アドコミで時代を創れ

読者層

読者層
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購買力の高い世代を中心に職業を超えて読まれています

 学校行事や自治会や老人会の話題、地域のサークルの紹介など、世代や職業問わず、その街に住む人にとっては興味のある記事ばかり。身近な情報だから、学校や職場、ご近所さんとの話題にものぼります。

男性からも注目を集めています

 読者の60%以上は女性。しかし、この手の地域情報紙としては男性読者が多いのも特長です。地域のオピニオンリーダーとしての役割を果たすべく、紙面では地域の政治・経済の話題をはじめ、行政関連記事も多数取り上げています。

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読者数は500万人以上!?

 応募いただいた読者のうち、70%以上の方から、「家族みんなで読んでいる」との回答を得ました。1世帯2~3人としても、220万部発行なので、総読者数は500万人以上に上ると弊社では予想しています。

「とっておきたい、待ち遠しい」地元の貴重な情報源

 なんと75%の読者から「毎号必ず読む」との回答を得ました。次いで「ほぼ毎号」が17%。保存率は「次号の発行まで」が23%(発行地域により1~2週間)と、"一度読んで終わり"ではないのも特長です。切り取って保存する方も多く(47%)、熱心な読者の中には地元の資料として2年間保存している方もいます。

まとめ

 タウンニュースは、『広告を街の情報のひとつ』として発信しています。日夜取材にあたる記者160名が収集する情報は、つねに注目を集めています。

 アンケートの結果、弊社がキャッチフレーズとして掲げる"地域が見える、地域がわかる 私の街のタウンニュース"として、その存在を認識いただき、「ほかでは得られない、地元での貴重な情報源」として高く評価をいただいていることがわかりました。

アンケートに見る読者プロフィール
このデータは2017年元旦号で掲載した「お年玉プレゼント企画」のアンケート結果を集計したものです。弊社から読者への質問は14項目、年齢、性別、職業、Web版タウンニュースについてなど、多岐にわたる質問に回答していただきました。

掲載版:横浜市内15地区版、川崎市内6地区版、さがみはら中央区版、町田版、多摩版、厚木版、大和版、海老名版、座間版、藤沢版、茅ヶ崎版、平塚版、小田原版、足柄版
応募総数:19,043通[男性7,083通・女性11,886通]