青葉区版 掲載号:2013年12月19日号
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「きこえ練習」で本当に合う補聴器 購入前の2カ月間、徹底微調整

 「3個も購入したけど聴こえにくくて時々しか使ってない」―。購入者の多くがそんな経験しているという補聴器。日常の生活音が急に聞こえるストレスを、『しばらくすれば慣れて使えるようになる』と信じていることが原因だ。補聴器堺堂の大貫慎平さんは「難聴期間が長い人ほど聴こえる状態の変化の差が大きい。『自然に慣れるまで』と我慢していると補聴器が段々億劫に。段階を追った微調整が必要です」と話す。

「購入をやめる」もOK

 同店の特徴は購入前に補聴器の微調整を行う”リハビリ期間”(最長2カ月)を設けている。期間中は週1回、来店して調整する。リハビリ期間を経ても合わなければ購入をやめることも可能。購入後3カ月以内の返品保証もある。「何度も微調整を繰り返して初めて使いこなせるものです。十分に使えるようになったら購入して下さい」と同店。

自宅訪問コースも

 「何度も調整しに店に行くのは大変」と言う人には、自宅訪問サービスもあり。「お気軽にご相談下さい」

QRコードから動画が見られる
QRコードから動画が見られる
補聴器の新しい販売方法として「リハビリ期間」システムが『テレビ神奈川』で紹介された
補聴器の新しい販売方法として「リハビリ期間」システムが『テレビ神奈川』で紹介された

有限会社堺堂

神奈川県横浜市青葉区美しが丘1-5-5

TEL:0120-91-3333

http://youtu.be/bH38zd0IwMI http://ameblo.jp/kikoe99a2/

スタッフ募集中!

誰でも参加可能な地域交流バザーもあります

http://www.yokohama-tawawa.jp/index.html

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