秦野版 掲載号:2017年9月1日号
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「丹沢ぶどう」出荷最盛

社会

 秦野産のぶどうが出荷最盛期を迎え、市内のぶどう農家は毎日朝から出荷作業に追われている。JAはだの果樹部会ぶどう部(17人)の井上能伸部長のぶどう園(落合)=写真(8月24日撮影)=では、デラウェアや藤稔、ピオーネ等を栽培。今年は日照不足等で心配されたが、8月下旬の暑さのおかげで「糖度も増し、例年通り美味しくできた」という。

 9月3日(日)の午前中には、はだのじばさんずで各生産者が持ち寄ったぶどうの試食販売も予定されている。

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