保土ケ谷区版 掲載号:2012年11月15日号
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「わっか」を支えるスポンサー企業 昭和建設(株)が描く将来像 「アンテナショップ」の役割に期待

優しい甘さが特長的な「ワニー」は同社の代名詞
優しい甘さが特長的な「ワニー」は同社の代名詞

 2周年を迎えた「わっか」のスポンサーとして運営を支えているのが「昭和建設(株)」(工藤圭亮代表取締役)。 横浜市が認定する地域貢献企業として地元・保土ケ谷で45年以上の施工実績を誇っている同社。工藤代表は「和田町の商店街活性化の切り札としての存在であると同時に、私たち建設業界のPR拠点としての役割も担っているんですよ」と、「わっか」を支え続ける理由を説明する。

「ワニー」は1つの集大成

 その言葉通り、「わっか」店頭で販売されている地元産のはちみつ「ワニー」は、昭和建設(株)の屋上を活用した「養蜂プロジェクト」によって採取された正真正銘の保土ケ谷産。市街地で行われる養蜂事業については前出の(社)横浜建設業協会・保土ケ谷区会が2010年から推進してきたもので、同社はその草分け的存在。今では収穫量も安定し、地域のイベントでは試食イベントが定番になりつつあるなど、地元の名産品として広く親しまれている。

身近な相談窓口にも

 さらに同社では「わっか」を会場に「住まいの無料耐震相談」や「太陽光発電システム設置に関する相談」を随時受付中。こうした相談ブースは、11月17日の「ほどがや つなぐ ふれ愛フェスティバル」(於・NTT新保土ケ谷ビル)等にも出店されるが「その日限りの相談会ではなく、思い立った時に気軽に立ち寄って頂ける窓口として『わっか』も利用してもらえれば」と工藤代表。恒常的なアンテナショップとしての役割にも、期待を寄せている。
 

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昭和建設

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