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2016年3月の記事一覧

  • 小野 貴子さん

    ドイツを拠点にピアニスト・作曲家として活躍し、4月2日に凱旋コンサートを開く

    小野 貴子さん

    馬場町出身

    職業は、生涯「音楽家」 ○…優れたオリジナル作品を制作し、演奏活動もしているアーティストに贈られるドイツ・クラシックラジオ...(続きを読む)

    3月24日号

  • 駅から4分の「菊名墓地」

    「わたうちだに」バス停すぐ

    駅から4分の「菊名墓地」

    宗旨宗派不問、バリアフリー

     春のお彼岸で先祖のお墓に足を運ぶ人が多い、この季節。お墓が遠かったり、傾斜地にあるため階段を使わざるを得ないことから「お墓の引越し」を検討する人が増えていると...(続きを読む)

    3月17日号

  • 撤去された「水管橋」に代わり、新たな人道橋を予算特別委員会で質問を直接ぶつけました

    市政報告

    撤去された「水管橋」に代わり、新たな人道橋を予算特別委員会で質問を直接ぶつけました

    日本共産党 横浜市会議員 古谷 やすひこ

     末吉橋と新鶴見橋の間、上末吉2丁目と矢向1丁目をつなぐ鶴見川にかかる「水管橋」。平日でも、700人を超える往来があり、地元の方々にとってはなくてはならない橋と...(続きを読む)

    3月17日号

  • 情報一元管理に課題

    区災対本部

    情報一元管理に課題 社会

    職員がブラインド訓練

     「響橋が落橋、国道1号線が通行不可」――東日本大震災の発生から丸5年となった3月11日、市内で震度5以上の地震が発生した際、区役所に設置される鶴見区災害対策本...(続きを読む)

    3月17日号

  • 最優秀に矢向小・戸川さん

    選挙啓発標語

    最優秀に矢向小・戸川さん 教育

    小中生15人入賞

     選挙啓発を目的とした小中学生対象の明るい選挙啓発標語コンクールの表彰式が3月11日、鶴見区役所であり、矢向小5年の戸川沙羅彩さんの作品「確かな未来 みんなで目...(続きを読む)

    3月17日号

  • 「汐入アサヒ」オープン記念イベント

    家族葬ホール

    「汐入アサヒ」オープン記念イベント

    家族葬のダビアスリビング

     家族葬専用式場ダビアスリビング汐入アサヒ(JR鶴見駅からバスで5分)のオープン記念イベントが、同館で開催される。3月26日(土)の午前10時から午後5時まで、...(続きを読む)

    3月17日号

  • 「健康」の連携強化へ

    「健康」の連携強化へ 社会

    関連団体ら推進会議

     健康に関連する区内団体・民間企業らからなる鶴見区健康づくり推進会議が3月10日、鶴見区役所で開かれ、今年度の活動事例や次年度の取組といった報告があった。参加し...(続きを読む)

    3月17日号

  • 40人19団体が福祉功労者

    40人19団体が福祉功労者 社会

    「あいねっと」集会で表彰

     「鶴見区地域福祉保健計画(鶴見・あいねっと)」の全体集会「鶴見・あいねっと推進フォーラム」が3月12日、鶴見公会堂で開かれた。今後4月から実施される...(続きを読む)

    3月17日号

  • 菜の花囲み交流

    市場地区住民

    菜の花囲み交流 社会

    35年前から花壇手作り

     市場地区自治会連合会(佐藤義夫会長)が管理する鶴見川橋そばのリバーサイドガーデンで、3月12日、菜の花鑑賞会が開かれた。会には地元住民や征矢雅和区長、小山和雄...(続きを読む)

    3月17日号

  • 鶴見から震災復興祈る

    鶴見から震災復興祈る 社会

    總持寺で祈念企画

     大本山總持寺で3月12日、東日本大震災復興祈念企画「祈りの夕べ」が開かれた。主催は同寺と区民らからなる実行委員会。企画は2013年から始まり、今年で4回目とな...(続きを読む)

    3月17日号

  • 墓地は近くが便利

    墓地は近くが便利

     潮田・光永寺 遠方から移転者も

     曹洞宗潮田山「光永寺」の新型墓が、生前購入なども含め評判を呼んでいる。 遠方にあるお墓を閉じ、引っ越してくる人もいるという同寺の墓地。...(続きを読む)

    3月17日号

  • 小中生11人が書道展入賞

    小中生11人が書道展入賞 教育

    市子連主催 600点から選出

     区内小中学生11人が、3月5日から6日まで横浜市青少年交流センター=西区=で開かれた横浜市子ども会連絡協議会主催の子ども会書道展で表彰された。...(続きを読む)

    3月17日号

  • ペット供養もお任せ

    寺歴450年光永寺

    ペット供養もお任せ

    合祀墓など4種類

     寺歴450年以上と由緒ある潮田山光永寺に、先ごろ完成したペットのための供養が好評だ。  ペット専用の合祀墓畜霊塔と、骨...(続きを読む)

    3月17日号

  • 永代納骨堂が人気

    光永寺

    永代納骨堂が人気

    維持・管理に手間いらず

     墓地と同様に遺骨を納める形をとり、屋内霊園とも呼ばれる納骨堂。寺歴450年以上の光永寺でも、新しいお墓の形として人気だ。 同寺では、寺...(続きを読む)

    3月17日号

  • 鉄則は”3社以上の相見積もり”

    外壁塗装

    鉄則は”3社以上の相見積もり”

    小冊子「外壁塗装のヒミツ」無料進呈中

     「自社専属職人による施工」や「安心の価格」「最長20年の保証」といった利用者本位の営業方針と、鶴見区担当スタッフ・高橋さん=写真の親身な対応が好評を博している...(続きを読む)

    3月17日号

  • 「ガチ!」5回分が一冊に

    「ガチ!」5回分が一冊に 経済

    「パーフェクトブック」発行

     市内商店街ナンバーワンメニューを投票で決める人気企画「ガチ!」シリーズ開催5周年を記念し、これまでの5シリーズを振り返った「パーフェクトガイドブック」が発行さ...(続きを読む)

    3月17日号

  • サッカーで青少年育成

    サッカーで青少年育成 社会

    生麦プロジェクト 教室に子ども100人

     地元住民らによる団体「生麦活性化プロジェクト」主催の青少年向けサッカー教室が3月6日、生麦小学校で開かれた。 同団体は、青少年育成や交...(続きを読む)

    3月17日号

  • その悩み、プロが解決

    無料相談会

    その悩み、プロが解決

    弁護士ら専門家が集結

     (一社)職能研修会が3月27日(日)午後1時〜4時半、弁護士や税理士、司法書士などが集結する「専門家集団によるよろず相談会」を、ミューザ川崎シンフォニーホール...(続きを読む)

    3月17日号

  • 避難生活の快適性学ぶ

    避難生活の快適性学ぶ 社会

     災害時の避難生活を快適に過ごすための鶴見区防災講演会が3月9日、鶴見区民文化センターサルビアホールで開かれた。 当日は災害時に重要とな...(続きを読む)

    3月17日号

  • 日浦氏人権語る

    日浦氏人権語る 社会

     日本初の重症心身障害児・者通所施設を整備・運営してきた日浦美智江さんによる鶴見区人権啓発講演会が、2月23日、鶴見公会堂で行われた。...(続きを読む)

    3月17日号

  • 衣料回収し、難民に寄付

    トレッサ&ユニクロ

    衣料回収し、難民に寄付 社会

    26日・27日 イベント

     トレッサ横浜(港北区師岡町)で3月26日(土)・27日(日)、衣料回収プロジェクト「10万着のHELP」が開かれる。 (株)ユニクロと...(続きを読む)

    3月17日号

  • 原 誠一さん

    地元の文化芸能復活へ向けプロジェクトを立ち上げた

    原 誠一さん

    馬場在住 78歳

    恐れず「やりたい」を実現 ○…生まれ育った地元に文化芸能がない。そんな思いから、地域住民とともに復活プロジェクトを立ち上げ...(続きを読む)

    3月17日号

  • あっとほーむデスク

    記者が見た、聞いた、感じた、を伝える

    あっとほーむデスク

    3月17日0:00更新

     東日本大震災発生から5年。今年も總持寺の震災復興祈念イベントを取材した。今回は初めて潮田中のマーチングバンドが出演した。明るく元気な印象のマーチングと合うのか...(続きを読む)

    3月17日号

  • 交流共助・健康増進を柱

    第3期福祉保健計画

    交流共助・健康増進を柱 社会

    人口増加・高齢化へ対応

     よりよいまちづくりに向け、区民の行動目標や具体的な取組を掲げる「鶴見区地域福祉保健計画(鶴見・あいねっと)」。2016年度から新たに始まる第3期計画が3月12...(続きを読む)

    3月17日号

  • 地元文化復活へ始動

    馬場在住原さんら

    地元文化復活へ始動 文化

    3月24日に旗揚げ公演

     馬場在住の原誠一さん=人物風土記で紹介=らが、地域発の文化芸能を復活させようと、このほどプロジェクトを発足。3月24日には、旗揚げ公演となる歌謡ショーを鶴見区...(続きを読む)

    3月17日号

  • 悲願の「かながわ消防」創設へ

    ひでしの「実績で勝負」【10】県政報告

    悲願の「かながわ消防」創設へ

    公明党 鈴木 ひでし

     東日本大震災から5年、県は来年度から、県内で大規模災害や事故が発生した際に、政令市を含む全消防本部からの応援部隊を一元的に登録・運用する「かながわ消防」を発足...(続きを読む)

    3月10日号

  • 事故のEV、「救出せよ」

    事故のEV、「救出せよ」 社会

    鶴見消防署 日産開発者から研修

     鶴見消防署生麦消防出張所で3月2日と3日、日産自動車(株)協力のもと、電気自動車(EV)の事故時のレスキュー方法などを学ぶ説明会が行われた。実車を使った細かな...(続きを読む)

    3月10日号

  • 卒業生へオリジナル曲

    生麦中藤田校長

    卒業生へオリジナル曲 教育

    生徒も作詞に参加

     3月14日に3年生217人が卒業する生麦中学校(藤田耕平校長)。同校では卒業式を前に、生徒と藤田校長が合作した歌が3年生へ贈られた。歌は式当日、校長の式辞で流...(続きを読む)

    3月10日号

  • 名刺に一筆箋…PC楽しむ

    名刺に一筆箋…PC楽しむ 社会

    パソボラ協会が「祭」

     鶴見パソコン・ボランティア協会による「鶴見パソコン祭」が3月5日、区役所2階のつるみ区民活動センターで開かれた。 同協会は、パソコン関...(続きを読む)

    3月10日号

  • 透析治療中も体力維持

    かかりつけ医ふれ鶴

    透析治療中も体力維持

    リハビリ支援・送迎も

     「ふれ鶴」の愛称で親しまれている東寺尾4丁目のかかりつけ医「ふれあい鶴見ホスピタル」では、透析治療を行っている。通院や入院をしながら、長期にわたって治療と向き...(続きを読む)

    3月10日号

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