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      <title>平塚 | タウンニュース | 神奈川県全域・東京都町田市の地域情報紙</title>
      <link>http://www.townnews.co.jp/0605/</link>
      <description>神奈川県全域・東京都町田市に発行する無料の地域情報紙『タウンニュース』のホームページです。地域に密着した街のニュースや生活情報が満載です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>(C) Copyright 2012 TOWNNEWS-SHA CO.,LTD. All Rights Reserved.</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 17 May 2012 00:02:11 +0900</lastBuildDate>
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         <title>四之宮に新店舗オープン!!</title>
         <description><![CDATA[ 　市内中原に本店を構える「えらべる保険ショップ」が、四之宮に３店舗目をオープン。 　昨年度、約１０００件もの様々なお悩みに対応してきた同店。保険のプロが中立的な立場で、一人ひとりのライフプランに合ったものを一緒に選んでくれる&rdquo;無料カウンセリング&rdquo;は、「納得がいくまで相談ができるから、不安が解消できる」と好評です。 　今回オープンした四之宮店には、女性スタッフが常駐。小さなお子様の保障やご主人の保険の見直しなど、あらゆるお悩みを、女性ならではの目線で、対応してくれるのも魅力です。さらに駐車スペースも３台完備。ゆっくり質問ができるので、お子様連れのママさんも安心です。 　「この機会にぜひ一緒に保険について考えてみませんか？」と同店スタッフ。まずはお気軽に相談を。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:02:11 +0900</pubDate>
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         <title>マルユウ 県予選初Ｖ</title>
         <description><![CDATA[ 　第37回全日本クラブ選手権大会の県予選で、平塚のマルユウベースボールクラブ湘南が初優勝を飾った。８月、１都４県の10チームが出場する南関東予選に進む。 　県予選は12チームのトーナメントで行われた。マルユウは初戦を５対０、２回戦も３対０と投打が噛み合い、準決勝の横浜ベイブルース戦では５対４の逆転劇で接戦をものにした。 　横浜球友クラブとの決勝は、１回戦で完封劇を演じた新人・江藤伸吾投手（23）が散発５安打の好投。打線も５回、１死満塁からスクイズを絡めて得点を重ね、５対０で快勝した。 　三橋望監督は「大雨の中での試合で、ツキも味方してくれた。スター選手がいるわけではないが、来年の結成10周年に向け、全員野球で上を目指したい」と、本選出場に弾みをつけた大会を振り返った。 　今大会は、第83回都市対抗野球大会の県１次予選も兼ね、優勝したマルユウは５月29日の２次西関東予選にも駒を進めている。 　チームは現在、選手・マネージャーを募集中。www.scn-net.ne.jp/~maruyu/index.htm &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:01:58 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>音楽で心のふれあい</title>
         <description><![CDATA[ 　恒例の第17回チャリティーライブ「ＹＥＳ，愛ＤＯ」が５月27日（日）、市総合公園体育館で開催される。福祉施設や地域作業所の関係者、地域住民らも毎年大勢参加する人気のイベントだ。 　当日は大原高校・平塚中等教育学校吹奏楽部、大野中学校吹奏楽部、高浜高校手話コミュニケーション部、進和学園器楽同好会・とびっきりレインボーズ、森本ジャズ体操教室、平塚ろう学校和太鼓同好会・鼓舞子、ソーレ平塚コーラス部コーロピュアチェーレ、神奈川大学吹奏楽部が出演。練習の成果を発表する。 　また会場では、地域作業所や障害者福祉施設等の手づくり製品も展示される。時間は12時40分開演（開場12時25分）。入場無料。 　詳細および問い合わせは【電話】０４６３・３５・６２３４平塚なでしこライオンズクラブ事務局まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:01:45 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>中学生自慢のお味は</title>
         <description><![CDATA[ 　中学生お弁当コンテストの入賞作品を掲載したレシピ集が、市内15中学校の１年生、２１９９人に配られている。 　２０１０年と11年度に市教育委員会の主催で開かれたコンテストでは、中学生が３人１組のチームでレシピを応募。審査を通過したチームが、決勝ラウンドの調理場で腕を振るい、弁当の仕上がりを競った。 　レシピ集に掲載されたのは、各年度に入賞した計10作品。11年度に最優秀賞を受賞した江陽中学校の生徒３人も、レシピ集を手に顔をほころばせる。 　中学３年の井内瑞穂さんと島津琴実さん、堀内遥さんは学校の仲良し。井内さんの母親の勧めでコンテストに挑戦したという。 　弁当のレシピは、母親や祖母の味付けを参考にしながら考案した。れんこんのキンピラにはゴマ油で風味を加え、ひじき煮にはベーコンを入れて子どもにも親しみやすくするなど、様々にアイデアを詰め込んだ。 　井内さんは「友達にお弁当を作ってとせがまれる」と笑い、島津さんは「このレシピを他の人にも作ってもらえたら嬉しい」と話す。堀内さんは「お母さんは一人で作るから大変だと思った」と母親に感謝していた。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/17/144716.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>教育</category>

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:01:30 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>優勝は、肉の石川「炙り焼豚」</title>
         <description><![CDATA[ 　地元の食材や食文化にちなんだ料理20品を一堂に集めたイベント、「湘南グルメグランプリ２０１２」が13日、平塚競輪場で開かれた。約４千人が訪れた当日の会場では、来場者が商品を購入し、美味しかった店に割り箸を投票するルールでコンテストが行われた。 　グランプリには、肉の石川から出品された「炙り焼豚」が選ばれた。相模豚の肩ロースを３日間たれに漬け込み、桜の炭で炙った品だった。重量約１・５kgの割り箸投票を集めた。５位までの順位は次のとおり。 ▽準グランプリ／平塚しらすボール（平塚商工会議所青年部・平塚しらすボール隊）、▽３位／もち豚とん平焼（お好み焼きかげつ）、▽４位／あじな！Ｂａｂｙ（あじな！Ｂａｂｙ制作委員会）※しらす入りバンズのアジフライバーガー、▽５位／漁師汁（海楽人（からっと））。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/17/144659.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:01:30 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>認知症セミナー</title>
         <description><![CDATA[ 　質の高い介護サービスを提供している（株）ユーミーケアが主催するユーミーシニア大学公開講座「認知症とうまく付き合う方法」が５月24日（木）、平塚商工会議所で開かれる。参加無料。定員40人（先着順・要申込）。時間は午後２時から３時30分。 　２０１５年には２８０万人に達すると言われている認知症の患者数。この日は、中澤司氏（認知症ケア専門士）が講師を務め、介護現場での実例を交えて、接し方や心構えなどを話す。 ■申込み・問合せはユーミーシニア大学事務局【電話】０４６６・２０・８０１３（平日９時〜18時受付） &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/17/144879.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:01:04 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>相談室に新たな顔</title>
         <description><![CDATA[ 　同院相談室のソーシャルワーカーとして、社会福祉士の二階堂絵代さんが加わった。キャリア16年、系列病院や介護老人保健施設で培った経験を、平塚の地域福祉拡充に役立てたい。 　相談室では、入院したい患者と受け入れる病棟の橋渡しをする相談業務や、退院から在宅復帰に向けた調整などが主な仕事だ。在宅復帰に向けては、地域の福祉施設と連携を取って、患者に必要となりそうな介護保険サービスなどをコーディネートするという。 　二階堂さんは自身の仕事について、「患者様が必要とする情報を提供し、その人らしい生活を選択していけるよう、お手伝いするのがソーシャルワーカー。その方の思いに寄り添うことが大切です」と話す。 　「ふれあい平塚ホスピタルは回復期リハビリテーションや透析など、特色ある医療を提供しています。地域の方々やケアマネージャーさん達と顔の見える関係づくりをしたい」と、抱負を語っていた。 ■取材協力&hellip;ふれあい平塚ホスピタル &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/17/144898.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>家族の笑顔が溢れる家ビスポークハウス オープン</title>
         <description><![CDATA[ 　ビスポークハウスとは、施主の敷地や数々の要望、生活スタイルを基にコンセプトをまとめた住宅。それが、お誂（あつら）え住宅「ビスポークハウス」だ。 　内観は充分に光を取り入れ天然素材を使用し、家族が笑顔に暮らすための工夫がなされている。 　外観は流行に左右されない落ち着きあるシンプルな形で、スイス漆喰カルクウォールの白に、レンガタイルの赤の組み合わせ。素材本来の美しさを活かしており、特にメンテナンスフリーを意識した素材であることも特徴の一つ。 　暮らしやすさのコンセプトとしては、エントランスクローゼット、吹き抜け、中庭、アイランドキッチンなど見所が随所にあり、カラーコーディネーター監修によるインテリアもぜひ、体感して欲しい。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>油彩画展</title>
         <description><![CDATA[ 　元麻布ギャラリー平塚（明石町１-１ 東横イン１Ｆ）では今月23日（水）まで、川城夏未さんの作品展が開催されている。 　川城さんは、赤色だけを使ったインパクトある油彩画を多数披露。「心が解放されて、自由な個々の感じ方や思いを持って作品と出会っていただけたら」とコメントしている。 　開館時間は12時から18時。（21日（月）は休館） 　問い合わせは同ギャラリー【電話】０４６３・２２・７６２５まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>常盤卓嗣（たくじ）さん</title>
         <description><![CDATA[ 「買い物したい」商店街に 　○&hellip;「明るくきれいになったことで、商店街を歩く人が増えた。お客さんからの評判もいい」と顔をほころばせる。老朽化した商店街アーケードの改修に着手し、先月竣工を迎えた。「七夕のまち、平塚」をテーマに湘南らしい明るいブルーで彩られたアーケードを満足そうに見上げ、「商店街の魅力づくりの第一歩。これからが勝負」と言葉に力を込める。 　○&hellip;空き店舗による空洞化は、全国の商店街が抱える課題だ。「一過性のイベントで集客するのもひとつの手だが、商店街としての品揃えを増やすことが消費者に一番喜ばれる。買い物をしたい、商売をしたいと思わせることが大切だ」。空き店舗対策には、家賃補助制度といった若い経営者も出店しやすい仕組みづくりを検討していくという。「目新しい商売でシャッターを開ければ、商店街の価値は上がるはず」と語る。 　○&hellip;商店街が七夕まつりのメーン通りに面していることから、新しいアーケードを七夕の象徴としていく試みも進めている。「七夕結婚式」なるユニークな取り組みもその一つ。参加するのは公募で集まった約30組のカップルで、竹飾りで賑わうスターモールでパレードしてもらおうという趣向だ。「平塚を『出会いのまち』として演出できるのでは」と胸を張る。 　○&hellip;現在約60店舗が軒を連ねる商店街で、学生服の専門店を営む。衣料品店として九十年前に創業し、自身は３代目。「学生服は一生に一度のお祝いの時に商品を納める責任ある仕事。親子２代で使ってくれるお客さんもいて、感慨深い」と、白い歯を覗かせる。「うちの商店街で一軒一軒の店を覗いていただければ、『平塚一』と評していい品揃えの店や、魅力的な店がいっぱいある。老舗の魅力と新しい店の魅力を組み合わせながら、活気ある商店街をみんなで作っていきたい」と力強く話していた。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/17/144842.html</link>
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          <category>人物風土記</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>1100本のバラ色とりどりに</title>
         <description><![CDATA[ 　神奈川県立花と緑のふれあいセンター、「花菜ガーデン」（寺田縄４９６の１）で、ローズフェスティバルが開催されている。 　園内のフラワーゾーン『薔薇の轍（わだち）』では、８９０品種１１００本あるバラが色づきはじめた。暖かな陽気の中、来場者たちはカメラで記念撮影をしたり、香りを楽しんだり、思い思いにバラの花を味わっていた。 　イベントは６月30日（土）まで。期間中はバラの魅力を堪能できるイベントも。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/17/144813.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>潮騒の石川鷹彦ワールドへ</title>
         <description><![CDATA[ 　日本のアコースティック・ギタリストの第一人者石川鷹彦さんが出演するコンサート「風のようにフォークは流れその【11】〜ようこそ！潮騒の石川鷹彦ワールドへ」が５月26日（土）に開かれる。ＯＴＲ ｒｅｕｎｉｏｎ主催。聖ステパノ学園講堂・海の見えるホール（ＪＲ大磯駅前）で13時開場、13時30分開演。ゲストは小林啓子さん。全席自由３５００円（当日４千円）。問い合わせはサイガさん【携帯電話】０９０・５７６９・８２９９またはコニシさん【携帯電話】０９０・３０８０・５８７８まで。抽選で２名１組を招待。葉書に住所・氏名・年齢・電話番号を書き、〒２５４―００５２平塚市平塚５の22の15（株）タウンニュース社フォーク係へ。21日（月）必着。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>大幟（おおのぼり）20年ぶりに</title>
         <description><![CDATA[ 　雄大に天にたなびく大きな幟。旗の長さ17ｍ、地上からの高さ19ｍという巨大な幟が、20年振りに眞田神社（真田１の４の36）に掲げられた。 　かつて神社の大祭で必ず使用されていた大幟は、旗を支える木製支柱の老朽化に伴い、１９９１年を最後に神社の奥で眠っていた。　さらにここにきて境内を囲う石の柵「玉垣（たまがき）」も、崩れる危険性があるほどに老朽化。通学や祭りの際、子どもたちの命に関わる可能性もあるとして、氏子の間で話し合い境内整備を行うことになった。 　昨年７月、境内整備実行委員会を立ち上げ、総代代表の陶山（すやま）正史さんが委員長となって計画を進行。参道整備や玉垣新設のための寄付を募り、同年10月から工事に着手した。 　それに合わせ、幟のためのアルミ製特注ポールを発注。「これだけ大きなものは初めて作ったと、業者の方は言っていました」と関係者は話す。 　完成を目前に控え、順調に進んでいた境内整備だが今年３月、一人で鳥居磨きに精を出していた正史さんが脚立から脚を滑らせ逝去してしまうという事故に見舞われる。「誰よりも楽しみにしていた」と寂しげに話すのは、兄の意思を継ぎ実行委員会をまとめる陶山豊彦さん。会のメンバーも、「亡くなった正史さんのためにも立派なものにしたかった」と口を揃える。 　13日には完成祝賀会が行われ、大幟が特別に掲げられた。かつては境内の外に溢れるほどの参拝客で賑わったという眞田神社。「これを機に色々と催しなどを企画し、まち興しに繋げていきたい」。力強く豊彦さんは語った。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>いよいよ金環日食</title>
         <description><![CDATA[ 　首都圏では実に１７３年ぶりとなる金環日食が、21日に迫った。市内の小中学校では登校時間を変更する措置を取る動きもあり、世紀の天体ショーに向けて子どもの関心を促す様々な取り組みが行われている。 　金目中科学部では、金環日食を多くの生徒に楽しんでもらおうと、今月11日、全校生徒分の日食グラスを作製した。 　顧問の関谷育雄教諭の指導のもと、生徒たちは一つひとつ手作業で、フレームとなる厚紙の中央に直径１センチの穴を空け、その中に太陽光の強度を10万分の１以下にするフィルターを挟み、手作りのグラスを完成させた。関谷教諭は「自分たちで作ることによって日食の仕組みが理解できる。何より手作りのグラスで観察したという貴重な経験を味わってほしい」と話していた。 　金環日食を&rdquo;味わう&rdquo;試みとして、給食メニューを工夫する小学校も。港小では18日に「ゴールドリングパン（リング状揚げパン）」や「みなとまんまる汁（白玉雑煮風汁）」、「スペースポンチ（星型のナタデココ入りフルーツポンチ）」など、すべて日食にちなんだ献立を提供する。 　創立１４０周年を迎える岡崎小では、記念事業の一環として「金環日食ふれあい観察会」を行う。登校時間を１時間早め、全校生徒、保護者、地域住民らとともに、７時20分から観察する。14日には、児童に日食の知識を身につけてもらおうと、金目中の関谷教諭を講師に招き、学習会も行われた。 　関谷教諭は、地球と月・太陽との距離やそれぞれの大きさ、日食が起こる仕組みを解説。児童らはビーズと楊枝で作られた地球と月の模型を紙で模した太陽に向けて重ね、見え方を確認した。 　また、小さな鏡に太陽を反射させ、壁などに映し出す観察方法も紹介。絶対にやってはいけないこととして、直視や望遠鏡、黒い下敷き、サングラスでの観察を挙げ注意を喚起する指導も行った。当日天候が良ければ、各学級で作製する日食グラスをかざして、同校創立年よりも前に観測されて以来の天体ショーを楽しむ。 　市内では、午前６時18分頃から日食の始まりを確認でき、日食が最大となる午前７時33分頃、ほぼ真円で観測できる。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/17/144717.html</link>
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          <category>トップニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>湘南らしさを取り戻せ</title>
         <description><![CDATA[ 　改めて仕切り直しといきたい一戦だったが、試合は序盤から大分ペース。今季の持ち味である前への推進力は影を潜め、26分には先制を許す。ハーフタイムに曺監督が檄を飛ばした｢まったく湘南らしくない｣との言葉がすべてで、連戦の悪い流れを断ち切れていないのではとの不安がよぎる。 　しかし後半、前線に中村と古橋を投入すると展開は一変。観ている者をワクワクさせる躍動感溢れるサッカーが戻り、64分にはコーナーキックから遠藤が頭であわせて同点。その後も流れを一気に引き寄せたが、勝利とはならなかった。 　快進撃に急ブレーキがかかり、選手にとってはハードワークを身上とするからこその疲労感も大きいだろう。しかし、どんな時も弱気な姿勢を見せず、イキイキとプレーする姿が多くのサポーターを魅了し、勇気づけていることを選手達は忘れてはならない。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>Forza! Bellmare</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>親子で造形</title>
         <description><![CDATA[ 　波の子造形教室（桃浜町32の７）が今月20日（日）、親子を対象にした造形教室を開催する。 　36年前、造形作家藤田昭子さんが完成させた巨大モニュメント「出縄」の広場で、土をねり、花瓶や置物などを思い思いに作る。 　時間は10時から12時まで。場所は「出縄」の広場（大磯町寺坂木の宮４０２の２）。参加費は材料・焼代として、大人２千円、子ども千円となっている。 　申し込み・問い合わせは、波の子造形教室【電話】０４６３・３４・４２２６まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>老け顔対策に口もと年齢美容液『豊麗』</title>
         <description><![CDATA[ 　聖マリアンナ医科大学の皮膚科学研究から生まれた、口もとの年齢サインにアプローチする専用美容液『豊麗（ほうれい）』（発売（株）ナノエッグ）が10万本を超える大ヒットとなっている。『豊麗』には、肌の生まれ変わりに働きかけ、弾力のあるハリ肌に導く&alpha;―リポ酸を、独自技術で極小カプセル化し角層の最深部へ届ける&alpha;―リポエッグ（整肌成分）を配合。コラーゲンの産生をサポートしてくれる。更に整肌作用のあるグリチルレチン酸（角質保護成分）も配合。購入者からは「肌にハリが出て、ふっくら持ち上がってきました」（横浜在住Ｈさん）などの声が寄せられている。 ※感想は個人のものです ■口もと年齢美容液『豊麗』14グラム定価６０００円が２９８０円に（50％ＯＦＦ）。※通販限定５／31まで※豊麗初めて購入の方のみ一人一点限り。先着１０００人 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 17 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>中高年に人気　アクアクリニック体操</title>
         <description><![CDATA[ 　レオスイミングスクール平塚校で、昨年秋からスタートした『アクアクリニック体操』。中高年の健康増進や肉体改造、仲間づくりなどになる体操として、今注目を集めている。今回は富岡良晴ヘッドコーチに話をうかがった。 　平塚市の転倒骨折予防事業や介護予防事業などの委託先にもなっている同スクール。日ごろから健康志向の高い中高年の要望に応え、同スクールでも独自の『アクアクリニック体操』をスタートさせ、人気を博している。 　体操は陸上と水中の２種類。それぞれ30分間のレッスンで、曜日や時間が分かれているので、希望に合わせてどちらでも参加できる。 　同校２階のトレーニングルームを会場に行われる陸上体操では、ストレッチを中心に、バランスボールやチューブ、竹踏みなどを活用して、体をほぐしていく。また、ゆっくりとした音楽に合わせたダンベル体操などもあり、無理なく体を動かすことができる。 　１階プールで行われる水中体操は水泳でもなく、水中ダンスでもない、あくまで医学に基づいた水中運動プログラム。水の浮力や水圧、抵抗を利用して体操することで、生活習慣病や肩こり、膝・腰の痛みを改善することができるという。 　陸上・水中それぞれの体操を指導する富岡ヘッドコーチは「日常生活で必要なものの、普段は使わない筋肉を鍛えるので介護予防などにも効果的です」と話す。 　自宅で転倒骨折後、リハビリを兼ねて参加している70代の女性は「夢中で体操を続けていたら、足が動くようになり杖が必要なくなりました。階段の上り下りも一人でできます」と笑顔を見せる。別の女性は「腰痛がなくなり、長時間の歩行もすっかり楽になりました」と感想を話した。 　受講料金など詳細の問合せは気軽に次の電話へ。５月28日（月）まで入会キャンペーンを実施中。無料体験もあるので気軽にどうぞ。 ■問合せ先／レオスイミングスクール平塚校 【電話】０４６３・３４・３５７５ 平塚市平塚５の22の18 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:03:59 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>賃貸経営に役立つ 集中講座</title>
         <description><![CDATA[ 　旭化成ホームズ（株）が主催する「賃貸経営集中講座」が５／19（土）に行われる。 　賃貸経営について、専門家を招いて分かりやすく解説する好評の同講座も４回目。今回の１限目は税理士の杉澤桜氏を講師に「相続税税制改正とアパート建設による相続税効果」を予定。新改正により増税傾向が高まる相続税対策として賃貸住宅活用を考えている人には最適の講座。現状から、増税時代を乗り切る対処法までを解説する。 　２限目は、旭化成ホームズ（株）が建築した実例を紹介。入居者管理や空室対策についても解説する。 　また、講座後は希望者を対象に個別相談会を開催。当日の講座で分からなかったことはもちろん、「子どもたちに資産を残したい」「老後の安定した収入を確保したい」「相続した土地資産を手放さず活用できないか&hellip;」「自宅を建て替えたいがローン返済が不安」など、建築計画から税制、賃貸経営の悩みまで専門スタッフに気軽に相談できるチャンス。なお当日参加できない人には30年一括借上げシステムをはじめ賃貸経営で「得する」資料を進呈。参加希望、資料希望は下記まで。5／18（金）締切。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:02:38 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>ＴＯＴＯ＆ＩＮＡＸ超節水トイレが大特価</title>
         <description><![CDATA[ 　『安くて、早くて、安心。』くらし安心クラシアンではＴＯＴＯの超節水トイレ「ＧＲＥＥＮ ＭＡＸ4.8新ピュアレストＱＲ」を、工事費＆旧便器処分費込みの通常価格14万７０００円のところ、６万９８００円で販売。さらに、温水洗浄便座をご希望の方には、プラス2万5千円から受付。同商品は、従来の13Ｌ型と比べて約68％の節水を実現。３年間の保証付きで安心。 　ＩＮＡＸの超節水トイレ「ＥＣＯ５アメージュＺ」、工事費＆旧便器処分費込みの通常価格13万６５００円のところ、６万８０００円で販売。こちらも温水洗浄便座をご希望の方にはプラス2万5千円から受付。同商品は従来の13Ｌ型と比べて約69％の節水を実現。汚れや水アカに強くきれいが長持ち。３年間保証付き。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/10/143547.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:02:38 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>東洋医学の手技療法</title>
         <description><![CDATA[ 　小田急線本厚木駅北口徒歩５分の『笑顔・絆のひろば』は、厚生労働省が許可する全国福祉療法師連合会の神奈川県地区長で、医学博士の五木田勝院長が開院する。 　同院では、慢性病を予防する東洋医学・気功による体質改善に力を入れており、帯津良一名誉院長の養生塾と、中国政府認定国立・北京中医薬大学（日本校）の宋海君教授の気功をかけ合せたオリジナルの双輪還気功を開発。40歳代から80歳代の中高齢者が同院に多数訪れている。 　同院では、利用者からの要望に応え、東洋医学による手技療法（自由診療）を導入した。経絡とツボを刺激し血液とリンパの流れを改善することから、肩こりや腰痛、関節痛、手足のしびれ、冷え症などで悩む人が多数訪れている。 　また、電子経絡測定や血管年齢測定なども提供。数値で表すので一目で分かる。東洋医学と西洋医学の長所を融合し、気功教室（内気功）と外気功で健康をサポートしてくれる。なお、５月から料金を改定。土曜も17時まで診療になった。「老若男女問わずお待ちしています」という。 　【1】経絡とツボの測定【2】血管年齢測定【3】情報水【4】気功教室体験・お試しコース【5】気功教室つど払い【6】気功教室10枚回数券【7】外気功体験コース【8】内気功＋外気功【9】温熱療法＋手技療法 　料金等は気軽に次へ。 ■『笑顔・絆のひろば』 【電話】０４６・２４４・３６６６ 厚木市栄町１の17の16・２階　（営）月曜〜土曜10時半〜17時　（休）水曜・日曜・祝祭日　Ｐ有り　 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:02:11 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>10周年記念イベント</title>
         <description><![CDATA[ 　ＮＰＯ法人「ワーカーズ・コレクティブきしゃぽっぽ」（見附町17の７）が、12日に創立10周年を記念した式典とイベントを開催する。式典は11時から12時まで同施設の２階ホールで行われ、落合克宏市長が出席予定。その後、イベントが見附町公園で12時〜15時まで開催される。 　２００２年に設立された同法人は、安心して子どもたちを生み育てることができるまちづくりを目指して、同年に私設保育施設を設置。０歳〜小学校６年生までを対象とし、保育事業のほかに放課後デイサービス、児童発達支援事業も行っている。発達障害を抱えた子どもも受け入れ、健常児と一緒に遊ばせることで、「子ども同士、様々な相手とかかわることで学んでいく様子がうかがえます」と市川千鈴理事長は話す。 　また同施設は、近年問題となっている待機児童や子育てに対するストレスといった時代背景に合わせたサービスを展開し、これまでも利用者の声を反映しながら、サービスの形態を変えてきた。気晴らしをしたいというお母さんからの一時預かりや、放課後に遊んだり習い事ができないといった障害を持つ子のためのデイサービスを積極的に行い、「近くにいる親戚のおばちゃんという存在でありたい」と、同理事長。 　イベントは、平塚を拠点とする他のワーカーズ・コレクティブ９団体も参加する。焼きそばパン、綿菓子などの模擬店や車椅子体験、バルーン作り、読みがたりなど、様々なコーナーを用意。ヴァイオリン演奏などのミニコンサートも催される。当日は誰でも参加可能。施設サービス内容、イベントともに問合わせは同団体【電話】０４６３・３６・３５７１まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:01:58 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>&quot;ご当地&quot;の20食が一堂に</title>
         <description><![CDATA[ 　地元の食材や食文化にちなんだ&rdquo;ご当地グルメ&rdquo;20品を一堂に集めたイベント、「湘南グルメグランプリ２０１２」（平塚青年会議所主催）が５月13日、平塚競輪場で催される。一膳１００円の割り箸を投票券に見立て、食べ比べをした市民から多くの箸を集めた出店者がグランプリを勝ち取る。 　出品される料理は、弦斎カレーパン（高久製パン（株））や海樂人の漁師汁（海楽人）、弦斎角煮丼（竹万）、さばとろめん（平塚地産地消食育研究会）、湘南カオリ麺（平塚市料理飲食業組合連合会）、平塚しらすボール（平塚しらすボール隊）など。 　グランプリは昨年、食を通じて地域の魅力を発信しようと初開催され、多くの人出で賑わった。平塚青年会議所では「地域の魅力を感じあい、その魅力を伸ばしていくにはどうすべきかを考える機会につなげたい」としている。グランプリ受賞者は、地域に向けたＰＲなどの優遇が受けられる。 　当日の開催時間は11時から15時まで。入場自由。会場で１００円の割り箸を受け取り、各店舗で商品を購入。美味しかったと思う店に置いてある投票箱に投票していく。商品は各５００円程度。投票は２店舗まで行える。 　詳細は、平塚青年会議所のホームページhttp://hiratsuka-jc.com &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:01:53 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>「おあしす総合相談センター」オープン</title>
         <description><![CDATA[ 　「在宅介護支援 おあしす総合相談センター」（運営／（株）ハートウィル）が５月１日に開所した。デイサービスや訪問介護サービスの提供をはじめ、居宅介護支援事業所や、独立型社会福祉士事務所も運営する。 　デイサービスの特徴の一つが、10時30分〜17時30分の利用時間帯で、夕食も提供。自費による延長サービスや、緊急時の宿泊も利用できるという。 　居宅介護支援事業所ではケアマネージャーがケアプランを作成。デイサービスや訪問介護サービスの提供もあわせ、住み慣れた自宅での暮らしを一体的にサポートしていく。 　また、独立型社会福祉士事務所では現在、火曜・金曜の10時〜12時の間に成年後見制度などに関する相談に応じる。予約制。 　同センターでは、檜風呂や広々したデイルーム、宿泊施設など、新築施設を実際に見てもらおうと、見学や相談を随時受付中。 　また、オープニングスタッフも随時募集中。委細面談。詳細は電話かＨＰを。 ■（株）ハートウィル【電話】０４６３・３７・１６８５／平塚市平塚２の１の３／旧国道１号線「すき家」斜め正面 http://www.heartwill.co.jp &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:01:30 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>木材屋さんのアウトレット</title>
         <description><![CDATA[ 　中藤材木店（横内２２９１）で２日間にわたりアウトレット市を開催する。 　日時は今月19日（土）10時から16時、20日（日）９時から15時まで。 　当日は無垢のテーブルやカウンター材、木の端材販売（50円〜）のほか、子ども家具や大工さんが教える木工教室など家族で楽しめる企画が盛りだくさん。ＩＨクッキング体験で実際に行う簡単クッキングは試食もＯＫ！来場者には風船をプレゼント。 　オール電化や太陽光発電相談会もあるのでこの機会に住まいのお得な話を聞いてみるのはいかが？　 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:01:07 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>都市像や土地利用の方向示す</title>
         <description><![CDATA[ 　平塚市は先月27日、「ツインシティ大神地区まちづくり計画」を発表した。計画の中では、ツインシティの目指す都市像や土地利用の方向性が示されている。 　目指す都市像については、さがみ縦貫道路や第二東名高速道路のインターに近接する一方、相模川や田園環境を抱える土地であることなどから、【1】広域的な交流と連携の窓口（ゲート）となる都市、【2】地域の環境と共生し、地球環境にやさしい環境共生都市、【3】新しい産業を創出・育成する都市、【4】新しい生活スタイル・ワークスタイルを実践する都市とした。 　今後、都市計画決定や環境アセスメント、土地区画整理事業の手続きを２０１３年度末までを目標にまとめ、事業を具体化していく。 　ツインシティは、東海道新幹線の新駅を誘致している寒川町倉見地区と、市内大神地区を新橋で結び、一体的な都市整備をしようとする構想。市内対象地域の面積は約68ｈａ。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>政治</category>

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:01:04 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>明治建築で奏でる音楽会</title>
         <description><![CDATA[ 　旧横浜ゴム平塚製造所記念館（八幡山の洋館）で５月12日（土）・13日（日）の２日間、音楽会「ひらつか音楽のおくりもの」が開催される。時間は12日が10時〜17時、13日が11時〜18時。 　市民参加の音楽会として、今回で３回目を迎える。公募で集まった14組の音楽家たちがソプラノやピアノ、ギター、ウクレレなど、個性溢れる色とりどりの音楽を奏でる。 　入場無料。駐車場がないため、公共交通機関か徒歩（平塚駅北口から10分）で来館を。アクセスは平塚駅北口神奈中バス７番乗り場（平88系統除く）で乗車し、「市役所前」下車すぐ。 　問い合わせは市社会教育課【電話】０４６３・３５・８１２４まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:52 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>カラオケで福祉に貢献</title>
         <description><![CDATA[ 　湘南カラオケ同好会（小林恒生会長）主催による福祉公演第27回発表会が今月19日（土）午前10時30分から（10時開場）、平塚市民センター大ホールで開催される。入場無料。 　歌や舞踊の練習成果を披露する場として27年間続いているこの催し。メンバーや発表会入場者らから集めた募金で、前回までに市社会福祉基金へ約２５０万円の寄付を行っているという。 　当日は、先着３００人に粗品を進呈。詳しくは【電話】０４６３・２２・９００２小林会長まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:44 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>旭北福祉村にジャズの調べ</title>
         <description><![CDATA[ 　市西部福祉会館（公所８６８）で５月12日（土）、旭北福祉村の開村記念コンサートが開かれる。入場無料。 　ジャズやラテンなど、幅広いジャンルに精通するシンガーのＭＡＹＡさんを迎え、ドラムの松尾明さん率いるトリオ編成によるブルースやニューオリンズサウンドなど。 　15時からと16時10分からの２部構成（各50分）。市内在住の一般・学生対象。中学生以下は保護者同伴。終了後にＭＡＹＡさんのサイン会も予定されている。 　会場周辺には臨時駐車場が用意される。問い合わせは、市西部福祉会館【電話】０４６３・５０・５５２５。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/10/143829.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:44 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>家族の笑顔が溢れる家ビスポークハウス オープン</title>
         <description><![CDATA[ 　ビスポークハウスとは、施主の敷地や数々の要望、生活スタイルを基にコンセプトをまとめた住宅。それが、お誂（あつら）え住宅「ビスポークハウス」だ。 　内観は充分に光を取り入れ天然素材を使用し、家族が笑顔に暮らすための工夫がなされている。 　外観は流行に左右されない落ち着きあるシンプルな形で、スイス漆喰カルクウォールの白に、レンガタイルの赤の組み合わせ。素材本来の美しさを活かしており、特にメンテナンスフリーを意識した素材であることも特徴の一つ。 　暮らしやすさのコンセプトとしては、エントランスクローゼット、吹き抜け、中庭、アイランドキッチンなど見所が随所にあり、カラーコーディネーター監修によるインテリアもぜひ、体感して欲しい。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/10/144059.html</link>
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          <category>ピックアップ（PR）</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>盲学校でイベント</title>
         <description><![CDATA[ 　神奈川県立平塚盲学校（追分10の１）が今月17日（木）、視覚に障害のある人やその家族への情報提供を目的としたイベントを開催する。 　会場は、同校２階会議室で、時間は14時から16時半まで。事前申し込みは不要となっている。 　当日は、遠くを見る単眼鏡やルーペなどの弱視レンズ類や拡大読書器等の展示が行われる予定。　　 　問い合わせは、平塚盲学校【電話】０４６３・３１・１３４１まで。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/10/144034.html</link>
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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>飯野（はんの）由希代（ゆきよ）さん</title>
         <description><![CDATA[ 気持ち動かす童話の作り手 　　○&hellip;出版した本のタイトルは、『はやくはやく』。子どもについ「はやく」と急かしていた自身の体験から生まれた童話だ。月日が経ち、最近では逆に我が子から「はやく」と言われる場面が多くなり、「子どもが小さかったとき、どんなにプレッシャーだっただろう、と思ったんです」。言う立場と言われる立場、双方の言い分を盛り込みながらも、「教訓めいたことは言いたくない。ただ子どもたちが読んで心を動かしてくれたら」と、&rdquo;答え&rdquo;の代わりに自身の思いを込めた。童話の最後は、意外な展開が待ち受ける。 　○&hellip;茅ヶ崎出身で、平塚に移り住み約20年。２００３年に「第３回グリム童話賞」優秀賞を受賞したのをきっかけに、本格的な作家活動をスタートした。現在はデータ分析の仕事をしながら、妻として、母として家事をこなし、「時間を課して」創作活動をしている。ひとつのことに集中しすぎてしまうという性格を自認し、子どもの教育ばかりにかかりきりにならないよう、だんだんと創作活動に目を向けていった。「見守りながら、適度な間隔を保つことが大切だと、子育てを通じて学びました」。 　○&hellip;童話は、道徳ではないと思っている。「こうすべき、というメッセージよりも、自分が感じたことを素直に表現し、読んで明るい気持ちになってもらいたい」と、少女のような笑みをたたえる。気づいたことはすぐにメモし、入浴中でもふやけた紙を前に、夢中で創作に取り掛かる毎日だ。 　○&hellip;そんな目まぐるしい日常の中、ホッと一息つくのは自分で点てる抹茶を楽しむとき。高校生の頃から習っていた茶道の作法は身体に染み付いていて、来客があったときにもふるまう。「書くこと自体は、孤独な作業。でも、たくさんの人に支えられていることを常に感謝しています」。日常が昇華した作品が今、平塚で芽吹いている。 &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/10/144004.html</link>
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          <category>人物風土記</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>親父、厨房に入る</title>
         <description><![CDATA[ 　中央公民館で毎月１回開かれている「男の料理教室（ＭＣＣ）」（丸山孜（つとむ）会長／メンズクッキングクラブの略）」が創立10周年を迎えた。男子、厨房に入らず――。そんな世代の男性たちが楽しそうに交流しながら10年間、休むことなく教室で包丁の音をリズミカルに響かせている。 男の料理は家庭円満の隠し味 　　揃いの頭巾と揃いのエプロン。慣れた手つきで包丁を使い、お互い教えあいながら和気藹々（あいあい）と料理をする「親父」たち。20人が参加するＭＣＣは、２００１年に結成された。 　きっかけは同年、公民館の主催した市民アカデミー「お父さんの料理教室」。半年間ほどの講座だったが、参加者有志が「終わらせてしまうのはもったいない」と話し合った。10年間続けているメンバーの１人、長谷川元克さんが初代会長となり規約や運営方法を策定。13人の会員と講師２人の15人で、親父たちの料理教室は始まった。 　以来10年間、休むことなく毎月第４土曜に料理教室は続けられている。講師を務める管理栄養士の国分良子さんと今込久栄（いまごめひさえ）さんも、設立当初からの付き合いだ。 　入会した人たちの動機は「料理を作れるようになりたい」「教室の雰囲気が楽しそう」「酒の肴を作りたかった」など様々。最初は料理経験のない男性ばかりだったが、「レシピ通りに作れるのが楽しい」「隠し味を加えてアレンジできるようになった」など、上達を実感している。教室では焼き物、煮物、揚げ物、サラダ、お吸い物と様々な料理を作るので、レシピも豊富だ。 　自慢の料理の腕を披露する場もある。年に２回、親睦を兼ねて行う春のお花見や秋のバーベキューには、手作り料理を持ち寄って味を品評する。また、中央公民館の催し「ちゅうおうＦＥＳＴＡ」でも甘酒や大学いも、チョコバナナなどを手作りして販売しているという。 　「男の料理は家庭円満の秘訣」と、参加者は口を揃える。「食事の心配はしなくていいから、遊びに行っておいでと妻に言えるようになった」「食べ終わったあと、積極的に後片付けをするようになったね」と楽しげに話す姿は、若い世代の&rdquo;育メン&rdquo;も顔負け。 　料理の上達だけではなく、仲間とのコミュニケーションも魅力の一つ。口コミで入会を希望する人も多く、現在は定員空き待ちの状態という人気ぶりだ。 　「門戸は広く開けているんだけど、教室の広さに限りがあるから」と少し残念そうに話す丸山会長。「でも、世の男性にはもっと料理をして欲しい。定年後、家庭で輝くためには必須だよ」。満面の笑顔で魅力を語った。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>「ヘアスプレー」</title>
         <description><![CDATA[ 　平塚ラスカで５月26日（土）、ラスカシネマレビューを６階ラスカホールで開催する。11時からと14時からの２回上映。各回30分前から開場。 　上映作品は、アダム・シャンクマン監督の「ヘアスプレー」。物語の主人公は、人気テレビ番組「コニー・コリンズ・ショー」に憧れるちょっと太目の女子高生トレーシー。番組レギュラーメンバーのオーディションが開催されると知ったレーシーは喜び勇んで挑戦するが&hellip;。 　チケットは平塚ラスカ５階サービスカウンターで販売中。全席指定３００円。入場料は全額、平塚市文化振興基金に寄付される。 　問い合わせは平塚ラスカ【電話】０４６３・２２・０２３４まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>文化</category>

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>大磯散策と邦楽の調べ</title>
         <description><![CDATA[ 　ＮＰＯ法人大磯ガイドボランティア協会では初夏の大磯で散策会を実施する。 ▽新緑の大磯散策と琵琶と詩吟の調べを楽しむ＝５月27日（日）午前９時〜ＪＲ大磯駅前に集合。同９時30分出発。エリザベスサンダースホーム、新島襄終焉の地、照ヶ崎（アオバト見学）、鴫立庵などを訪ねる。午後１時〜大磯城山公園で演奏会を楽しむ。神奈川県公園協会との共同企画。定員50名。申込締切５月14日（月）。 ▽緑したたる高麗山のふところに大磯ゆかりの文化人を訪ねる＝６月２日（土）午前９時30分大磯駅出発。小倉遊亀、高田保、加山又造、中村時蔵ほかの旧宅、堀文子（ホルトの木）宅などを巡る。高来神社で昼頃解散。行程約４Km。定員２００名。申込締切５月17日（木）。 　参加費はいずれも５００円（資料代・保険代含む）。小雨決行。往復葉書に住所・氏名・年齢・電話番号・人数（２名迄）・ガイド名と実施日を記し、〒２５５―０００３中郡大磯町大磯９６０の３（はまひるがお内）大磯ガイドボランティア協会へ。応募者多数は抽選。問合せは同協会【携帯電話】０８０・３４２９・２１４５まで。午前９時〜午後５時受付。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>世界平和フェロー</title>
         <description><![CDATA[ 　ロータリークラブでは現在、「ロータリー世界平和フェローシップ」の奨学生を募集している。 　これは、世界平和のために活躍できる人材を育成するためのプログラム。全世界で年間１１０人を募集しており、毎年各国から優秀な学生たちが集まるという。 　応募者は選考試験を受け、海外のロータリー・センター提携大学へ２年間留学する。飢餓や貧困、水など紛争の原因になる問題や、病気、戦争被害者のケアなど専門的な分野についての知識を学ぶ。 　留学中の学費や生活費は、ロータリークラブが支給。留学先では現地会員がサポートしてくれる。 　応募資格は英語堪能で２ヵ国語以上話せること。大学卒業後３年間の実務経験があり、課程修了後は国連や紛争地域など世界平和のために働くことが条件。 　応募用紙を国際ロータリーホームページ（www.rotary.org/rotarycenters）でダウンロードし、平塚西ロータリークラブ（【電話】０４６３・３３・１４７５）他、各ロータリークラブへ申し込む。７月１日締め切り。 　詳細は国際ロータリー日本事務局【電話】０３・３９０３・３１９２まで。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>ローカルニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>注目カードはドロー</title>
         <description><![CDATA[ 　５月に入りサッカーＪ２リーグが各地で行われ、湘南ベルマーレは連休中のヴァンフォーレ甲府・松本山雅との対戦を２分けとし、第13節終了時点でモンテディオ山形に首位の座を奪われた。 　２００９年、昇格を争うシーズン大詰めの対決で、終了間際に劇的勝利を飾った一戦から３季ぶりの甲府戦は、序盤から甲府ペースで苦しい展開となった。同点で迎えた終盤には、大野が退場処分を受けてさらに劣勢に追い込まれるも、なんとか猛攻を凌いで１対１で引き分けた。 　曺監督と反町監督の師弟対決となった松本戦は、前半こそ主導権を握られるも、後半から攻撃のギアを上げてチャンスを何度も演出する。しかし、昨季まで湘南に在籍した相手ＧＫ野澤の好セーブもあり、なかなか得点に結びつかない。 　85分、それまで防戦一方だった松本に先制点を許す。しかし「失点は自分のミス」と試合後に語った馬場が、２試合連続ゴールを挙げ試合終了を迎えた。 　連休中の２試合で挙げた勝ち点はわずか２。それまでの好調ぶりを考えると足踏みした感はあるが、まだまだシーズンはこれから。常に挑戦者の謙虚さを忘れずに観客を魅了する&rdquo;暴れん坊&rdquo;ぶりに期待したい。 　次節は５月13日（日）、ホームＳｈｏｎａｎＢＭＷスタジアム平塚に現在５位の大分トリニータを迎えて行われる。16時キックオフ。 &nbsp;]]>...</description>

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          <category>トップニュース</category>
          

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item><item>
         <title>子どもの写した被災地を展示</title>
         <description><![CDATA[ 　宮城県女川町に住む子どもたちが被災地の日常を切り取った写真展、「女川、子どもたちの眼、子どもたちを見守る眼」が５月14日から18日まで、平塚市役所本庁舎１階で開かれる。 　写真展の主催者で、被災地支援のためのボランティア組織、手をつなごう・かながわの会（文月涼代表／横浜市在住）は昨年７月、被災地の子どもたちの目線から故郷の今を記録してもらおうと、女川町教育委員会などを通じ、小中学生や学校教員らに約80台のデジタルカメラを贈った。 　同会は撮影された写真を集め、県内各地で開く展示会で紹介している。カメラを全額自費で提供したという同会の代表者でプロカメラマンの文月さんは、「プロは見せようという色気が働くものだが、子どもたちはストレートに撮影してくれた。ダイレクトに少年少女の心象が伝わる」と作品について話している。 　平塚市役所では約40点の作品が展示される。時間は10時から17時まで。写真を載せた図録のチャリティー販売も行われる。問い合わせは、同会【電話】０５０・５５３２・３１６５。ホームページは、http://tewo-tsunago.net/ &nbsp;]]>...</description>

         <link>http://www.townnews.co.jp/0605/2012/05/10/143853.html</link>
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          <category>トップニュース</category>
          <category>社会</category>

         <pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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