小田原版 掲載号:2017年1月28日号

最新機器で測量体感 教育

土地家屋調査士会が出前授業

調査士の仕事を判り易く紹介
調査士の仕事を判り易く紹介
 神奈川県土地家屋調査士会県西支部(関田侃(ただし)支部長)は1月19日、県立小田原城北工業高校で「出前授業」を行った。

 授業は、土地家屋調査士の仕事に理解を深め、将来の進路選択の参考にと毎年この時期に行われているもの。今年は建設科の2年生が座学と実際に測量機器を使った実習を行った。

 実習の最後には最新の3Dスキャナーの実演が行われ、その画像に生徒たちからは、驚嘆の声が上がっていた。

最新機器の性能に興味津々の生徒たち
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