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厚木・愛川・清川 スポーツ

公開日:2021.07.30

少年野球
夏季交流戦が開幕
近隣市町含め28チーム出場

  • 試合前の整列(大磯ドルフィンズ対厚木ニューウェーブ)

    試合前の整列(大磯ドルフィンズ対厚木ニューウェーブ)

 2021厚木市少年野球夏季交流戦(厚木市少年野球協会学童部主催)が、7月22日に開幕。厚木・綾瀬・伊勢原・海老名・座間・茅ケ崎・秦野・平塚・藤沢・大和の各市と愛川・大磯・開成・寒川町から計28チームが参加。厚木市内の玉川野球場などで熱戦が展開されている。



 山口貴裕同協会会長は、「東京オリ・パラが開幕した今、多くの方々のご尽力によりこの大会が開催できることに感謝したい。選手の皆さんには、よき仲間と心が一つになる奇跡を体験し、真のスポーツマンとして成長し一人ひとりの胸に金メダルが輝くよう祈っています」と話す。



 ベスト8には荻野リバース、厚木ニューウェーブ、三田フレンズ、妻田ブルーフォックス、長谷スポーツ少年団(以上厚木市)と、吉沢少年野球部(平塚市)、寒川エース(寒川町)、リトルビクトリーズ(茅ケ崎市)が進出。決勝戦は8月9日に予定されている。

 

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