保土ケ谷区 意見広告
公開日:2026.10.01
対談 社会学者・西田亮介さん×前衆院議員・中谷一馬 意見広告 党派をこえて、横浜市民派で
日本大学危機管理学部教授で社会学者の西田亮介さんと、横浜の政治について対談を行いました。
西田 しばらく政治はやらないだろうと思っていました。
中谷 私自身、政界に戻るかどうかは白紙でした。大学院の仕事や会社経営もあり熟慮しましたが、人生をかける決断をしました。無所属・横浜市民派で戦います。
西田 掲げる「あたたかい」の意味は?
中谷 人の心が通うAI改革やデジタル化で市民の手間を減らし、生まれた時間と予算を、医療、介護、福祉、子育てに回します。
西田 それは国政の話ではないですか。
中谷 まず5万人の職員がいる市役所で、選択的週休3日制の導入など未来の働き方のモデル作りに力を入れたい。横浜の人口は日本の3%。横浜から日本を変える気概です。
西田 横浜の課題は何ですか。
中谷 出産の支援は、多摩川をはさんで東京の方が手厚いのが現状です。横浜でも無痛分娩に最大10万円を助成し、出産費用のゼロを目指します。第二子以降の保育料と給食費もゼロにすべきです。
西田 横浜はいい所。どう良くしますか。
中谷 目指すのは、みんなの笑顔があふれる豊かな横浜。それが「あたたかい横浜」です。
■企画・製作 中谷一馬事務所
中谷一馬事務所
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横浜市中区相生町1丁目7-2
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