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伊勢原 意見広告

公開日:2026.01.23

意見広告
物価高と戦う
衆議院議員 ごとう祐一

ガソリン減税を前倒し実現

野党過半数だから実現

自民党で51年変わらなかったがソリン減税25円が実現したのは、衆院・参院選挙連続で野党過半数を頂いたから。皆様のお力で物価は下げられます。

2カ月前倒しを説得

政府案は今年2月実施でしたが、ごとうが経済産業省資源燃料部長(同期入者)を直接説得し、昨年末に2カ月前倒し実施を実現。

給食実質無償化を実現

昨年2月の予算案の修正協議でごとうから自民・公明に提案、小学校で4月から一人一月5,200円の国からの給付が実現。中学校無償化も目指します。

 介護等の賃上げ実現

同じ予算案修正協議で、ごとうから介護・障がい者施設、保育園・幼稚園で働く方の月1万円の処遇改善を提案。補正予算で実現。

ガソリン・軽油の暫定税率廃止に1兆5,000億円、給食無償化で3,000億円かかります。そのうち、約8,000億円は賃上げ税制の廃止が財源。インフレ時代に税制優遇は効果ないと昨年2月の予算案修正協議で小野寺自民党政調会長に提案、中小企業は対象外としたうえで実際の財源に。

食料品消費税ゼロ、中低所得者給付へ

物価高で一番困っているのは食料品であり中低所得者です。昨年夏以降訴えてきた食料品消費税ゼロと中低所得者への給付が必要です。財源確保と役所の説得はごとう祐一にお任せください。

中道改革連合

【綱領5本柱】

【1】一人ひとりの幸福を実現する、持続的な経済成長への政策転換

【2】現役世代も安心できる社会保障モデルの構築

【3】ジェンダー平等、多文化共生など包摂社会の実現

【4】日米同盟と平和外交を軸とした現実的な外交・防衛政策

【5】政治資金の透明化など不断の政治改革

プロフィール

県立厚木高校、東大法学部卒。元経済産業省課長補佐。

2009年初当選から6期連続選。

妻は海老名市国分寺台出身、大谷中、海老名高校卒。

妻・長男(大学院1)・長女(大2)・次女(中3)の5人家族。

後藤祐一事務所

ごとう祐一

TEL:046-296-2411

https://www.jitsugen.jp/

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