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進む近視の低年齢化 学童の近視 予防・抑制するには? 東急武蔵小杉駅直結ららテラス4F「さこう眼科」

掲載号:2018年7月6日号

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酒匂丈裕院長
酒匂丈裕院長

 東急線武蔵小杉駅直結、ららテラス4階の『さこう眼科』は、様々な症状に対応できる体制を整えている。

 酒匂院長によると、遠くを見る時に、ぼやけて見える『近視』の低年齢化が進んでいるという。近視の進行予防には「外で遊ぶ時間を増やす(出来れば2時間)」「本は目から30センチ以上離して、良い姿勢で読む」「スマホやゲームは長時間続けない」などが挙げられる。

 また、子どもたちの近視進行抑制にも力を入れている同院では、海外で効果が確認されている診療を導入している。保険外診療となるが、目薬による「低濃度アトロピン点眼薬」や夜寝ている間にコンタクトをする「オルソケラトロジー」だ。酒匂院長は「目を細めたり姿勢が悪いなど、子どもの目が悪くなってきたと感じたら、すぐに専門医に相談を」と話す。
 

さこう眼科

神奈川県川崎市中原区新丸子東3−1302ららテラス武蔵小杉4F

TEL:044-430-4350

http://www.sakoh-ganka.com

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