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介護付有料老人ホーム「アミーユレジデンス小倉」 「楽しく暮らす」を最大現サポート 見学・相談随時受付中・急な入居にも対応

掲載号:2015年4月9日号

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 「住む」から「暮らす」。「暮らす」から「楽しく暮らす」へ―。

 昨年12月にオープンした介護付有料老人ホーム『アミーユレジデンス小倉』の日々の彩りを大切にしたサービスが好評だ。オープンから現在までですでに残室はわずか。その満足度の高さをレポートする。

 アミーユレジデンス小倉の満足度の高さには3つのポイントがあるという。

 1つ目が諦めていた「やりたい」を実現させてくれる手厚い生活サポート。2つ目が、重度の認知症や胃ろうの経管栄養摂取など、医療機関と連動した幅広いケア、3つ目が「我が家」の確立、利用者の活動範囲の拡大を目指した地域との積極交流だ。

「楽しい」を実現心通う生活サポート

 買い物に外食、趣味、習い事など普段通りの生活を大切にする手厚いサポートはアミーユレジデンス小倉の大きな魅力。「楽しく日々を送ることが、結果的に利用者の健やかさにつながる」と考え、利用者の「楽しみ」をスタッフが一丸となってサポート。体調や障害、疾患で諦めていた「自分らしさ」を取り戻させてくれる。すでに「写真撮影を楽しみたい」「カラオケに行きたい」といったニーズもスタッフ皆で話し合い実現。利用者本人は勿論、家族、親族らの笑顔を咲かせた。その原動力は「ありがとう」の一言。「その一言を聞きたい、そんな優秀なスタッフが揃っています」と施設長の向さんは胸を張る。

医療連携のケアで希望を叶える

 24時間体制の介護に加え、医師との連携ケアは心強い。重度の認知症を始め、胃ろうなどの経管栄養、インシュリン、行動障害、お看取りなど幅広い対応が可能。過去には胃ろうだった利用者の「外食がしたい」という希望を医師を交えリハビリプランを作り、実現させた。安心の備えだけでなく、生活の充実につながるサポートもしてくれる。

「我が家」だからこそ地域と共生

 同施設では入所者の我が家となるために地域の一員であることを大切にしている。そのため、地域との交流を積極的に行っている。先日も施設を使った地元グループの手芸教室や落語会を開催。地元住民と利用者が共に楽しむ場を作った。「地域貢献を通して利用者の活動の幅が広がり、住みやすさを作りたい」。

ボランティア募集中

 同施設では話相手となってくれる傾聴や地域イベントの付き添い、囲碁や将棋といった趣味を通して利用者と交流してくれるボランティアを募集中。「皆さんと共に温かな地域を作りたい」と向さん。

 同施設は即日入居が可能。お看取りでは最期の入浴など希望を叶えながらの見送りに感謝されたという。

 現在、見学、相談を受付中。詳細は気軽に問合せを。
 

アミーユレジデンス小倉

〒212‐0054 神奈川県川崎市幸区小倉 5-8-5

TEL:0120-698-033

https://www.amille.jp/home/home/303

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