座間版 掲載号:2013年10月25日号
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本場の芋煮、堪能 市民サロンが大賑わい

社会

100人分が振る舞われた
100人分が振る舞われた

 本場・山形の里芋で作った芋煮(いもに)を味わう催しが10月22日、相模が丘の市民サロン「さくら亭」で催され、多くの地域住民で賑わった。

 相模が丘商店会(村岡利美会長)と「『新生さくら道』の会」(坂本文彦会長)の主催。里芋は、山形県出身の村岡会長の故郷から届いたもの。250個を、そば屋店主の畔上秀雄さんなどが調理した。来場した女性は「神奈川の里芋と違う。ネットリしていて美味しい」と満足した様子だった。
 

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