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保土ケ谷区 スポーツ

公開日:2021.04.01

【Web限定記事】
お米食べて、横浜FC応援 売上の一部 チーム強化費に
オフィシャルパートナー(株)ミツハシとコラボ

  • 神奈川県産銘柄米「はるみ」を100%使った「応援米」

    神奈川県産銘柄米「はるみ」を100%使った「応援米」

 川島町に拠点を構えるサッカーJ1・横浜FCは3月27日、チームのオフィシャルパートナー務める米穀卸(株)ミツハシ(本社・横浜市神奈川区)とコラボレーション企画として「横浜FC応援米」(希望小売価格1280円)の販売を開始した。売上の一部がチームの強化費用となる仕組みで、ファン・サポーターにとっては「食べて応援」することができる。

 同社は2006年から横浜FCのオフィシャルパートナーとして、トップチームやユースチームへ米を供給。食事面からクラブをサポートしている。販売が始まった「応援米」(2kg)は神奈川県産銘柄米「はるみ」を100%使用。米袋は横浜FCのイメージカラーである雲の白と空の水色、海の青をベースに、勝利への懸け橋をイメージした横浜のシンボル「ベイブリッジ」をデザインされている。

 神奈川県内のスーパーマーケットのほか、ミツハシライス楽天ショップなどで購入することができる。

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