港北区版 掲載号:2015年9月3日号 エリアトップへ

(PR)

翔栄会 歯から老齢期の健康管理 「インプラントは対策の1つ」

掲載号:2015年9月3日号

  • LINE
  • hatena

 超高齢化社会が進むなか、資産運営や法的支援の受け方を学ぶなど、準備を整えている人は多い。しかし明るい老後を迎えるために、最も重要となるのは何と言っても健康だ。その維持・管理の最初の一歩が「歯」といえる。

 「虫歯で抜け落ちたままになっている」「義歯が合わない」――。港北区内で「すだ歯科医院」と「アークデンタルクリニック新横浜」を運営する『医療法人社団 翔栄会』の須田孝則理事長は「咀嚼が適切にできないと消化不良になり、胃に多大な負担がかかる。腸への悪影響も心配されますね」と話す。さらに、どうしても柔らかい食べ物を選んでしまうので、顎の筋肉が弱体化し、結果的に脳への刺激が少なくなってしまう恐れがあるという。

 その改善策の1つが自分の歯と同程度の機能回復ができるインプラントだ。同会には実際、そうした動機でのインプラント相談が増えている。院内設置のCT撮影、緻密な治療計画、セカンドオピニオン対応、通常の治療室とは別のオペ室の設置、分割払いなど、「患者にとって何が最良か?」が常に基本方針だ。

 須田理事長は「しっかりとした歯での食事は健康管理につながる。一緒に取り戻しましょう」と語る。
 

医療法人社団 翔栄会

TEL:0120-4182-99

http://www.arc-shinyokohama.com http://www.sudashika.com

港北区版のピックアップ(PR)最新6

「快適な家づくり」オンラインセミナー

高気密・高断熱の家、具体的な実例を豊富にご紹介!

「快適な家づくり」オンラインセミナー

11月21日・22日・23日 時間は応相談

11月19日号

仲間と一緒に健康づくり

仲間と一緒に健康づくり

横浜市老人クラブ連合会

11月19日号

「意思が通る遺言書作成を」

「意思が通る遺言書作成を」

弁護士が出張・電話無料相談

11月19日号

わずかな採血で「がんリスク」を判定

感謝と、おもてなしの心で

レモンロード大倉山

感謝と、おもてなしの心で

メッセージフラッグ掲出

11月19日号

「黄金大仏」が開眼されました

川崎霊園を見守る大仏像が”お色直し”

「黄金大仏」が開眼されました

金箔5万枚の輝き 拝観無料

11月19日号

意見広告・議会報告政治の村

あっとほーむデスク

  • 6月25日0:00更新

  • 4月30日0:00更新

  • 3月5日0:00更新

港北区版のあっとほーむデスク一覧へ

最近よく読まれている記事

バックナンバー最新号:2020年11月19日号

お問い合わせ

外部リンク