中原区版 掲載号:2019年9月27日号 エリアトップへ

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遺言・相続・裁判手続のパートナー 神奈川法務事務所 佐藤英紀さん

掲載号:2019年9月27日号

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 今や10人に1人は遺言を残す時代。専門家の関与が必要なケースも増えるなか、神奈川法務事務所は年間遺言書作成50件以上、相続手続150件以上を手がけている。

 法務大臣認定司法書士の佐藤さんは「最近は妻の行く末を案じた遺言や、同居する二世帯住宅を子どもにスムーズに相続させたいといった希望を遺言に託す人が増えています」という。遺言と相続の依頼先は、財産管理と相続(登記)手続の代理業務が法令で定められている国家資格者の司法書士と弁護士が適任。「税理士や行政書士、信託銀行などでは、余計な時間や不要な費用が増える恐れもあります」(佐藤さん)

 また、武蔵小杉周辺では再開発に伴い老朽化したアパートの建替も盛んだが、「居住者に対する明渡交渉をオーナーに代わって行えるのは、弁護士と法務大臣認定司法書士のみ。管理会社や建設会社が代行する行為は重大な法令違反となり、オーナーが巻き込まれる可能性もあるため注意が必要です」と警鐘を鳴らす。

司法書士法人 神奈川法務事務所

神奈川県川崎市中原区小杉町3- 29

TEL:044-739-5567
TEL:044-739-5568

http://kanahoh.co.jp/

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