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「あなたの家事力、仕事に活かせませんか」 かわさき暮らしサポーター

掲載号:2018年3月9日号

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 川崎市は、高齢者の自宅で掃除や洗濯、調理のサポートといった家事の手伝いを求める人材「かわさき暮らしサポーター(暮らサポ)養成研修」を実施している。

 「『掃除や調理等、できない部分があるので手伝ってほしい』などちょっとした支援を必要とする高齢者が今、増えています」と同市。多くの市民の家事スキルが活かされることで、高齢者がいきいきと暮らせるという。

 「暮らサポ」になるには、最初に川崎市が指定する研修機関で1日程度の研修を受けることが条件。専門講師が仕事に必要な知識を「親切丁寧に教えてくれる」と受講者から好評だ。仕事開始までに「最初は先輩職員と現場訪問を行うので安心」(受講者)だとも。

 未経験者大歓迎。週1回からの勤務も可能なうえ、時間帯を選べる。定年後のちょっとした仕事としてもうってつけだ。

 申し込みは、市内指定研修機関へ。問い合わせはコールセンター(【電話】0570・040・114)。
 

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