戻る

箱根・湯河原・真鶴 文化

公開日:2018.11.16

真鶴港の風を受け
空も波うつ

  • 渾身の旗振り 弾けそうな筋肉の富岡代表

 長さ7m、色とりどりの大型旗が真鶴の海風をうけ、大波小波を作った。よさこいソーランフェスティバル(10日)で数々のチームによる流し踊りのラストを飾ったのが「横浜旗士道」。先頭の富岡宏代表(48)は厚い胸板の持ち主。旗は20kg以上になるが、受ける風でも重さが変わる。汗びっしょりになり「町民の方が楽しみにしてくれていて、アットホームなイベント。また皆さんに会えて嬉しかった」と話していた。

ピックアップ

すべて見る

意見広告・議会報告

すべて見る

コラム

コラム一覧

  • LINE
  • X
  • Facebook
  • youtube
  • RSS