中区・西区・南区 社会
公開日:2026.02.05
飛躍願い集う
各団体の新年会 vol.3
横浜駅東口
横浜駅東口振興協議会、ルミネ横浜店、スカイビル商店会、横浜ポルタの4団体合同で開催し東口周辺の企業や関係者など約340人が来場。同協議会の原田一之会長は、はまテラスの活用などにふれ「快適な空間づくりを行い、にぎわいを生み出していきたい」と意気込みを述べた。(1月15日、新都市ホール)
青年会議所
全国の青年会議所関係者、県知事、市長など約480人が出席した。2026年度の運営テーマは、他者を想いやり、社会に応え、導くという思いを込めた「応導」。川本泰之理事長は「安心して過ごせる幸せな社会の実現へ『応導』の精神を胸に未来を共創していく」と語った。(1月16日、パシフィコ横浜)
県公衆浴場業生活衛生同業組合
県内の銭湯業者が加盟。安田信篤理事長は燃料価格の高騰が続き、依然として経営環境が厳しいことに触れた上で、「銭湯が地域の憩いの場、コミュニティーとしての役割を果たせるようにしたい」と述べた。6月に県内で行う浴場組合の全国大会の成功も誓った。(1月22日、横浜ベイホテル東急)
県行政書士会
県行政書士会、神奈川行政書士政治連盟、(公社)コスモス成年後見サポートセンター神奈川県支部の共催。本間潤子会長は「行政書士法が今年1月から施行され役割が明確になった。市民・県民の期待に応えるために力を合わせて歩んでいきたい」と話した。(1月26日、横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ)
関内まちづくり振興会
関内周辺の企業や団体関係者ら約180人が参加。秋山修一理事長は、進む関内駅前の大開発や、2027年の中区制100周年と園芸博の開催に触れ、「関内、横浜を魅力ある街にするという夢の実現へ、我々も協力して盛り上げていきたい」と力を込めた。(1月29日、アパホテル&リゾート横浜ベイタワー)
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