保土ケ谷区版 掲載号:2011年9月29日号
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ウイグル料理に挑戦 出身者が講師に

文化

食を通じて文化交流(写真は過去の様子)
食を通じて文化交流(写真は過去の様子)

 料理を通して異文化交流を行うイベント『食の国際交流』が10月2日(日)、ほどがや地区センター(天王町)で開催される。

 保土ケ谷国際交流の会(森田英雄理事長)の主催。当日は中国・ウルムチ出身の池田マリアさんが講師となり、ウイグル地方の麺料理「ラフ麺」と、「スウィガーシスープ」の作り方を指導する。また、食後にはウイグル文化の紹介等も行い、食事を楽しみながら交流をはかる。

 開催時間は10時から13時で、参加費は1千円。申込み・問合せ等は保土ケ谷国際交流の会(【電話】045・337・0012または【メール】toiawase@hodogaya-kokusai.com)まで。
 

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