伊勢原版 掲載号:2011年12月16日号
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障害福祉への理解求めて 市社協が街頭キャンペーン

啓発グッズを配った
啓発グッズを配った

 伊勢原市社会福祉協議会(岩崎勲会長・市内伊勢原)では、12月3日から9日の障害者週間に合わせて、6日に小田急線伊勢原駅周辺で「街頭キャンペーン」を行った。

 この活動は、障害福祉への理解と社会参加の促進啓発を目的に、毎年社会福祉協議会が行っている「ともしび運動」事業のひとつ。

 当日は、市内の福祉関係者など32名が参加した。午後2時から、伊勢原駅北口付近などで衛生予防セットとティッシュ及びパンフレットなどの啓発グッズを駅利用者などに手渡した。 

 約500用意された啓発グッズは約1時間でなくなった。
 

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