戻る

中区・西区・南区 意見広告

公開日:2026.01.22

次世代への希望を託す
元内閣総理大臣 菅 義偉

 雪深い秋田の農家に生まれ、地縁・血縁のない横浜で、政治の世界に飛び込みました。衆議院議員として30年、内閣官房長官、内閣総理大臣を務め、新型コロナ対策、ふるさと納税、不妊治療の保険適用、脱炭素社会宣言、観光立国、携帯電話料金の値下げ、デジタル庁の新設など、次の時代の日本への道筋をつけることができました。

 思い残すことのない幸せな政治家人生であり、この度、後進に道を譲る決断をし、秘書として20年間務め上げてくれた新田章文に、私の政治への思いと次世代への希望を託すことにしました。私と同じく地縁血縁のない中で地方から出てきて秘書になり、西区、南区、港南区それぞれの地域担当、そして総理大臣秘書官も務めました。私がいかに国民のための政治を貫いてきたかを間近で見てきており、次の横浜、日本のために働いてくれると確信しています。

意志を引き継ぎ、希望をつくる元内閣総理大臣秘書官 にった 章文(しょうぶん)

 この度、菅先生の意志を継ぎ、この地域で活動することになりました。

 私は大阪で生まれ育ち、大学卒業後、非正規社員やサラリーマンを経て、25歳の時に菅義偉先生の秘書になりました。秘書として20年、運転手から始まり、地元も国会も担当し、菅先生が総理の時には総理大臣秘書官を務めました。

 菅先生が貫いてこられた「国民にとって当たり前の政治」は、多くの政策としてカタチになり、多くの皆様の希望になっています。この菅先生の政治を進化させ、さらに大きな希望をつくっていく、それが菅先生を受け継ぐ私の使命です。

 秘書としての全ての経験を活かし、未来に恩返しをしたい、横浜、日本の希望をつくっていきたい、そのために全てを懸けて臨む決意です。

【新田章文プロフィール】1981年生、44歳。同志社大学法学部卒。菅義偉秘書として西区、南区、港南区担当を経験。官房長官秘書官、総理大臣秘書官。

【連絡先】にった事務所 【電話】045・743・5550

元内閣総理大臣 菅 義偉/元内閣総理大臣秘書官 にった 章文

横浜市南区宿町2-49

TEL:045-743-5550

https://www.sugayoshihide.gr.jp/

ピックアップ

すべて見る

意見広告・議会報告

すべて見る

中区・西区・南区 意見広告の新着記事

中区・西区・南区 意見広告の記事を検索

コラム

コラム一覧

求人特集

  • LINE
  • X
  • Facebook
  • youtube
  • RSS