宮前区版 掲載号:2017年11月10日号
  • googleplus
  • LINE

(PR)

大切な自分の歯を守るために 矯正治療で噛む力をコントロール 宮崎台やすい矯正歯科クリニック

 「矯正治療の役割は歯並びを整えて見た目を改善することだととらわれがちだが、それだけではありません」。そう話すのは宮崎台やすい矯正歯科クリニックの安井正紀院長。

 「歳を重ねても、自分の歯をできるだけ多く残すことが歯科治療の役割。そのための手段のひとつとして矯正治療があります」と安井院長。

 口の不健康感を感じ始める人の多くが40代、歯周病で歯が抜け始めるのは60代からだと考えられるという。矯正治療で噛む力をコントロールできる噛合せをつくることが、歯を長持ちさせることに繋がるという。

 子どもの頃に矯正治療をしたからといって、正常な歯並びが一生続くわけではない。長い時間が経てば、噛み癖や生活習慣などによって少しずつズレが生じてしまう。安井院長は「視力矯正のためにメガネの度数を上げて調整するのと同じで、噛合せも時とともにケアしていく必要があります」と話す。

 そのため人生の中で歯に不調を感じたことがある人は、矯正治療で歯並びをリセットすることで、噛む力をコントロールできる噛合せを作ることが必要。「噛合せが崩れると、歯周病や虫歯など様々な不具合が出てきてしまう。大切な自分の歯を残すためにも、一度噛合せをチェックしてみることが大切です」

田園都市線 宮崎台やすい矯正歯科クリニック

川崎市宮前区宮崎2の12の1 宮崎台プラザ105

TEL:0120-8772-90

http://www.yasui-kyousei.com/

子ども達に「家庭」という環境を

家族と暮らせない子どものための「養育里親」説明会開催。NPO法人キーアセット

http://www.keyassetsnpo.jp/

<PR>

宮前区版のピックアップ(PR)最新6件

「今が最高」旬の福コースを

ふぐ刺し、ふぐ鍋、白子もたっぷり…単品料理もOK

「今が最高」旬の福コースを

1月19日号

矯正装置作成用スキャナーで綺麗な歯並びを

絶品トーストがおススメ

国産素材無添加手作り食パン

絶品トーストがおススメ

1月19日号

子育てテーマに著名医師らが講演

健體康心(けんたいこうしん)セミナー

〜心も身体も、もっと健康に〜 参加者募集

健體康心(けんたいこうしん)セミナー

1月19日号

睡眠時無呼吸症候群、矯正治療で予防目指す

宮前区版の関連リンク

あっとほーむデスク

宮前区版のあっとほーむデスク一覧へ

最近よく読まれている記事

バックナンバー最新号:2018年1月19日号

お問い合わせ

外部リンク