鶴見区版 掲載号:2018年4月5日号
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シワや肩こり 目が原因? 「眼瞼下垂(がんけんかすい)症」疑って取材協力/エムズ皮フ科形成外科クリニック

 「視野が狭い」「眠そうと言われる」「おでこにしわが増えた」――。

 そんな症状が気になったら上まぶたが開け辛くなる病気「眼瞼下垂症」の疑いがある。加齢やコンタクトレンズ使用歴など様々な原因で発症。

 おでこに力を入れ、眉をあげて物を見るようになるため、顔の筋肉が緊張し、頭痛や肩こりの原因にもなるという。

保険適用日帰り治療

 同院では、日帰り1回の治療で改善が見込める。診断基準に合えば保険適用可。医療用アートメイク(汗や洗顔で落ちない眉と目元のメイク)など、術後のケアを含めた総合的アプローチで目元の治療が行える。

 三沢尚弘院長は都内医学部卒。亀田総合病院、米国海軍病院で研修、平和病院非常勤などを経て「地域に根差したい」という思いから2年前に開院。「中身はもちろん、外見も元気であることが健康寿命に繋がる」と志の熱い院長だ。

エムズ皮フ科形成外科クリニック

鶴見区豊岡町8-19 ソピアビルディング1F

TEL:045-586-1112

http://ms-clinic.yokohama

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