村店だ。

 「お客様の話し方やしぐさ、話題でどこから来られたか、いつの間にか分かるようになりました」と新井副店長ははにかむ。

 オープン当初から、丁寧な接客とお客様目線でプランを提案する姿が好評を博す。2015年9月には、より広い駐車場と店内スペース確保するため、現在の場所に移転。全国のドコモショップの中でもすぐさま繁盛店の仲間入りを果たしている。

 それぞれの地元の話題に精通することが求められるが、「お客様との会話から地元の話を伺う、本を読むなど勉強しています」と余念はない。

地元貢献 愛される店へ平塚店

 平塚駅北口から徒歩10分。1階に所狭しと車が並び、ドコモショップ平塚店の人気がうかがえる。

 ほぼ毎月、スマホやインターネットなどの無料教室を開催するのは、市民のスマートライフを支えたいからだという。

 藤原店長は「お客様から『スマホやネットに興味はあるけど、下手に聞いたら買わされそうで怖くて、なかなか踏み出せない』と相談を受けました。ならばいっそのこと無料で、思うままに体験してもらう。それでいいじゃないか」とにっこり。「恥ずかしながら、地元の方をはじめお客様に愛されている店だと、本当に実感します。これからも地元に貢献していきたいです」と決意を固める。

「ドコモらしさ」新年から体感

 各店元旦から営業。3日(火)まで、各日福袋を先着100人に配布する。各店店長は「ぜひ『ドコモらしさ』を体感してほしい」と口を揃えている。

■ドコモショップ平塚店 ■ドコモショップ平塚田村店 ■ドコモショップららぽーと湘南平塚店

神奈川県平塚市明石町2-8/神奈川県平塚市田村1-1-7 上原ビル1階/神奈川県平塚市天沼10-1 ららぽーと湘南平塚店3階

TEL:0120-396-000
TEL:0120-780-602
TEL:0120-260-455

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