三浦版 掲載号:2012年2月10日号
  • googleplus
  • LINE

夕日を観る会が写真展 今展示は「富士」をテーマに

同会が撮影した今年の干支・竜の妖雲
同会が撮影した今年の干支・竜の妖雲

 三浦の夕日を観る会(鈴木みちお会長)では、2月23日の「富士の日」にちなんで、「三浦半島から見た富士山」の写真展を開催する。

 2月17日(金)から19日(日)が市青少年会館、24日(金)から26日(日)が南下浦市民センターで、時間はいずれも午前10時から午後5時。

 同会は、1年を通して様々な地元から見える空の写真を撮影。同会によると、今年に入り「七草の夕方、市内三戸から見た相模湾上空は浮雲のオンパレードでした。怪獣あり、極楽鳥ありで、干支のウサギのあとを追うように、辰、ヘビと続いて流れていました」という。

 問合せは、【電話】046・888・3098同会・鈴木会長まで。
 

三浦版のローカルニュース最新6件

三浦版の関連リンク

あっとほーむデスク

三浦版のあっとほーむデスク一覧へ

最近よく読まれている記事

コラム一覧へ

三浦版のコラム一覧へ

バックナンバー最新号:2018年4月6日号

政治の村で詳細情報発信中

お問い合わせ

外部リンク