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トップニュースの記事一覧

  • 10日からはしご酒企画

    和田町駅周辺

    10日からはしご酒企画 社会

    14店が参加、テーマは「春味」

     相鉄線和田町駅周辺の飲食店14店舗が参加し3月10日(日)から31日(日)までの3週間、「わだまち呑兵衛七福神800」と題したはしご酒イベントが催さ...(続きを読む)

    3月7日号

  • 大腸がん検診を無料化へ

    横浜市

    大腸がん検診を無料化へ 社会

    受診者増目指す

     横浜市は、大腸がん検診の自己負担額を今年4月から無料化する。大腸がん検診は、2016年度に国の無料クーポンが廃止され受診者数が減少していた。市は無料化に対して...(続きを読む)

    2月28日号

  • 「横浜めんたい」が特別賞

    マーケティングイン谷  屋

    「横浜めんたい」が特別賞 社会

    横浜土産のコンテストで

     区内に工場を構える業務用食材加工・卸のマーケティングイン谷屋(谷屋一好会長)が手掛ける「横浜めんたい」が、横浜の土産ブランドである「横濱001(ゼロ...(続きを読む)

    2月28日号

  • 再エネ電力購入へ

    横浜市

    再エネ電力購入へ 社会

    東北の12市町村と協定

     横浜市はこのほど、東北地方の12市町村と太陽光や風力、バイオマスといった再生可能エネルギー普及に関する連携協定を締結した。脱炭素社会実現をめざした取り組みの一...(続きを読む)

    2月21日号

  • 13年ぶりの昇格へ船出

    サッカーJ2横浜FC

    13年ぶりの昇格へ船出 スポーツ

    ホーム開幕戦は3月3日

     川島町に拠点を構えるサッカーJ2「横浜FC」が悲願のJ1昇格に挑む2019年シーズンが2月24日(日)に開幕する。昨シーズン、昇格プレーオフ(PO)...(続きを読む)

    2月21日号

  • 地域課題解決へ40事業

    2019年度区予算案

    地域課題解決へ40事業 政治

    自主企画に約1億500万円

     横浜市がこのほど発表した2019年度予算案の中で、各区が独自の取り組みを推進するための予算「自主企画事業」の概要が明らかになった。保土ケ谷区では「いつまでも住...(続きを読む)

    2月14日号

  • 映画撮影のロケ地に

    上菅田町長寿庵

    映画撮影のロケ地に 文化

    現地めぐりに来る人も

     上菅田町の笹山商店会にある蕎麦屋「長寿庵」(瀬戸定雄店主)が1月下旬から上映されている映画、「愛唄―約束のナクヒト―」(1月25日公開)のロケ地とし...(続きを読む)

    2月14日号

  • 国際的イベントに重点

    横浜市予算案

    国際的イベントに重点 社会

    2%増 5年連続プラスへ

     横浜市は1月25日、2019年度の予算案を発表した。一般会計の予算規模は前年度比2%増の1兆7615億円で5年連続となる増加。ラグビーW杯やアフリカ開発会議な...(続きを読む)

    2月7日号

  • 悠久の音色よみがえる

    横浜国大

    悠久の音色よみがえる 文化

    100年前のピアノを修理

     横浜国立大学(長谷部勇一学長)が大正期から所有しているドイツ製のグランドピアノの音色が復活した。インターネット上で出資者を集う仕組み、クラウドファン...(続きを読む)

    2月7日号

  • 慢性的な相談員不足

    横浜いのちの電話

    慢性的な相談員不足 社会

    費用・時間がハードルに

     病気や対人関係に悩む人らの自殺を防ぐため電話相談を無料で行う社会福祉法人「横浜いのちの電話」(【電話】045・335・4343)。ボランティア相談員が対応にあ...(続きを読む)

    1月31日号

  • みんなの食堂を開設

    狩場町

    みんなの食堂を開設 社会

    区内8カ所目 住民のニーズを形に

     保土ケ谷地区ほっとなまちづくり実行委員会(高橋景委員長)が1月23日、狩場町東部自治会館に子どもからお年寄りまで集まって夕食を囲む「みんなでキッチン...(続きを読む)

    1月31日号

  • 30カ所で稚魚すくすく

    帷子川鮭放流事業

    30カ所で稚魚すくすく 社会

    受精卵から5千匹

     東日本大震災の2年後の2013年から帷子川で行われている鮭の稚魚を放流する事業でこのほど、岩手県山田町の漁協から受精卵が届き、区内の幼稚園や小中学校...(続きを読む)

    1月24日号

  • 火災は減少、救急は最多

    保土ケ谷消防署

    火災は減少、救急は最多 社会

    2018年の概況まとまる

     保土ケ谷区内で昨年1年間に発生した火災と救急出場件数の速報値がこのほど、まとまった。火災件数は34件で、前年に比べ7件減った一方、救急出場件数は1万1209件...(続きを読む)

    1月24日号

  • 独自のBD(ビッグデータ)活用を推進

    横浜市

    独自のBD(ビッグデータ)活用を推進 社会

    在宅医療などの実態を分析

     高齢化が進み医療需要の増加が見込まれる中、横浜市は独自に保有する医療ビッグデータ「YoMDB(ヨムディービー)」を活用した実態分析に本格的に取り組んでいる。ま...(続きを読む)

    1月17日号

  • コンクールで全国入賞

    西谷中学校PTA広報誌

    コンクールで全国入賞 文化

    独創的な活写に評価

     西谷中学校(野口弘之校長)のPTA広報委員会(秦さちこ委員長)が発行する広報紙「西谷中」が、さきごろ行われた「第40回全国小・中学校PTA広報紙コン...(続きを読む)

    1月17日号

  • 2072人が門出

    保土ケ谷区の新成人

    2072人が門出 文化

    14日 横浜アリーナで式典

     横浜市の成人式「成人の日を祝うつどい」が1月14日(月)、新横浜の横浜アリーナを会場に行われる(主催=横浜市、横浜市教育委員会、横浜市選挙管理委員会、横浜市「...(続きを読む)

    1月10日号

  • テーマは「つながり」拡大

    テーマは「つながり」拡大 社会

    菅井区長に聞く

     タウンニュース保土ケ谷区編集室では新春の特別企画として元旦号の市長インタビューにつづき、菅井忠彦区長に区政の現状や展望を聞いた。区長は昨年を振り返る...(続きを読む)

    1月10日号

  • 「希望に満ちた横浜に」

    「希望に満ちた横浜に」 政治

    林市長、新年の抱負語る

     年頭にあたり、本紙では林文子市長に恒例の新春インタビューを行った。市長就任10年目を迎える林市長は「さまざまな施策が花開いている」と昨年までの成果を示すととも...(続きを読む)

    1月1日号

  • 全国大会で金賞獲得

    保土ヶ谷小特別音楽クラブ

    全国大会で金賞獲得 文化

    3回目の挑戦で悲願達成

     保土ヶ谷小学校(小川克之校長)の「特別音楽クラブ」が昨年12月15日にさいたまスーパーアリーナで行われた「第46回マーチングバンド全国大会」の小学生の部(小編...(続きを読む)

    1月1日号

  • 「校舎は残す方針」

    旧くぬぎ台小学校

    「校舎は残す方針」 社会

    跡地利用で区が地元に説明

     2013年に閉校した旧くぬぎ台小学校の跡地利用を含めた地域活性化を検討している「川島地域のまちづくり検討会」(鈴木方規議長・通称/円卓会議)が9月末...(続きを読む)

    12月20日号

  • 紙面で振り返る2018年

    紙面で振り返る2018年 社会

     今年も残りわずか。タウンニュースでは今年も1年間、保土ケ谷区内の細やかな話題を数多く報じてきた。年内最後の発行となる今週号では、紙面を通じて保土ケ谷...(続きを読む)

    12月20日号

  • 犯罪被害者支援、条例化へ

    横浜市

    犯罪被害者支援、条例化へ 社会

    経済負担や精神的ケア実施

     横浜市は現在会期中の市会定例会に「犯罪被害者等支援条例案」を提出した。被害者の支援について市・市民・事業者の責務を明らかにするのが目的。市の支援として経済的な...(続きを読む)

    12月13日号

  • 「ゆず、譲ってください」

    上星川満天の湯

    「ゆず、譲ってください」 文化

    今週末15日から受付

     上星川の温浴施設「天然温泉満天の湯」((株)ミュー・久下沼伊織統括支配人)では今年も冬至の日となる12月22日(土)に「みんなでつくるゆず風呂」と銘...(続きを読む)

    12月13日号

  • 中国旅行社と誘客タッグ

    中国旅行社と誘客タッグ 経済

    市、観光推進へ協定

     横浜市はこのほど、中国の大手オンライン旅行社Ctrip(シートリップ)と観光誘客などに関する連携協定を締結した。市内宿泊者で最多となる中国人旅行者の拡大などが...(続きを読む)

    12月6日号

  • 存続危機乗り越え常設

    狩場町親と子のつどいの広場

    存続危機乗り越え常設 社会

    ネット上で資金集め

     狩場町で10年前から地域のボランティアが中心となり自治会館で自主運営を続けてきたものの近年、存続の危機を迎えていたフリースペース「マムマム」が12月...(続きを読む)

    12月6日号

  • 暦の挿絵に障害者の力作

    偕恵いわまワークス

    暦の挿絵に障害者の力作 社会

    150作品から12枚を厳選

     岩間市民プラザ1階にある障害福祉サービス事業所「偕恵いわまワークス」の利用者が描いた絵画作品を挿絵に使った2019年のカレンダーが完成し11月末から販売されて...(続きを読む)

    11月29日号

  • 3年連続で全国出場

    保土ヶ谷小特別音楽クラブ

    3年連続で全国出場 文化

    悲願の金賞獲得へ

     保土ヶ谷小学校(小川克之校長)の「特別音楽クラブ」がこのほど行われた演奏、演出、集団行動など総合的な美しさを競うマーチングバンドの関東大会小編成部門...(続きを読む)

    11月29日号

  • 需要増加に伴い体制拡充

    市救急相談センター♯7119

    需要増加に伴い体制拡充 社会

    移転で応答強化へ

     急病やけがで困った時の電話相談窓口「横浜市救急相談センター♯7119」。導入3年弱で利用が増え続けていることを受け横浜市はこのほど、桜木町の救急医療センター内...(続きを読む)

    11月22日号

  • 全線高架化を前に式典

    相鉄線星川―天王町駅間

    全線高架化を前に式典 社会

    24日始発から運用

     相鉄線の星川駅―天王町駅間の上り線が高架化されるのを前に17日、星川駅で記念式典が行われた。滝澤秀之相模鉄道(株)代表取締役社長は「長い期間にわたり...(続きを読む)

    11月22日号

  • 在庫抱え新酒作れず

    地場焼酎「四百年の夢」

    在庫抱え新酒作れず 社会

    13年目で初の事態

     保土ケ谷産品のジャガイモを原料とした地場焼酎「四百年の夢(おもい)」が存続の危機を迎えている。在庫を抱えていることから今年は新酒を醸造することができ...(続きを読む)

    11月15日号

直葬でも心ゆくまでのお別れを

横浜市西区の直葬、家族葬斎場・ラステル久保山 個室面会室付きでアクセスも良好

http://004400.jp

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