逗子・葉山版 掲載号:2017年3月10日号
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記者が見た、聞いた、感じた、を伝える あっとほーむデスク 3月10日0:00更新

 東日本大震災の被災地に向け、有志40人を乗せたボランティアバスがあす逗子を出発する。企画したのは、地元中高生が組織する学生グループ「3・11つなぐっぺし」だ。被災地の今を知り、同世代に災害や防災について考えてもらおうと、自分たちで寄付を募りながら準備を進めてきた。ツアータイトルは「RELIGHT」(リライト)。年月を経ても心を整理できないでいる人はきっといる。その人たちの気持ちにもう一度寄り添い、私たちがすべきことを考えよう―。そんな純粋な思いが滲む。あすで震災から6年。我々大人も犠牲者の冥福を祈り、今の暮らしを見つめ直す1日としたい。

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