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トップニュースの記事一覧

  • 200カ所以上で減収

    指定管理施設

    200カ所以上で減収 社会

    市、一部補助も

     横浜市所管の指定管理施設のうち231施設が、昨年の緊急事態宣言による休館等に伴い減収に陥っている。市では昨年12月の補正予算でその大半の施設に事業費の一部補助...(続きを読む)

    1月21日号

  • 街路灯 全24基を撤去

    星川駅南側星和会

    街路灯 全24基を撤去 社会

    商店街での維持・管理難しく

     相鉄線星川駅南側に広がる商店街「星和会」(平田繁会長)が維持・管理する街路灯が撤去されることが決まった。経年劣化が著しく倒壊の恐れもあることに加え、商店街の会...(続きを読む)

    1月21日号

  • 味自慢、ズラリ

    コロナ禍で売上6割減

    味自慢、ズラリ 経済

    18日から10店が出品

     新型コロナウイルス感染症の影響で大きな打撃を受けている飲食店を支援しようと保土ケ谷区役所らが「自慢の味」を弁当箱に詰め店をPRする企画として「ほどが...(続きを読む)

    1月14日号

  • 区内唯一の水田で稲作

    ほどがや元気村

    区内唯一の水田で稲作 社会

    小学生対象に体験教室

     保土ケ谷区内に残る唯一の水田で稲作作業などを体験することができる「ほどがや☆元気村」(泉俊郎村長)が主催する「どろんこ教室」の参加者募集が始まった。...(続きを読む)

    1月14日号

  • 「安全・安心な暮らし支える」

    「安全・安心な暮らし支える」 社会

    出口区長に聞く

     タウンニュース保土ケ谷区編集室では新春の特別企画として元旦号の市長インタビューにつづき、出口洋一区長に区政の現状や展望を聞いた。区長は昨年を振り返るとともに、...(続きを読む)

    1月7日号

  • 区内2,017人が門出

    成人式

    区内2,017人が門出 社会

    密避け、2会場で分散開催

     横浜市の成人式「成人の日を祝うつどい」が1月11日(月)に開催される(主催=横浜市、横浜市教育委員会、横浜市選挙管理委員会、横浜市「成人の日」記念行事実行...(続きを読む)

    1月7日号

  • 内閣府から表彰

    青少年指導員白石さん

    内閣府から表彰 社会

    健全育成への活動が評価

     保土ケ谷区青少年指導員連絡協議会の白石勝己会長(73・桜ケ丘在住)が内閣府の「チャイルド・ユースサポート章」を受章した。子どもや若者の育成支援につながる優良な...(続きを読む)

    1月1日号

  • 「コロナ対策 最優先に」

    林市長インタビュー

    「コロナ対策 最優先に」 政治

    IR誘致は継続へ

     本紙では新年の幕開けにあたり、林文子市長にインタビューを行った。市長は新型コロナウイルス感染症対策に最優先に取り組む姿勢をみせつつ、横浜の成長を見据え市民、事...(続きを読む)

    1月1日号

  • 地域の要望 区に提出

    保土ケ谷区民会議

    地域の要望 区に提出 社会

    交通問題など25件

     地域課題の解決に向け区民主体で協議する「保土ケ谷区民会議」(小林由美子代表委員)のメンバーが12月15日、保土ケ谷区役所を訪れ、地域に関わる問題について住民が...(続きを読む)

    12月24日号

  • 除夜の鐘 つかず

    川島町随流院

    除夜の鐘 つかず 社会

    コロナ禍で苦渋の決断

     新型コロナウイルス感染拡大を受け、全国の寺社で年末年始の参拝方法の模索がつづく中、川島町の曹洞宗隨流院(西村悦次住職)では除夜の鐘つきを中止することを決定した...(続きを読む)

    12月24日号

  • 白根だるま作り最盛期

    新井町風の丘

    白根だるま作り最盛期 社会

    障がい者が1体ずつ手作り

     新井町にある障害福祉サービス事業所「風の丘」(運営/社会福祉法人白根学園)で働く知的障がい者らにより制作される「白根だるま」の制作が最盛期を迎えている。コロナ...(続きを読む)

    12月17日号

  • 申し込み、5割に満たず

    ICT出張講座

    申し込み、5割に満たず 社会

    市「可能な限り対応したい」

     市がICT(情報通信技術)の活用を支援する「横浜市自治会町内会新しい活動スタイル応援事業」で、オンライン会議の体験ができる講座の応募が10日時点で全体の約5割...(続きを読む)

    12月17日号

  • バス混雑 アプリで可視化

    横浜国立大学

    バス混雑 アプリで可視化 社会

    14日から相鉄2路線で試行

     横浜国立大(長谷部勇一学長)の「持続可能なモビリティシステム研究拠点」(中村文彦代表)が、路線バス車内の混雑度情報をリアルタイムに可視化するバス運行...(続きを読む)

    12月10日号

  • 「保中タイムズ」が最優秀

    保土ケ谷中新聞部

    「保中タイムズ」が最優秀 教育

    県コンクール3連覇

     第70回神奈川県中学校・高等学校新聞コンクールの中学・学校新聞の部で保土ケ谷中学校新聞部の「保中タイムズ」が最優秀賞に選出された。新聞部に属する19人が生徒会...(続きを読む)

    12月3日号

  • 「見守りシール」普及進まず

    認知症高齢者等

    「見守りシール」普及進まず 社会

    活用事例は2年で27件

     認知症が原因で行方不明になった高齢者の早期発見・保護につなげようと横浜市が進める「見守りシール」事業が3年目を迎える。二次元コードを読み込みコールセンターに連...(続きを読む)

    12月3日号

  • ピーク時の5分の1に

    喫煙禁止地区過料処分

    ピーク時の5分の1に 社会

    マナー向上は依然課題

     横浜市は街の美化や危険防止の観点から、人通りの多い場所や繁華街など8地区を喫煙禁止地区に指定し、違反者には2千円の過料徴収を行うなど、分煙環境の維持に努めてき...(続きを読む)

    11月26日号

  • 終電最大20分繰り上げ

    相模鉄道

    終電最大20分繰り上げ 社会

    来春のダイヤ改正から

     相模鉄道(株)は11月19日、2021年春のダイヤ改正で終電時刻を最大で20分ほど繰り上げると発表した。横浜駅から海老名方面へ向かう下り線の場合、保土ケ谷区内...(続きを読む)

    11月26日号

  • ベルギーへ完全移籍

    横浜FC斉藤光毅選手

    ベルギーへ完全移籍 スポーツ

    「活躍する姿で感謝を」

     川島町に拠点を構えるサッカーJ1・横浜FCの斉藤光毅選手(19)がベルギー2部所属のロンメルSKへ完全移籍することが決まり11月12日にオンラインで記者会見し...(続きを読む)

    11月19日号

  • 年度内に8年ぶり改定へ

    横浜特別自治市大綱

    年度内に8年ぶり改定へ 社会

    市、引き続き国へ要望

     大都市制度のあり方について全国的に関心が高まる中、特別自治市の実現をめざす横浜市は来年3月をめどに「横浜特別自治市大綱」を8年ぶりに改定したい考えだ。年内に諮...(続きを読む)

    11月19日号

  • 「SSS(ストップ詐欺ストア)」に初認定

    笹山団地セブンイレブン

    「SSS(ストップ詐欺ストア)」に初認定 社会

    詐欺被害防止に貢献

     今年に入ってから3件の特殊詐欺被害を未然に防いでいるセブンイレブン横浜笹山団地前店(小高大輝オーナー)が保土ケ谷警察署から、詐欺被害防止に大きく貢献した区内店...(続きを読む)

    11月12日号

  • 夏以降、増加傾向に

    横浜市内自殺者

    夏以降、増加傾向に 社会

    市、若年層にネット活用

     全国的に夏以降の自殺者増が報じられているが、横浜市でも8・9月は対前年同月比でプラス計17人で増加傾向にあることがわかった(警察統計暫定値)。中でも若年層の割...(続きを読む)

    11月12日号

  • ドラフト2位でSB(ソフトバンク)へ

    明神台LG(リトルグランパース)出身笹川吉康さん

    ドラフト2位でSB(ソフトバンク)へ スポーツ

    高校通算40本塁打

     星川中央公園などを練習拠点とする少年野球チーム「明神台リトルグランパース」出身で、現在は横浜商業高校(Y校)野球部に所属している笹川吉康さんが10月26日に開...(続きを読む)

    11月5日号

  • 「Go To」で活気戻るか

    市内商店街

    「Go To」で活気戻るか 経済

    効果の一過性に懸念も

     コロナ禍で客足が減る商店街を国が支援する「GoTo商店街事業」がこのほど、横浜市内でも始まった。これまでに市では商店街に一時金を支給する事業などを実...(続きを読む)

    11月5日号

  • 事業のオンライン化推進

    事業のオンライン化推進 社会

    ケアプラなどWi−Fi整備へ

     コロナ禍で地域の福祉活動が制限される中、市は地域ケアプラザなどの事業のオンライン化を進めていく方針だ。そのためのICT環境整備として、市内ケアプラザ140カ所...(続きを読む)

    10月29日号

  • 体験で普及の第一歩に

    認知症高齢者等見守りシール

    体験で普及の第一歩に 社会

    仏向地域ケアプラで初開催

     認知症が原因で行方不明になる人が全国的に増え社会問題となっている中、印刷された二次元コードを読み込むことで、徘徊する高齢者の早期発見・保護につなげようと横浜市...(続きを読む)

    10月29日号

  • 街路灯維持 揺らぐ商店街

    街路灯維持 揺らぐ商店街 社会

    補助金活用も改修費重荷

     商店街を照らす街路灯の維持管理費が、加盟店の減少が続く商店街運営に影を落としている。老朽化で改修を迫られた街路灯も多い中、撤去によって電気代や修繕コストの削減...(続きを読む)

    10月22日号

  • 環境行動賞を受賞

    カーリットの森を守る市民の会

    環境行動賞を受賞 社会

    長年の活動が評価

     仏向町にある火薬工場の跡地を中心とした山林をフィールドに、緑地保全活動を行っている市民団体「カーリットの森を守る市民の会」(中村雅雄代表)がこのほど、横浜市内...(続きを読む)

    10月22日号

  • 選手と「夢トーク」

    横浜FC

    選手と「夢トーク」 スポーツ

    児童20人ほど リモートで

     川島町に拠点を構えるサッカーJ1・横浜FCが10月4日、選手が子どもたちと話す「夢トーク」と題したイベントを開き、20組ほどの親子が参加した。この日は安永玲央...(続きを読む)

    10月15日号

  • 競歩2選手 関東へ

    保土ケ谷高陸上部

    競歩2選手 関東へ スポーツ

    コロナ禍での自主練実る

     県立保土ケ谷高校の陸上部に所属する岩下賢弥さん(1年)と田邊寛太さん(2年)が、10月24日に群馬県内で行われる関東高等学校選抜新人陸上競技選手権大会の男子5...(続きを読む)

    10月15日号

  • コロナ禍で独自演奏会

    区内7中学吹奏楽・MB(マーチングバンド)部

    コロナ禍で独自演奏会 コミュニティ教育

    YCVなどで動画配信

     新型コロナウイルス感染拡大の影響で定期演奏会やコンクール、地域の催しなどが中止となり、発表の場を失った保土ケ谷区内7中学校の吹奏楽部・マーチングバン...(続きを読む)

    10月8日号

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