麻生区 政治
公開日:2016.12.02
子どもの居場所考える
12日、市教育文化会館
子どもの貧困対策として子ども食堂をはじめとした居場所づくりが各地で始まる中、共産党川崎市議会議員団は12月12日(月)、川崎市教育文化会館6階大会議室で「子どもの居場所を考えるつどい」と題した市民学習会を開く。
第1部は、日雇い労働者の街として知られる大阪・釜ヶ崎で38年続く子どもたちの集いの場「こどもの里」の奮闘記を描いたドキュメンタリー映画「さとにきたらええやん」を上映する。 第2部は、子どもの居場所で活躍する3氏による座談会。川崎市ふれあい館職員・鈴木健さん、フリースペースたまりば理事長・西野博之さん、こどもの里理事長・荘保共子さんが登壇し、意見交換する。
参加費は無料。定員は300人。午後5時30分開会(5時開場)。8時50分終了予定。
問い合わせは同市議団(【電話】044・200・3360)。
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