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卵の殻でざまりん表現 児童ホームの子どもが制作

社会

掲載号:2014年3月21日号

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デザインを忠実に再現した
デザインを忠実に再現した

 東原児童ホームを利用する子どもたちが、東原コミュニティセンター(峰尾昌子管理運営委員長)の開館20周年を記念して、卵の殻を使った、ざまりんの貼り絵を創作した。3月15日の東原コミセン祭りでお披露目された。

 20周年に何かを残し、思い出を作ろうと創作された。制作期間は1カ月半。家庭から提供された卵の殻の着色、貼り付けを子どもたちが手掛けた。背景は太陽と大地を表現。また、ざまりんの造形にこだわったという。作品は同センター内で展示されている。

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