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あっとほーむデスクの記事一覧

  • あっとほーむデスク

    記者が見た、聞いた、感じた、を伝える

    あっとほーむデスク

    7月23日0:00更新

     新百合ヶ丘駅前で月に一度行われている清掃活動。コンソーシアムと区役所が連携して実施している。まちの魅力向上はイベントだけではない。多くの人が利用する駅で、こう...(続きを読む)

    7月23日号

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    7月16日0:00更新

     一般開放された四ツ田緑地。川崎にいるのを忘れそうなほどの大自然。広大な自然の中でどう遊ぶか。子どもだけでなく大人の想像力も試される場所になりそう。(な)...(続きを読む)

    7月16日号

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    7月9日0:00更新

     初完成した「川崎市内産ワイン」のラベルは、岡上にキャンパスのある和光大・表現学部の倉方雅行教授が担当。ワインの種類やブドウの品種にチェックを書き込む汎用性ある...(続きを読む)

    7月9日号

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    7月2日0:00更新

     柿の実幼稚園で行われた眼科検診。子どもたちは見えているか、目の異常を感じているか言葉にするのが難しい。だからこそ、検診が必要だと栄和会の檀之上理事長は話す。デ...(続きを読む)

    7月2日号

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    6月25日0:00更新

     「つい最近お正月だったのに…」。毎年この時期は同じようなことを口に出してしまう。夏至を過ぎ、今年も半分。夏の盛りはきっとこれからだと思...(続きを読む)

    6月25日号

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    6月18日0:00更新

     岡上で活動を行う援農グループ「えんやさい」。円のようなつながり、自然循環する農法を広めるために名付けられたという。若いメンバー、ボランティアが地域の農家の指導...(続きを読む)

    6月18日号

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    6月11日0:00更新

     夏の気配が近づく6月。取材した大平屋では涼やかな和菓子の準備が進んでいました。(い)...(続きを読む)

    6月11日号

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    6月4日0:00更新

     子ども食堂を運営するNPO法人アイゼン。地元の学生が数多くボランティアで参加している。名前は子ども食堂だが、大人も参加し、地域のコミュニティの場になりつつある...(続きを読む)

    6月4日号

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    5月28日0:00更新

     終始にこにこと話していた森政さんが取材終わりに言った。「悔いが残らないようにしたい」。原爆投下はずっと昔のように感じるが、今も被爆者の言葉を直接聞くことができ...(続きを読む)

    5月28日号

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    5月21日0:00更新

     岡上の急坂。写真と実物は大違い。ぜひ一度、岡上をまち歩きしながら訪ねてみては。 (な)...(続きを読む)

    5月21日号

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    5月14日0:00更新

     旭日単光章を受章した角山さん。「義務感ではなく、やるからには楽しく」。やらされるより、自分から楽しみを見つけて能動的にやる。簡単そうにみえて、実に難しい。角山...(続きを読む)

    5月14日号

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    5月7日0:00更新

     リリオスで行われたシロフォンとピアノの演奏会。演奏にあわせて、観客の皆さんがマスク越しでもニコニコと笑顔で聞く姿が印象的です。楽器を持って一緒に奏でる場面では...(続きを読む)

    5月7日号

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    4月30日0:00更新

     コロナ禍の連休。どこにも行けないもどかしさ。日々の疲れを取るにはいいのかも。でもやっぱり旅行がいい。 (な)...(続きを読む)

    4月30日号

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    4月23日0:00更新

     「もしもピアノが弾けたなら」、ショパンの「革命」を颯爽と弾きたいと憧れています。しんゆりに帰ってきたストリートピアノ。偶然の出会いで聞けないか密かに楽しみにし...(続きを読む)

    4月23日号

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    4月16日0:00更新

     囲碁の高橋さん。ルービックキューブも得意だとか。見せてもらったら1分ほどで6面完成。空間認知能力のなせる技らしい。次の大会も頑張ってほしい。    (な)...(続きを読む)

    4月16日号

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    4月9日0:00更新

     いつも区内の様子をカメラに収めていますが、観光写真コンクールの入選作はこれまで見たことのない麻生の姿ばかりでほれぼれ。腕を磨こうと刺激されました。(い)...(続きを読む)

    4月9日号

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    3月19日0:00更新

     麻生に来てから1カ月。前前任と同じ苗字のために、電話越しで「お久しぶり」とあいさつされること多数。早く新しい担当として覚えていただけるように日々活動していきた...(続きを読む)

    3月19日号

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    3月12日0:00更新

     運転再開した電車で帰宅し被害状況を初めて見せつけられたのは2011年3月12日だった。10年後のきょう、特集が過去と未来に思いを寄せるきっかけになれば。(い)...(続きを読む)

    3月12日号

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    2月26日0:00更新

     都筑区に住み、隣接する町田市、多摩市の担当をしながら、学生時代に映画を見に来て以来の麻生区。このほど、新しく担当することになりました。タウンニュースだからこそ...(続きを読む)

    2月26日号

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    1月8日0:00更新

     スマホの歩数計を確認すると元日は7歩。三が日合わせても2000歩も届かない体たらくぶり。これは「まずい」。今年の目標は「歩くこと」に決まった。読者の...(続きを読む)

    1月8日号

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    1月1日0:00更新

     2021年、21世紀に入り20年が経った。この間、世界は大きな出来事に揺れ続けていたと思う。今年はアメリカの同時多発テロから20年、東日本大震災から10年の節...(続きを読む)

    1月1日号

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    11月27日0:00更新

     春先に中止になっていたイベントが少しずつ開催へという雰囲気になってきた。これまでと違い人数を制限したり、オンラインで行ったり、主催者は工夫し、参加者も協力して...(続きを読む)

    11月27日号

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    11月6日0:00更新

     20数年前、谷川岳一の倉沢で見た紅葉。暗闇の中、朝日が届くところだけ色が表われ、気が付くと錦の絨毯が山肌一面に広がっていた。また見に行きたい▼麻生区文化祭で見...(続きを読む)

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    10月30日0:00更新

     ウェブサイトの企画から始まった「地味ハロウィン」は毎年ネット上で大きな話題を呼んでいます。しんゆりの取材で感じたのは、見た目に加え「どんな仮装か」という説明が...(続きを読む)

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    10月16日0:00更新

     「柿生は宝の宝庫かもしれない」と思うほど、柿生郷土史料館には地元で発見された歴史資料が並んでいます。柿生の歴史の深さを感じつつ、何のこともないものが貴重に資料...(続きを読む)

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    10月9日0:00更新

     先日取材した黒川東芋堀会。広大な農地は「ここは川崎?」と信じられない景色が続く。 芋堀会の越畑幸作会長が「ここはいいよ。食べてくれる人...(続きを読む)

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    9月11日0:00更新

     今号の人物風土記で紹介した佐藤英行さん。話せば話すほど魅力を感じさせる。70歳を超えても美を追求する気持ちであふれ、新しいものに挑戦していく。「追求して、その...(続きを読む)

    9月11日号

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    9月4日0:00更新

    「畑から、台所へ。」の動画撮影を取材しました。訪れたのは日暮れ前のビニールハウス。30分も経つとすっかり日が暮れて、撮影現場はまるでキャンプ場のよう。「火を前に...(続きを読む)

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    8月7日0:00更新

     長かった梅雨がついに明け、夏真っ盛り。セミも元気に鳴き始めました。ここ数年、花火や海、キャンプといった「夏といえば、これ!」といったことには無縁の夏を過ごして...(続きを読む)

    8月7日号

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