海老名版 掲載号:2018年7月13日号
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海老名飛鳥ライオンズクラブ新会長に聞く

社会

 平成とともに歩み、創立30周年を迎えた「海老名飛鳥ライオンズクラブ」。経済・社会環境の激変とともに、クラブの状況も変化してきた。そこで改めて今年度のスローガンには「ライオンズ活動の原点 ふたたび」を掲げた。

 今年も青少年育成の一環として主催する「飛鳥杯少年少女剣道大会」や海老名中央公園内にある四季の木々の香りを楽しむ「季節の香園」整備、献血活動、献眼献腎登録推進活動などの継続事業に加え、準備を進めてきた周年事業に花を咲かせる。

 ライオンズマンとしては23年のキャリアを持ち、会長職は2度目となる。仕事では寺社建築のほか一般住宅の設計監理も行っている。

 会長就任の抱負について「クラブのメンバー皆が入会した当時の初心に立ち返り、新鮮な気持ちで自己研鑚を重ねながら、仲間づくりに努め、未来に繋げていきたい」と語った。

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