秦野版 掲載号:2014年11月29日号
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被写体に「詩」と「真実」創造 宮永美術館で写真展

文化

「吊り橋の記憶」吉田ミワ子
「吊り橋の記憶」吉田ミワ子

 鶴巻デジタルカメラ写真教室の受講生による写真展が12月2日(火)から7日(日)まで、宮永岳彦記念美術館市民ギャラリーで開催される。秦野市教育委員会後援、神奈川フジカラー協賛。

 テーマは「被写体の詩」。被写体に詩と真実の世界を創造した作品70点が展示される。和調の世界を表現したコーナーもある。指導したプロ写真家の鈴木誠一さんは「被写体の新鮮な魅力を見つけた個性あふれる新写真表現を追求しました。ぜひ足をお運び下さい」と呼びかけている。時間は午前10時から午後6時。
 

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