さがみはら南区版 掲載号:2018年2月22日号 エリアトップへ

おださがへの愛着 17字で 川柳コン 参加者募集

文化

掲載号:2018年2月22日号

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昨年の表彰式の様子
昨年の表彰式の様子

 一昨年は1万人、昨年は1万2千人が来場するなど、小田急相模原の春の風物詩になりつつある「おださがさくら祭り」。3月31日(土)に松が枝公園で開かれる同イベントでは、おださがに親しみ・愛着を持ってもらおうと昨年に続き「川柳コンテスト」を実施する。主催は同実行委員会。

 俳句と同じく5・7・5の17文字の短詩ながら、難しい規則がなく、ユーモアのある作品ができるのが川柳の特徴。今年のお題は「おださが」もしくは「さくら」に関わるものとなっている。審査委員長は毎日新聞の「万能川柳」や、本紙コーナーでもおなじみのコピーライター・水野タケシ氏。結果はさくら祭り内で発表され、上位入賞者には地域で使える商品券など賞品も用意されている。

 応募はメール【メール】ka.hi1928since2013@gmail.comか、【FAX】042・742・8819、ハガキ(〒252-0313 相模原市南区松が枝町3の21 実行委員会 青島さん宛)にて。3月16日(金)消印有効。

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