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公開日:2026.01.22
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まっとうな政治に真打ち登場
中道改革連合 神奈川県第2区総支部長 やなぎや東三楼(とうざぶろう)
新しい政治、新しい風を
政治家は国民の皆様の元へ足を運び、お声、ご希望をお聞きし、国会へ届け、法律を作り、変えていく職業です。それがゆえに、衆議院議員は「代議士」といい、民主主義は守られています。
私が毎朝駅に立ち、町を歩き、お聞きするのは、物価が高いのに賃金が上がらないといった、目の前の生活への不安や困り事、そして、政治への不信感です。
今すぐに対処するべきこと、それは現金の一時的な給付からはじまり、食品の消費税ゼロ、そして税と社会保障の改革による低中所得者への救済政策です。
同時に、政治家に対する不信を払拭するためには、企業団体献金を禁止し、クリーンな政治を実現すること。税金が献金者ではない庶民、国民にきちんと分配され、生活の質を上げていく。そのような「新しい政治、新しい風」が求められています。
包摂し、共に
私、やなぎや東三楼は落語家として30年、日本の伝統を守り、広めてきました。育った家庭や、落語家として古典落語に対峙してきた日々は、非常に保守的な環境でした。そのような環境から一転、アメリカのニューヨークに7年住み、芸術活動をするという、世界の真ん中で、リベラルな世界で生きるという経験もしてきました。
両方の世界を知り、今の日本には、思想による右や左ではなく、包摂し、共に生きていく「中道」の考えが必要であると考えます。右でも左でもなく、前に進んでいく、それが私の政治姿勢であり、「中道改革」となります。
私は幼少期より文字を読むのが好きでした。父の仕事の関係で赤旗新聞を取り、野球好きな父の希望で読売新聞を取り、母方の祖母の関係で聖教新聞を取っていました。その新聞全てを読み、図書館で朝日新聞、毎日新聞といった主要紙の社説を書き写すといった、変わった子供でした。今はタウンニュースが来る日を待ちわび、神奈川新聞で地元情報を確認する毎日です。
一つの物事には多様な側面があることを感じ、「多角的に物事を見る目」は、今の私の政治姿勢の根幹となっています。今、私たちには、包摂し、様々な価値観、考え方の多様性の中で、共に認め合っていく事が必要です。
あなたに寄り添う
私は、「中道」の下に集結した集まりを中心に、この愛する横浜から「新しい政治、新しい風」の旗を掲げ、クリーンで、まっとうな、市民に寄り添う政治を進めてまいります。
世襲でも、後継でもない、しがらみのない私だからこそできる、”あなたのためのあなたの政治”をするため、「ハマの真打ち」として、血の通った、誠実で清潔な政治の道を皆様と歩んでいく。「新しい政治、新しい風」ご期待ください。
中道改革連合神奈川県第2区総支部総支部長 柳家 東三楼
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横浜市南区通町2-25-3 3階
yanagiya.touzaburou.jimusho@gmail.com
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