中原区版 エリアトップへ

2021年2月の記事一覧

  • コロナ病床 目標数に

    川崎市

    コロナ病床 目標数に 社会

    中等症以上は210床

     川崎市内の新型コロナの重症・中等症者に対応する病床数が先月23日、目標としていた180床に達した。感染拡大への対応でさらに規模を広げ、現在は210床だ(2月8...(続きを読む)

    2月12日号

  • 弁護士らによる無料相談会

    2月20日(土)

    弁護士らによる無料相談会

    先着8組 ミューザ川崎シンフォニーホール

     相続や離婚、不動産、借金、生活苦、終活まで多岐にわたる問題を解決に導く「専門家集団によるよろず相談会」が、2月20日13時〜16時30分、JR川崎駅中央改札西...(続きを読む)

    2月12日号

  • 「住み替え」はお得なこの機会に

    支店開設10周年キャンペーン中!3大特典付き 東京建物不動産販売

    「住み替え」はお得なこの機会に

     武蔵小杉駅前の東京建物不動産販売武蔵小杉支店は今年、開設10周年を迎えた。感謝を込めてキャンペーンを開催している。3月30日まで。 期...(続きを読む)

    2月12日号

  • 川崎市、月間のインフル感染報告わずか「3件」

    【Web限定記事】

    川崎市、月間のインフル感染報告わずか「3件」 社会

    新型コロナ拡大防止対策が奏功?「極めて少ない状況」前年から続く

    川崎市は先頃、市内にあるインフルエンザ定点から毎週届く報告を基に「インフルエンザの発生動向」を発表。2021年第1週から第4週の川崎市内におけるインフルエンザ報...(続きを読む)

    2月12日号

  • JR川崎タワー、5月開業

    JR川崎タワー、5月開業 社会

    カフェ、スパなど順次

     JR東日本グループが川崎駅西口で開発を進めている「KAWASAKI DELTA(カワサキデルタ)」が、5月にグランドオープンを迎える。同月13日にJR川崎タワ...(続きを読む)

    2月5日号

  • 気象レーダなど8件認定

    低CO2川崎ブランド

    気象レーダなど8件認定 経済

     二酸化炭素排出量の削減につながる川崎発の製品や技術を認定する「低CO2川崎ブランド」の2020年度認定式が1月28日、川崎市役所で開催された。今年度は、新たに...(続きを読む)

    2月5日号

  • 平間銀座に「バンクシー」現る!?

    平間銀座に「バンクシー」現る!? 文化

    通行人のニヤリを見たい

     平間銀座商店街の一角で、シャッターが下りたときに現れるバンクシーを模したイラスト。仕掛けているのは、カークリーナーオオタニを営む大谷知也さん(67)だ。描き始...(続きを読む)

    2月5日号

  • 確定申告 3密回避を

    川崎北税務署

    確定申告 3密回避を 社会

    eーTaxや郵送を推奨

     2月16日から3月15日までを期間とする所得税等の確定申告。中原区・高津区・宮前区を管轄する川崎北税務署(鈴木喜雄署長/【電話】044・852・32...(続きを読む)

    2月5日号

  • 今も残る爪痕、「もう一度ここで」

    多摩川の水害対策を考える【4】

    今も残る爪痕、「もう一度ここで」 社会

    とどろき水辺の楽校 鈴木眞智子さん

     川崎市内に爪痕を残した令和元年東日本台風。また来るかもしれない洪水や水害を私たちはどのように予測し、備えればよいか――。4回目となる今回は、とどろき...(続きを読む)

    2月5日号

  • 市に賠償求め提訴

    市に賠償求め提訴 社会

    台風19号、原告団に60人

     令和元年東日本台風(台風19号)による浸水被害は川崎市の判断の誤りが招いたとして、被災者らは3月、損害賠償を求め市を提訴する。...(続きを読む)

    2月5日号

  • じもと応援券 利用率7割

    川崎市

    じもと応援券 利用率7割 経済

    5月末まで再延期

     川崎市が地域経済活性化を目的に発行したプレミアム商品券「川崎じもと応援券」の利用率が、1月18日時点で7割を超えた事が分かった。 同券...(続きを読む)

    2月5日号

  • 川崎 晶子さん

    台風19号多摩川水害を考える川崎の会のメンバーで、原告団の団長を務める

    川崎 晶子さん

    上丸子山王町在住 47歳

    「普通の幸せ」あきらめない ○…令和元年東日本台風で自宅が床上浸水し、被害額は1800万円。「水門は閉めるべきだったのか」...(続きを読む)

    2月5日号

  • 川崎市中原区の「エアロビ」少女、全国大会で満点優勝

    川崎市中原区の「エアロビ」少女、全国大会で満点優勝 スポーツ

    大谷戸小6年の川田結生奈さん

     生き生きとした表情でダイナミックに体を動かすのは、大谷戸小6年の川田結生奈さん(11)。音楽に合わせて踊る競技「エアロビック」を生後1カ月で始め、昨...(続きを読む)

    2月5日号

  • 福田市長「丁寧に進行」

    コロナワクチン接種

    福田市長「丁寧に進行」 社会

     川崎市と厚生労働省は1月27日、新型コロナウイルスのワクチン集団接種を想定した訓練を全国に先がけ、幸区で実施。市内の運用に向け、福田紀彦市長は「緻密に、丁寧に...(続きを読む)

    2月5日号

  • 男女等しい働きやすさを

    男女等しい働きやすさを

    大道産業(株)

     大道産業(株)(酒井洋司代表取締役/下新城)は創業約50年で、道路工事などを手がける。  昨秋、男性社員が多い業種だか...(続きを読む)

    2月5日号

  • 昨年同数、自転車は20件増

    区内事故件数

    昨年同数、自転車は20件増 社会

    重大事故は午後発生

     中原警察署によると、中原区内において昨年1年間で発生した人身事故は269件で、前年と同じ件数となった。そのうちバイクなどの二輪車関係は前年から22件...(続きを読む)

    2月5日号

  • 八百八橋そばに桃の木植樹

    八百八橋そばに桃の木植樹 文化

    桃の会「愛される場所に」

     二ヶ領用水・中原桃の会は1月31日、神明神社(上小田中)の八百八橋(はっぴゃくやばし)のそばに区の花・桃の木を植樹した。 同神社に残さ...(続きを読む)

    2月5日号

  • 「色鉛筆の魅力知って」

    絵夢の会

    「色鉛筆の魅力知って」 社会

    初の展示会、きょうから

     市民絵画サークル「絵夢の会」がきょう2月5日(金)から、中原市民館で初めての作品展を開催する。2月10日(水)まで。 絵夢の会は、川崎...(続きを読む)

    2月5日号

  • オンラインで119番

    オンラインで119番 社会

    音声通報が不安な人に

     川崎市消防局は今月、音声での緊急通報が不安な人のための「Net119緊急通報システム」の運用を開始した。利用には事前登録が必要。対象は市内在住、在勤、在学で、...(続きを読む)

    2月5日号

  • 道路調査にAI試用

    中原区内

    道路調査にAI試用 社会

    市、NECの技術を活用

     川崎市は今月1日から、道路の劣化診断にAIを導入する実証実験を中原区で始めた。現状は目視での見回りに留まるため、正確性と効率性を上げるために日本電気株式会社(...(続きを読む)

    2月5日号

  • GO!GO!!フロンターレ

    GO!GO!!フロンターレ

    あすから1stユニフォーム後援会先行販売  サッカーJ1・川崎フロンターレの今季のファーストユニフォームの...(続きを読む)

    2月5日号

  • 新型コロナウイルスワクチン接種に向け

    市政レポートNo.101

    新型コロナウイルスワクチン接種に向け

    健康福祉委員会委員長 原 典之

     新型コロナウイルス感染症が世界に蔓延し、1年以上が過ぎました。医療従事者をはじめエッセンシャルワーカー及び関係者の皆様のご苦労は図りしれません。様々な業種の方...(続きを読む)

    2月5日号

  • 「危険な塀」 撤去進まず

    川崎市内通学路

    「危険な塀」 撤去進まず 社会

    市、助成継続で促進へ

     川崎市内にある小学校の通学路で、危険なブロック塀の撤去が滞っている。3年前に大阪府北部地震で発生した倒壊による死亡事故を受け、市は点検を実施。把握し...(続きを読む)

    2月5日号

  • 区内の犯罪発生状況

    【Web限定記事】中原警察署

    区内の犯罪発生状況 社会

    1月25日から31日

     中原警察署は1月25日から31日に、6件の犯罪を受理した。自転車盗5件と車上狙い1件。 自転車盗...(続きを読む)

    2月5日号

  • 川崎市内の2020年献血実施会場が半減

    【Web限定記事】

    川崎市内の2020年献血実施会場が半減 社会

    緊急事態宣言発出で

     川崎市内で昨年、企業や学校、地域の協力によって行われた献血実地会場は前年と比べて半減した。緊急事態宣言が発出された昨年4月から12月までに市内で献血会場となっ...(続きを読む)

    2月5日号

あっとほーむデスク

  • 1月1日0:00更新

  • 10月22日0:00更新

  • 10月8日0:00更新

中原区版のあっとほーむデスク一覧へ

最近よく読まれている記事

コラム一覧へ

中原区版のコラム一覧へ

バックナンバー最新号:2022年1月21日号

もっと見る

閉じる

お問い合わせ

外部リンク

Twitter

Facebook