座間版 掲載号:2013年1月18日号
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不思議な妖精の世界を表現 図書館で関川麻里さんの作品展

子どもの目線でも見やすい工夫も
子どもの目線でも見やすい工夫も

 座間市立図書館の入口で、mini・ミニ展「紙でアートin不思議な妖精の世界」が開かれている。

 相武台在住のイラストレーター関川麻里さん=人物風土記=が製作したもの。画用紙やフエルトを使い妖精の世界を表現している。クリスマス、正月、バレンタインまでのストーリー仕立てとなっている。

 関川さんは「身近な材料で作っているので、アートを楽しむきっかけになってもらいたい」と期待をよせる。

 同展は4月4日(木)まで。3月には、春の季節を表現した作品に入れ替える予定。問い合わせは同館【電話】046・255・1211へ。
 

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