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自分の血液を使った若返り術が進化、「プレミアムPRP皮膚再生療法」 Q&A 目の下のクマ・ほうれい線が気になる30〜50代の方が注目、進化型PRPとは

掲載号:2014年2月20日号

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片岡二郎院長
片岡二郎院長

 「最近、シワやくぼみが目立って疲れてみえる」そんな方のための若返り術が「プレミアムPRP皮膚再生療法」。自己血を使うPRP療法が更に進化した同治療法について聖心美容クリニック横浜院の片岡二郎院長にお話しを伺いました。

 Q 「プレミアムPRP皮膚再生療法」とは?

 A ご自分の血液を使った「PRP治療」は、血液からPRPという成分を取り出し、気になる部分に注入するという若返り術です。当院で行っている「プレミアムPRP皮膚再生療法」は、さらにこのPRPに成長因子(グロースファクター)を加えて、これまで効果が安定しにくかった目の下のクマ・くぼみ、口のまわりのシワ(ほうれい線)・首のシワ・手の甲、深いシワにも対応する治療法となっています。当院ではその蓄積されたノウハウにより、一人ひとりの症状に応じて成分濃度や注入量、注入部位を調節するオリジナルメソッドを確立しています。従来施術では1回の注入で効果が約1年、同治療法では1回の注入で約3年以上効果が持続(個人差あり)するということで費用と効果のバランスがよいのもこの治療法が選ばれる理由です。施術部位は「目の下」と「ほうれい線」が圧倒的に多く、年代別では30〜50代の方が多く受けています。注入医療は医師の経験と技術が問われるので、豊富な症例を持つ専門医に相談するのが安心でしょう。

 Q デメリットはないのでしょうか?

 A 術後、多少腫れる場合がありますが、当院では腫れ・内出血を軽減可能な特殊な注射針を使用しています。なお当院は2008年にこの治療法を導入、症例数は現在19671件を超えています(2008年4月〜2014年1月)。自己血を使うためアレルギーの心配が殆どなく、繰り返し注入する必要がない点で優れた治療法と言えるでしょう。

一人ひとりの症状に合わせ、濃度や注入量を変える
一人ひとりの症状に合わせ、濃度や注入量を変える
目の下のたるみグマ、肌の凹凸、ほうれい線などに
目の下のたるみグマ、肌の凹凸、ほうれい線などに

聖心美容クリニック

横浜市神奈川区鶴屋町2‐24‐1谷川ビルANNEX7F

TEL:0120-488-505

http://www.biyougeka.com

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